「先輩、年下男は圏外ですか?」氷川マサト/著  感想ノート

続編ありそうなラストですが、続きは書けてません(オフィスラブ難しい……)

  • >華さま

    最後まで読んでくださり、素敵なレビューも書いていただき、本当にありがとうございます!
    忙しいときに、すみません(笑)


    話の造りが、やっぱり青春小説なんですよね。
    「希望を感じさせるラスト」で止めてしまう。

    どこまで書いて完結させるか、というのは難しいけど、恋愛小説の書き方も、最近は少しわかってきたような気がしてます。


    明日人の年齢が華さんの後輩になるのって、十数年後!?
    それ考えると、ちょっといろいろ驚きですね(^^;


    レビューとコメント、ありがとうございました!

    氷川マサト   2015/06/30 22:53

  • マサト様♡。.*・゚

    こちらではお久しぶりになってしまいました(∩.∩)

    今日やっと読めました~(笑)


    いや、ほんとは勉強すべきなのですがw



    この作品の最後。。

    余韻を残す感じで
    終わりじゃなく始まりのように思えました。

    これからの二人が気になるような
    そっと想像して楽しみたいような

    そんな気分です(笑)


    明日人くんのような素敵な一途な後輩との恋も(もちろん大人になったらですが)良いなぁと思えました!!

    紅季華   2015/06/30 18:28

  • >上乃さま

    お読みいただき、ありがとうございました!
    こういうシーンを書くのは、書いてる側もけっこう思い切らなきゃいけなくて(^^;

    ちゃんとくっつけてやりたいな、とも思いつつ。
    時間と機会に相談ですね。

    コメントありがとうございました!

    氷川マサト   2015/06/25 21:19

  • >ナキムシさま

    「優秀な後輩」、なっちゃってください(^^)
    別に何もかも全部できる必要はないから。

    中学・高校時代は、「平均的」であることが優秀さの条件になると思うんですが。

    でも、大学に上がってからは、まじめに勉強するシーンでもバイトに精を出すシーンでも、一つでいいから特化した「好き」があるほうがいいんだと感じました。

    いや、中高のころでも、習い事や部活みたいな、普段とは少し違う場面では、特化した「好き」のほうが強みになる気がしてました。

    習い事でも、部活でも、専門分野の勉強でも、バイトでも、何でもいいから「これだけは誰よりも好き」と自信を持てるものがあったら、「優秀な後輩」になれると思いますよ(^^)


    えらそうなこと言って、すみません。
    僕自身、文筆の世界ではまだまだ思いっきり青二才の部類に入るので、「好き」を極めようと必死にやってるんです。
    自分へ向けた言葉でもあるので、一緒に頑張らせてください。


    ブレイクダンスは、基本姿勢の「チェア」で不可能を悟りました(笑)
    あっという間に筋肉痛でした(^^;

    フルマラソン、こつこつ体力づくりしてます。
    走った上で書けたらいいけど、走れなくても、構想を練ってみますね。


    コメントありがとうございました!

    氷川マサト   2015/06/25 21:19

  • 読み終わりましたので、
    感想を書きに来ました♬*゜

    明日人、ついに告白!!!!!!
    よくやった!!!!!!!!!

    沙希と明日人。お似合いだからくっついて欲しいな~…

    これからも頑張って下さい^_−☆

    上乃   2015/06/24 23:53

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