「箱庭に花」時沢京子/著  感想ノート

  • 幸田れなんこさん≫
    初めまして~´∀`

    おお!イラスト企画からのお越し、とっても嬉しいです♪
    本棚にも入れていただき本当に光栄です・+゜(´▽`人)・*:

    のっけから最後まで、全編敬語で進みますが、是非是非お付き合いいただけますと嬉しいです(*´艸`)

    またお越しくださるのを楽しみにしていますね~~!!

    時沢京子   2011/05/18 22:09

  • 初めまして、れなんこです。

    挿絵を見て、「大正時代が舞台」っという感じに書いてあったので迷わず飛んできました。
    うち、歴史が大好きなので、すぐ本棚INしました。

    挿絵、ほんと上品な感じが感じてすごく素敵です!

    椿の語り口が、いかにもお嬢様って感じなので、新鮮に感じました。

    まだまだ少ししか読んでないですが、また来ます。

    その時はまた、よろしくお願いします。


    最近ブログサボり気味の、れなんこでした。

    実城玲彩菜   2011/05/14 17:50

  • パンダオサコさん≫
    ぬおー!初めまして!!
    ああでも私も時々ブログ拝見していたので、初めましてなのかどうかのか≧▽≦ノシ(笑)
    拙作読んでいただけて光栄です~!!

    やや!パンダオサコさんの初大正を頂戴していたのですねキュ━+。゚(o゚д゚o)゚。+━ン!!
    はわわ…拙作の人間関係を褒めていただけて本当に嬉しいです!

    結末も…途中で良太郎の株が上がり過ぎて、当初の構想通りで良いのかと悩みましたが、そう言っていただけて安心しました(*´艸`)
    身分や家の制度がほとんどなくなっている今だからこそでしょうか。
    こういう雰囲気が最近好きすぎます≧▽≦

    はわわ~!こここちらこそ!
    ご感想ありがとうございます!

    時沢京子   2010/06/23 14:51

  • 初めまして
    時々ブログを拝見させて頂いておりますが、今回小説の方にお邪魔させて頂きました(*´`*)

    よくよく考えましたら、野いちごさんで大正時代のお話を読むのも初めで、その上雰囲気の柔らかなのにたちまち魅了されてしまいました。

    箱入り娘である椿さんと過去に苦労もあったであろう池上先生などのように対極の人生を歩む人たちが、互いを蔑む事もなく認め合い生きる様が何より私には印象的で、心に残ります。

    身分の事など現代の我々には計り知れない事があるのでしょうが、椿さんの選択には納得させられました。

    素敵なお話でした。
    ありがとうございました(*´`*)

    パンダオサコ   2010/06/22 21:17

  • 愛水さん≫
    いえいえ~!とんでもございませぬ~!
    そしてこちらも読んでいただけて激しく嬉しす~~≧▽≦ノシ

    大正ロマンの雰囲気…そのお言葉、最高の賛辞であります!!

    ふふふ(*´艸`)
    良太郎も祥助もそれぞれに、といったところだったでしょうか??
    良太郎の告白に関しては、最初から書きたいシーンの一つでしたので、そこに反応していただけて本当に光栄です♪

    はわわ…愛水さんの御心に余韻を残すことができて嬉しい~~~~~゚.+:。(ノ^∇^)ノ゚.+:。

    しししかも別の作品へもという予告まで!
    ありがとうございます!

    また楽しんでいただけますよう!o(・∀・)o

    時沢京子   2010/06/09 22:29

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