その他小説一覧

私の修学旅行
おみつ/著

総文字数/573

その他3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
楽しかった二日間、京都に大阪
言葉詩
麗霧/著

総文字数/525

その他3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
言葉詩-コトバウタ- 全ての人に伝わる言葉詩は無いかもしれない。 けれど、だれか1人に伝わる言葉詩はあるかもしれないから…
〜私の担任〜

総文字数/570

その他3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私は小6。 小学校生活、最後の担任が最悪な先生になってしまった。 その先生は「差別教師」と呼ばれるくらい嫌な先生だ。 この先生が優しくしている生徒は隣のクラスの女子、私と同じクラスの嫌われ者。 この人達と話してる時と私や私のグルの仔話してる時の態度は、全然違う。 この「差別教師」と過ごした一年間。 どんだけ嫌な気持ちだったことだろうか…。
あの時、この時。

総文字数/475

その他3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あの日 あの時 その一瞬がなければ 私たちには 今がない そう気付く一瞬が とても大切。
たいせつないのち。
美玲♥/著

総文字数/475

その他3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
動物のいのちが次々に 人間の小さな欲望のために 奪われていく現実に対して、 私達はどうしていくべきなのか。 相手が何であろうと、 ひとつひとつが大切ないのち。 このことを伝えたくて書こうと思いました。 まだまだ作成中ですが、読んで頂けたら 幸いです。
・・・フシアワセ・・・
釉々/著

総文字数/551

その他3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
シアワセッテナンデスカ?
楽あれば苦ばっかり
胡蝶蘭/著

総文字数/471

その他3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
こんなはずじゃないのに…。結婚、夫婦生活、子育て 楽なんてあるのかな
YOU
YOU 完

総文字数/535

その他3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あなたにとってのわたしとは…?
世界の絶対者。

総文字数/525

その他3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
少女の夢は世界の絶対者…。
橋
橋 完

総文字数/67,128

その他199ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
  何をやってもうまく行かない そういう時は有る でもそんな中にもほら 小さな幸せはここにも そしてそこにも転がっているんだ 明日はきっと いや明後日にはなんとか 生きる事を諦めなければ 道は開けてくるもんさ レビューを有難うございます 『卯月心』様 『如月 蜜』様 『叶原知季』様 『小林洋右』様 『bikke』様 そして『ハルヒ。』様 愛してます☆彡 コンテスト参加の為に 外伝で頁合わせを謀りましたが 結局一頁足りませんでした。 _ト ̄|○ショボン
群青の街
遊夢/著

総文字数/10,950

その他16ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
その街は廃れていた 建物は寂れ、 道路にはゴミが所々溢れ、 空気は汚い 陽は当たらず、いつも薄暗い 街の住人は、 そんな汚さと闇を好んでやってきた その汚さを呑み込むかのように その闇に隠れたがるかのように 街の住人は、 今日もここで生きている
息絶えたカナリアの涙声
狼零/著

総文字数/3,683

その他12ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「お前は一体俺に何を伝えたかった?」
Butterfly

総文字数/4,163

その他12ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私には… あなたの笑顔が眩しくて… あなたの存在が眩しくて… あなたの周りはいつもキラキラしていて、 ただただ、あなたの存在が眩しくて… 私には眩しすぎて…。 ※一部性的表現等過激な描写含みます。 苦手な方はご遠慮ください。
Security Abyss 1
d13d/著

総文字数/4,107

その他12ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
第五の御遣いが、ラッパを吹き鳴らした。 一つの星が天から地に落ちて来るのを見た。 その星に、底知れぬ穴を開く鍵が与えられた。 【ヨハネの黙示録 第9章第1節】
セリフだけの物語

総文字数/4,051

その他12ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
SS <<ショート×ショート>> 色んなお話し短編集。 題名の通り「セリフだけの物語」 となっております。 甘いものから色々詰め込む予定です。 覗いていってあげて下さい。 スロー更新中....。 感想くださった方々! 本当にありがとうございます!!
うたよみ

総文字数/3,843

その他12ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
詩リレーのトピに詩みたいなものを一つ書いたら愛着沸いてきたので、それを残すためにスペースをお借りしました。 詩以外も書いてたりします。 かなり強気で書いてたりしてますので、悪意の類はゼロなんですが、お気にさわったらすいません。 自分でも極論だと思いますので、あまり気にしないでください。 もしかしたら公開しないくらいのほうがいいのかもしれないんですが。
私の正体、バレてたまるものですか

総文字数/8,049

その他16ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『お疲れさまでしたー!!』 『お疲れ、凛ちゃん。今日の演技、すごくよかったよ~!次回もよろしくね!』 『はい!ありがとうございました!!』 大勢の大人の中、一人。まだ幼い少女が笑顔を振りまく。 大人たちもみんな笑顔。 ______________ 「お疲れさまでした」 落ち着いた雰囲気をまとう少女が微笑みながら挨拶をする。 「お疲れ!凛ちゃん、さっきの表情すごくよかったよ!またよろしくね!」 「はい、ありがとうございます。よろこんで」 相変わらず、少女は落ち着いている。 だけど、しっかりと愛想はいい。 雰囲気は違えど、この少女は、幼いあの少女とまったく同じだ。
コトバ
Snowman/著

総文字数/8,304

その他51ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
*‐*‐*‐*‐*‐*‐* おなじコトバ うれしいコトバも かなしいコトバも あなたはどれを話すの? *‐*‐*‐*‐*‐*‐* 2011.8.23…2011.9.30
幸せならそれでいい

総文字数/6,750

その他14ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
都会から帰ってきた 大好きなお兄ちゃんは お姉ちゃんになっていた。 ※2019.9.6 ノベマさんオススメ小説 ありがとうございます。
*ヴァリアー生活*

総文字数/6,487

その他14ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
今日こそ いいことあるかなぁー…? いつもの街をうろうろしてみる。 「はぁ…。どうせいつもと変わらないのに…。」 すると、奥の曲がり角に黒いカエルが走っていった。 「あれは…!」 ドキドキした。あれは… 今日のラッキーアイテム!
pagetop