メニュー
小説を探す
ランキング
書籍情報
コミック
コンテスト
新規会員登録
Berry's Cafeとは
探す
小説を探す
新着完結(長編作品)
新着完結(中・短編作品)
新着レビュー
新着更新
ジャンル別小説一覧
ベリーズ文庫の原作が無料で読める
コミュニティ
ランキング
恋愛(総合)
恋愛(長編)
恋愛(中・短編)
ファンタジー(総合)
ファンタジー
恋愛ファンタジー
実用・エッセイ
ミステリー・サスペンス
青春・友情
ノンフィクション・実話
ホラー・オカルト
歴史・時代
絵本・童話
コメディ
詩・短歌・俳句・川柳
その他
書籍発売情報
発売中の本を探す
発売予定一覧
書籍化作家一覧
コミック
comic Berry's
Berry's Fantasy
noicomi
コンテスト
コンテスト一覧
スターツ出版小説投稿サイト合同企画「1話からの長編大賞」ベリーズカフェ会場
第8回ベリーズカフェ恋愛小説大賞
特集・オススメ
ベリーズカフェ特別連載
特集バックナンバー
オススメバックナンバー
公式アプリ
iOS版アプリ
Android版アプリ
公式アカウント
X(Twitter)
YouTube
規約・ヘルプ
ヘルプ
サイトマップ
利用規約
作品掲載ポリシー
性描写及び官能表現について
著作権について
掲示板投稿規約
トラブル防止について
個人情報保護
企業情報
関連サイト
野いちご
小説サイト ノベマ!
東京女性のための情報サイト OZmall
ログイン
新規会員登録
トップ
小説を探す
作品一覧・人気順
小説を探す
作品一覧・人気順
条件
条件なし
再検索
検索ワード
を含む
を除く
詳しく検索
検索対象
タイトル
キーワード
作家名
表紙コメント
あらすじ
ジャンル
指定なし
恋愛(すべて)
恋愛(純愛)
恋愛(ラブコメ)
恋愛(オフィスラブ)
恋愛(学園)
恋愛(実話)
恋愛(キケン・ダーク)
恋愛(逆ハー)
恋愛(その他)
ファンタジー
実用・エッセイ(すべて)
実用・エッセイ(グルメ・レシピ)
実用・エッセイ(美容・健康)
実用・エッセイ(生活・趣味)
実用・エッセイ(こども)
実用・エッセイ(仕事)
実用・エッセイ(その他)
ミステリー・サスペンス
青春・友情
ノンフィクション・実話
ホラー・オカルト
歴史・時代
絵本・童話
コメディ
詩・短歌・俳句・川柳
その他
感想
指定なし
泣ける
切ない
感動した
ドキドキ
胸キュン
おもしろい
ワクワクする
怖い
ほのぼの
スカッとする
元気が出る
夢がある
不思議な気分
ためになる
ビックリ
ステータス
全て
完結
更新中
作品の長さ
長編
中編
短編
作品の長さについて
コンテスト
スターツ出版小説投稿サイト合同企画「1話からの長編大賞」ベリーズカフェ会場
第8回ベリーズカフェ恋愛小説大賞
その他の条件
動画あり
コミックあり
227,935
件
人気順
PV数順
レビュー数順
ページ数順
更新順
きみのとなりで
amaou
/著
総文字数/0
青春・友情
0ページ
0
表紙を見る
表紙を閉じる
悲しみと痛みの先に
作品を読む
ただ、走るのが好きなだけ。
ふれんちとーすと
/著
総文字数/0
青春・友情
0ページ
0
表紙を見る
表紙を閉じる
気づいたら走り続けていた。 好きだった、それだけでここまで来れた。 辛いときも悲しいときもあった。 それでも頑張れたのはみんながいたからだと思う。 これからもきっと走り続ける。
作品を読む
君との距離~近いのに、届かない。~
hono.
/著
総文字数/0
恋愛(実話)
0ページ
0
#幼馴染
#実話
#片思い
#忘れられない
#好き
#中学生
#叶わない
#同級生
表紙を見る
表紙を閉じる
初めまして ✿ 初投稿になります。
作品を読む
ぼくの生き方
さくら朔
/著
総文字数/0
ノンフィクション・実話
0ページ
0
表紙を見る
表紙を閉じる
ぼくの半生です。覚えてないことも多々ありますが最後まで書けたらいいと思います。
作品を読む
初恋
いちのせ
/著
総文字数/0
恋愛(実話)
0ページ
0
表紙を見る
表紙を閉じる
中学2年生 私は九州から 愛知県に転校してきました。 明るい髪眉毛なし。 愛知の中学では なぜか目立つ姿。 今思えば 田舎のヤンキーのようでした。 クラスは2年3組 転校生だったからなのか 毎日違うクラスの子が 廊下から何人も見ていました。 やっぱり目立つ。 なにか違うのかな。 怖い。ひとおおい。 最初はそんな思いでした。 そして 案の定 先輩からの呼び出し。
作品を読む
原色の涙。2
moon1200
/著
総文字数/0
恋愛(純愛)
0ページ
0
表紙を見る
表紙を閉じる
高校を卒業してからは大学に進学したが、親の援助のない私はアルバイトと学業に忙殺されていた。 彼女の事は気にはなったが、月日が忙しく過ぎ去る中に、私の身体は埋没していた。 彼女は…… 彼女は私が高校を卒業して暫く経ってから、長い闘病生活に入っていた。 私はそれを知らなかった。 彼女が亡くなった、と聞いたのは彼女の友達からだった。 「彼女ね、あなたの事よく話してたのよ。あなたの話しになるとね、いつもよく笑っていたわ」 「……………」 「彼女にね、あなたに連絡してあげようか? 、て言うとね、駄目って怖い顔して言うのよ」 何故駄目なのか彼女の友達は、 「分からない」 そう言った。 彼女が亡くなったと聞いた時、私は何故か、青葉城恋唄の、「七夕の飾りは揺れて」の歌詞を思い出していた。 私は今も七夕の祭りを観に行く。 彼女が亡くなっても夏になれば七夕の祭りはやってくる。 七夕の飾りが風に揺れ、さらさらと鳴く。 その度に私は足を止め、空を見上げる。 「ここよ!どこみてるの?こっちよ」 彼女の笑い声が聞こえてきそうな錯覚を覚える。 あの時……… あの時、好きだと言えば良かったのか……… 今は、もう分からない。 この頃になってやっとこの言葉が言えるようになった。 さようなら、先生。
作品を読む
原色の涙。1
moon1200
/著
総文字数/0
恋愛(純愛)
0ページ
0
表紙を見る
表紙を閉じる
青葉城恋唄の、 「七夕の飾りは揺れて思い出は帰らず」 この歌詞を聞く度に、いつも思い出す事がある。 学生時代優しい女教師がいた。 清楚で可憐、そんな言葉が似合う女性だった。 同じ趣味を持っていたのが親しくなるきっかけを作ってくれた。 都心から「深い緑」を観に行く選択肢の中に奥多摩があり、奥多摩は巨木の宝庫としても知られている。 杉、檜、ケヤキ、ブナ、それほど深山に入らなくても、ごく身近に観ることが出来る。 青梅線F駅から10分ぐらいの所に、市が文化財に指定しているケヤキがあり、そのケヤキを彼女は見上げていた。 私有地にあり勝手に中には入れないが、道路を隔てた歩道から全体像は見える。 彼女はそのケヤキを見上げ、写真を撮りまた見上げ、まるで魅入られたように見ていた。 「何をしているのか?変わってる……」 、とは思わないし、言わない。 私も同じ事をする積もりだったから。 「あら、あなたN高の生徒ね」 「……どうして……」 「…知ってるのかって?」 「あなた有名だから」 そう言って彼女は笑った。 「あなたA新聞に奥多摩の巨木ってタイトルの紀行文が載った事があるでしょう?」 だいぶ前に確かに読者投稿欄に載った事があった。 「でも、それだけじゃあないけどね。私もN高の教師だから」 「…………?」 見た覚えがなかった。 「会った記憶がない?……特別学部の英語の専任教師だからね」 そう言ってまた笑った。 私の通っていた高校は希望者に、特別枠の授業を設けていた。 通常の授業時間とは異なる為、顔を合わせる機会は殆どない。 「このケヤキの事も書いていたでしょう?」 彼女はよく笑った。 二人で並んで見上げた。 空が……透明だった。 これを機に都合の合う時に一緒に巨木を見に行き、時には長野、栃木に日帰りで行った事もあった。 ただ、不思議な事に恋愛感情はなかった。 或る時、 「七夕祭り見に行こうよ」 断る……理由はない。 大きな祭りで駅前から開始時間から500m道路を封鎖して、両側から大きな竹を交差させ、先端に無数の飾りを垂らす。 一緒に歩き、話し、話が途切れた時にいつしか手を繋いでいた。 小さな手で、私が握り締めると彼女も握り返してきた。 七夕の飾りがさらさらと風に鳴いていた。
作品を読む
原色の涙。1
完
moon1200
/著
総文字数/0
恋愛(純愛)
0ページ
0
表紙を見る
表紙を閉じる
青葉城恋唄の、 「七夕の飾りは揺れて思い出は帰らず」 この歌詞を聞く度に、いつも思い出す事がある。 学生時代優しい女教師がいた。 清楚で可憐、そんな言葉が似合う女性だった。 同じ趣味を持っていたのが親しくなるきっかけを作ってくれた。 都心から「深い緑」を観に行く選択肢の中に奥多摩があり、奥多摩は巨木の宝庫としても知られている。 杉、檜、ケヤキ、ブナ、それほど深山に入らなくても、ごく身近に観ることが出来る。 青梅線F駅から10分ぐらいの所に、市が文化財に指定しているケヤキがあり、そのケヤキを彼女は見上げていた。 私有地にあり勝手に中には入れないが、道路を隔てた歩道から全体像は見える。 彼女はそのケヤキを見上げ、写真を撮りまた見上げ、まるで魅入られたように見ていた。 「何をしているのか?変わってる……」 、とは思わないし、言わない。 私も同じ事をする積もりだったから。 「あら、あなたN高の生徒ね」 「……どうして……」 「…知ってるのかって?」 「あなた有名だから」 そう言って彼女は笑った。 「あなたA新聞に奥多摩の巨木ってタイトルの紀行文が載った事があるでしょう?」 だいぶ前に確かに読者投稿欄に載った事があった。 「でも、それだけじゃあないけどね。私もN高の教師だから」 「…………?」 見た覚えがなかった。 「会った記憶がない?……特別学部の英語の専任教師だからね」 そう言ってまた笑った。 私の通っていた高校は希望者に、特別枠の授業を設けていた。 通常の授業時間とは異なる為、顔を合わせる機会は殆どない。 「このケヤキの事も書いていたでしょう?」 彼女はよく笑った。 二人で並んで見上げた。 空が……透明だった。 これを機に都合の合う時に一緒に巨木を見に行き、時には長野、栃木に日帰りで行った事もあった。 ただ、不思議な事に恋愛感情はなかった。 或る時、 「七夕祭り見に行こうよ」 断る……理由はない。 大きな祭りで駅前から開始時間から500m道路を封鎖して、両側から大きな竹を交差させ、先端に無数の飾りを垂らす。 一緒に歩き、話し、話が途切れた時にいつしか手を繋いでいた。 小さな手で、私が握り締めると彼女も握り返してきた。 七夕の飾りがさらさらと風に鳴いていた。
作品を読む
君に見える世界
安眠
/著
総文字数/0
恋愛(純愛)
0ページ
0
表紙を見る
表紙を閉じる
眼帯少女に出会い 恋に落ちた 君に見える世界はどんな風に写っている のかな‥‥?
作品を読む
私に時間はない
のんび~り
/著
総文字数/0
恋愛(純愛)
0ページ
0
表紙を見る
表紙を閉じる
生まれつき病気をもった私には…時間がないの!だから…。
作品を読む
聖女の涙。
永久の戀華
/著
総文字数/0
ファンタジー
0ページ
0
#天使
#悪魔
#聖女
#戦争
表紙を見る
表紙を閉じる
Janne Da Arc 百年戦争の聖女。魔女として歴史の闇へと葬り去られた彼女は本当は一体どんな人物だったのか?
作品を読む
私が恋なんてありえない!
だんぼーる
/著
総文字数/0
恋愛(純愛)
0ページ
0
#恋
#初恋
#純粋
#親友
#イケメン
#高校
#フィクション
表紙を見る
表紙を閉じる
これは恋をしたことがない女の子の話である。 女の子の名は山田桃笑(やまだ もえ)。 彼女には隠された過去があり…… 絶対に恋をしないと誓ったのであった。 だが、ある男の子が誓いを破ることになる… 初投稿です! 楽しくよんでもらえたら嬉しいです。
作品を読む
Paint & Maple
落葉広葉樹
/著
総文字数/0
恋愛(学園)
0ページ
0
表紙を見る
表紙を閉じる
未編集
作品を読む
見習い魔女香里奈
КОЙОКА
/著
総文字数/0
ファンタジー
0ページ
0
表紙を見る
表紙を閉じる
未編集
作品を読む
bend
逆ぱんだ
/著
総文字数/0
青春・友情
0ページ
0
表紙を見る
表紙を閉じる
14歳の冬、反抗期のヨシキは教師を殴り転校をすることになる。そこにヨシキを受け入れる仲間はいなかった。喧嘩、飲酒、セックス…。行き場のない想いを抱えた少年の成長を描いた青春小説
作品を読む
溺れる金魚
姫 乃 \ ♥︎ /
/著
総文字数/0
恋愛(純愛)
0ページ
0
表紙を見る
表紙を閉じる
妹 * 石 内 姫 乃 ( 1 8 ) 兄 * 石 内 颯 斗 ( 2 0 ) 兄 に 恋 し た 妹 。 イ ケ な い 恋 と 知 り な が ら 深 み へ は ま っ て い く 。 さ ぁ , 危 険 な 夜 に 迷 い こ も う
作品を読む
君がいてくれたから
まーゆーゆん♡
/著
総文字数/0
青春・友情
0ページ
0
表紙を見る
表紙を閉じる
高校1年生の信条瑠璃、瑠璃は高校生活が上手くいかなくて、荒川結城が支えてくれて 瑠璃の学校生活が変わっていく!? ほろ苦いストーリー。
作品を読む
最悪な日々~いじめ~
КОЙОКА
/著
総文字数/0
青春・友情
0ページ
0
表紙を見る
表紙を閉じる
このお話はいじめが少しでも減ってくれるといいと思って書きました。。。実際には体験してないし、ノンフィクションです(´・ω・`) 初心者なので多少文がおかしくなったりなどとあるかもしれませんがどうぞ最後までお読みください。
作品を読む
恋色線香花火
水色うさぎ
/著
総文字数/0
恋愛(純愛)
0ページ
0
#夏
#線香花火
表紙を見る
表紙を閉じる
キミと過ごしたあの夏。 俺は一生忘れない。 この夏、僕はキミに恋をしました。 ▽▼俺▽▼ 境 悠斗【サカイ ハルト】 ▽▼キミ▽▼ 北原 真由【キタハラ マユ】
作品を読む
前に進もう~今までの思い出~
まーゆーゆん♡
/著
総文字数/0
ノンフィクション・実話
0ページ
0
表紙を見る
表紙を閉じる
高校になりたての村吉舞優は中学生の頃辛い過去を背負っていた。その過去を知っている人も少ない。ただ、中学三年になって仲良くなった知念優斗が支えてくれて…………
作品を読む
>prev
1
…
10841
10842
10843
10844
10845
…
11397
next
{ breakpoints: { 768: { slidesPerView: 4.3, }, 1023: { slidesPerView: 2.3, } }, slidesPerView: 2.3, spaceBetween: 10, freeMode: true, watchOverflow: true, on: { init: (swiper) => swiper.el.style.visibility = 'visible' } }
pagetop