青春・友情小説一覧

答えも正解も何もない。
Noro/著

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青春・友情0ページ

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✄----------------------------✄ 昔から可笑しいと思っていた。 甘いお菓子に可愛い文房具を揃える兄、 冬でもノースリーブで毎日駆け回る私、 昔から気づいていた。 私たちは性別を間違えて生まれてきたーーと。 しかしお互い何も言わなかった。 気付いてない振りをしてた。 昔から分かっていたから。 私たちを受け入れてくれる環境は何処にもないと。 ✄----------------------------✄
あげいん

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       あげいん    いつでも君は笑ってた    ずっと笑ってた   でも笑顔に隠れた君の心   いつでも君は悲しそうだった      こんな私を支えてくれた        夢を魅させてくれた   もう1度君に会えますように         栞百   ~あげいん*ふたたび~ プロローグ 「…んっ」 変な感じ。何かに包まれてる。 温かくて柔らかい。微かに声が聞こえる。 私は起きた。 でも、瞼が重くて開けない。 長い長い夢から覚めたみたいだ。 温かくて柔らか物…。何かが私のお腹にのってる。 「なんだろう?」 手探りで確かめる。 「!!?」 ……確かに、人肌の感覚。 ベットから転げ落ちた。 え?なに?理解できない。 だって、JKがこんな、こんなことになってドキドキしないはずがない。 あんなに綺麗な! 「あれ?私、高校1年生?ん?」 記憶を探る。眠る前の記憶...。 思い出せない。なんでだろう? 「高校1年生だよ。ちゃんとJKでしょ?」 空耳? びっくりして思いっ切り振り返った。 「っつ!!」 勢いありすぎて首がもげるかと思った。 寝てると思ってたのに、急に起きてるんだもん。 誰だってびっくりするよ。うん。 なぜだか自分と会話してる。 「 ははっ!変わってないね。」 「 え?」 意味不なことを言い出したかと思ったら、 ベットから起き上がって横にあるソファーに座った。 「おいで?」 自分の横をポンポンって叩いた男の子。 「あ…いや…。あのっ」 そう言ってゆっくりカーペットに座った。 「おいでって言ったのに。まぁいいや。じゃぁーお話ししよう?」
好き。

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一人の女の子が成長していくお話です。
愛にもえろ!
坂さん/著

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最後の夏、いないはずの君に恋をした。

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暑くて暑くて、どうしようもない夏に。 俺は体育館の裏側で 君と最後の恋をした。 ❄︎❄︎❄︎❄︎❄︎ スケッチブックを片手に、君に会った。 夏だというのに、その子の周りだけは涼しくて。 「俺、君のことが好きなんだ」 そう言った瞬間、悲しげに笑った君。 なんで、そんなに悲しそうに笑うのか。 俺は、彼女の秘密を知った。 涙が出そうになるくらい、悲しい秘密をーー…… ❄︎❄︎❄︎❄︎❄︎ どうか応援よろしくお願いします。
偽りの仮面
chami */著

総文字数/9,183

青春・友情14ページ

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壊れた私を助けて欲しいと願ったのは壊れた私 抜け出せない闇から抜け出そうと足掻くけど、足掻けば足掻くほど、闇に落ちていく 助けて欲しい でも そんなのは無理だ なら どうすればいい そう、みんな不幸になってしまえばいい
非王道な話
松 本/著

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_「さぁ。革命を起こそうか」 この学園。 腐ってやがる。 王道転校生のせいで変わってしまった学園。 腐りきった学園を大掃除。?! 超潔癖症な主人公 瑠架_ruka_ 彼の魅力に惹かれる少年たち さぁ。どんな物語になるのか... ━━━━━━━━━━━━━━━ ⚠︎少しB L 誤字脱字はご了承ください 中傷等のコメントはやめてください。 作者のメンタルがボロッボロになります ( '-' )
ひよことれもん
hIrO/著

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キミに届きますように···
Kunimoto/著

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私は、キミに出逢うまでは恋というものが知らなかった… 私はキミに初めて恋をした… キミは他の人と違うから…
何年も
らむ_/著

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タイトルのセンスはどこかに置いてきました。 初投稿です、らむと申します。あまりなれてないので誤字脱字拙文を生暖かい目で見ていただけるとありがたいです。 ストーリー決めてません。のりでつきすすみます。
春って青いね

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「付き合ってください。」 今日もまたあの人はモテモテで。
また逢える日がくるまで

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日常ってこんなに簡単に壊れるんだね…。
私とあいつ。
nana6022/著

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何故か知らないけど、小学校、中学、高校と同じ 高校に通ってる幼馴染みたいなのがいる。 正直、本当はそんなの認めたくない。 だけど認めざるおえない。 だって、家も近いし、向こうが結構付きまとってくる。 私は両親が医者で私の将来はとっくに医者だと決まっている。 それに比べて、あいつは何も決まってない。 将来も決まっていないあいつが何故、私に近づいてくるのだろう。
私の言葉が伝わらないみたい

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Jessica学園
蘇沫/著

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私は上杉秋雨といいます。理科がとても悪かったからです。私はジェシカという専門学校にやって来ましたこの学校に来る前は、宿题が少なく、授业も少なく、先生は厳しくなく、いつでも休んでもいい学校だと思っていました。しかし、この学校に来てから私の三観は完全に崩れてしまった。
アオハル日記

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初投稿です。 全て、筆者が体験したものになります。 よろしくお願いします。
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