「和風」の作品一覧・人気順

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和風 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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藁半紙の原稿

総文字数/32,432

恋愛(その他)74ページ

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明治の終わりだったか 大正の始めだったか 貴方は若い小説家で 私はしがない女中でした 二人秘めた恋は楽しくて 静かな日々は暖かで 藁半紙で出来た原稿は インクが滲み易くて 書き辛い でも その不便さが 何故だか愛しくて *
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ヤンデレな弟はお好きですか?

総文字数/11,287

ファンタジー31ページ

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「兄さんは僕のもんどすっ!誰にも渡さぁへん!」 「あはははっ、死ね、おっちね!兄さんと僕の間に入る輩は死ねば良いんどす!」 「僕はこないに兄さんを思うてる。だから、兄さんもおんなじぐらい思ないかんの」 *ヤンデレ弟が書きたかった。 冬月は野田のたおさん企画『天神学園高等部の奇怪な面々Ⅶ』にて出演中。 秋月は自作の『百人殺せば英雄です』にて出演中。 なお、こちら単体でも問題なく読めます。
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月下の誓約

総文字数/218,206

ファンタジー623ページ

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小国の君主は無邪気でわがままな少女。 君主としての自覚に欠ける彼女を毎日怒鳴りつける家臣の青年もまた 自らの想いに自覚がなかった。 少女への想いが、人形のようだった青年を やがて人間へ、国王へと成長させる。 戦乱が続く和風異世界の物語。 戦争を扱っているので普通に流血や人死にはあります。 主要登場人物も例外ではありません。 むしろ流血過多です。 このお話の十二年後にあたる外伝「月下の幻影」を先に読めば、 かなり早い段階で大まかな内容がわかると思います。
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( ̄ー ̄)

総文字数/2,611

ファンタジー8ページ

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ヴァンパイアに、死の花束を

総文字数/153,227

ファンタジー277ページ

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ロンドンでのヴァンパイアの闘いから1年あまり。 入江神音(いりえ かのん)は、ヴァンパイアの世界など何も知らずに高校生活を送っていた。 だが、2009年、日本独自に進化したヴァンパイアたちがその沈黙を破ろうとしていた。 ――わたしは、あなたを救いたい。たとえその心が鬼と化していても。 ヴァンパイアの祖『イヴ』が、神の音をたてて、今――――――目覚める。 愛しい人に、キスの花束を。ヴァンパイアに、死の花束を―――! 執筆開始4/26~ 読者様180名超。 †『ヴァンパイア†KISS』の世界(エピローグ手前の世界)から1年後の日本のお話で、サイド(裏的)ストーリーです。途中、キャラがリンクしてくる可能性も秘めています。ヴァンキス知ってる方には、嬉しいサプライズもありかも!? ※ストーリーの性質上、性的な描写、血表現含みます。苦手な方はご退場を~。
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かくれんぼ、しよ?

総文字数/92,720

ホラー・オカルト127ページ

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旧題:夜の底にて鐘が鳴る ==================== 迷い込んだのは 『地図から消えた村』 這い寄る恐怖、暴かれる真相。 ――狂気はいつも、そこにいた。 ==================== 一つ目の鐘が鳴ったら、家へ帰りなさい。 二つ目の鐘が鳴る前に。 鬼がやってきて、食べられてしまうから。 ==================== 彼女の呪いは、終わらない。   ==================== 10月25日発売。 ※書籍は加筆修正版になります。 限定エピソード付です。 ありがとうございます。
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君は僕のお姫様  〜紫月妖怪退治〜
スグハ/著

総文字数/19,445

ファンタジー64ページ

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ある夜魔物が逢ったのは、 古びた屋敷に住む姫君。 実は姫には秘密が有って… 「詐欺だ」 「何の話だよ」 ‡‡‡‡‡‡ 祈祷師とその使い魔の、グロくはないですがやや暗めな日本風ファンタジー。 ‡‡‡‡‡‡ 戦闘有りの3章ようやく終了。 次章より通常運行です。 タイトル分かる様にニャりますニョ。 +++++++ 一度記憶を無くしたので、思い出し運行中。
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大王(おおきみ)に求愛された機織り娘

総文字数/53,352

ファンタジー147ページ

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アヤ 16歳 × 香久山大王(かぐやまの おおきみ)21歳 × ハヤ 17歳 桑の里で門外不出の機織りの技を伝承する娘 アヤ 里から技を持ち出さないよう、 里長の息子 ハヤ へ嫁ぐ事が 幼き頃より決められていた しかし、鹿狩り中に雨に降られた 香久山大王(かぐやまの おおきみ)が、 機織り小屋で雨宿りをする事になり… *・゜゚・*:.。..。.:*・・*:.。. .。.:*・゜゚・* 2018.8.1 執筆開始 2018.8.8 完結・公開 2018.8.10 ファンタジー・SF・冒険 部門 ランクイン ありがとうございました 2018.8.14 総合ランキング ランクイン ありがとうございました
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あやかしの集う和菓子屋にようこそ

総文字数/10,808

ファンタジー25ページ

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京都にある小さな和菓子屋。 ここは、人と妖が交わる場所。今日も多くのお客様が訪れます。人間のお客様も、妖怪のお客様も……。 美しい和菓子を買いに来たお客様たちは、何を思っているのでしょうか。 切ない夏の物語を、どうぞお楽しみくださいませ。
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皇子を変えた懐妊姫の物語

総文字数/3,753

ファンタジー2ページ

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一月後に生まれた異母妹マユリと、使用人に虐げられて育ってシーナ。 シーナはマユリの策略で、官吏たちの娼館「采園」に入れられることになる。 けれど采園で出会った厭世的な青年、蒼灯は、シーナの折れそうな心の中にある強さに気づく。 シーナも蒼灯の厭世観の中に気高さを見て、彼が皇子であることを見抜いた。 二月後、身ごもったシーナを采園から連れ出して、蒼灯は自分の妃にすることを宣言する。 しかしシーナを疎むマユリが、自分も身ごもったと言い出して……。 懐妊にまつわるシンデレラストーリー。ハッピーエンドです。
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百花妖乱恋草子 ~宮中はうつくしあやし~
渡莉鴉/著

総文字数/4,057

恋愛(純愛)2ページ

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舞台は平安時代をモチーフに「妖力」という魔法のような力の存在する世界で、別の種族でありながら人間界に潜む「妖」も多く生息している。妖力を持つ者はそれだけで出世の足掛かりとなり、特に植物を操る女性は高貴な女官になれるチャンスからどの一族でも大切にされていた。 主人公、後にさくらと呼ばれる少女は妖力を持たない家系に生まれ、田舎の姫君として貧しい生活を送っていた。しかし実は植物を操る力を持っており、出仕したくないという思いから自分の力を隠してきたのだった。ある日さくらが山で隠れて妖力を使って遊んでいると、彼女の咲かせた桜を風で吹き飛ばした者がいた。それは晴風と名乗る少年であり、狩りに出かけていたところをさくらの妖力を見かけた春宮(皇子)だったのだ。誰よりも美しい花を咲かせるさくらに興味を持った晴風は彼女を半ば強引に宮中へ引き込み、田舎の全く知られない家から突如として現れたさくらは注目を浴びることになる。 さくらは才能に期待される一方で出世を目論む一族からは目の敵にされることもあり、また極度のコミュ症であるために様々なトラブルに巻き込まれる。その事件の中には妖が関わっていることさえもあるが、さくらは優しく素直な性格で仲間を増やしながら晴風と事件を解決していった。事件からさくらは妖や妖力に関する差別とも闘うことになっていく。さくらは成長の中で晴風に対して少しずつ心を開き、男性が苦手ながらも友人として歩み寄ろうとしていき、また一方で晴風は妖力以外のさくらの魅力に気づき、彼女にひとりの男性として想いを寄せるようになっていった。 美しい女性に成長したさくらは男性から文をもらうことも増え、恋愛を強く意識するようになる。文の中には晴風の兄弟にあたる者もおり、彼らにも春宮の座を狙う野心やさくらへの恋心など様々な思惑があった。しかしさくらは彼らと関わるほど晴風と比較していることに気づき、兄弟のひとりから強引に娶られようとしたところを晴風に助けられ彼と恋に落ちてしまう。 さくらが晴風の世話を行う女官に取り立てられるとふたりはある夜に結ばれ、晴風はいずれさくらを春宮妃とすることを約束する。さくらにとってそれは一族の出世ではなく初恋の本当の成就であり、また晴風も想い続けた女性を得た瞬間であった。婚儀の準備が進められる中、女官として最後の祭事に向かうさくらの美しい姿を映した描写で物語は終わる。
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(KS)Brand new cherry.

総文字数/16,715

その他53ページ

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此の物語は、 とある森で起きた出来事である。 しのき るか様主催 KS企画参加作品 ※注意※ 若干の血描写有。 .
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夜桜
土方律/著

総文字数/54,629

歴史・時代32ページ

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潔く咲き、潔く散る。 これは桜のような儚い生き様と共に生きた、彼らの物語である。 日本の国花、桜。 桜の歴史は、日本最古の「古事記(712年)」の記録より始まる。 日本人ならば必ず目にしたことがあるであろうその花は時に、不思議な感覚を覚えさせる。 桜というのは、そんな花だった。 夜になると、月明かりに照らされてた花びらが光り、昼とはまた違った風景になる。 綺麗、と言う言葉だけでは片付けられない程、それは時の流れを忘れてしまう程だった。
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蒼き華に龍の口付けを

総文字数/36,244

ファンタジー111ページ

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目を覚ますと見慣れない天井が私を見下ろしていた___ 少女は『蒼華』と言う名前に自身が人間だと言う事以外、何も覚えていなかった。 「道でお前が倒れていた」 『羅宇利(ラウリ)』と名乗る青年は語る。 「ここは妖の世界。なんのチカラも持たないお前では生きて行くには少し難しい所だ。記憶が無いのだったら、思い出すまでここに住め」 「……分かった」 記憶の無くした少女と謎の青年の奇妙な共同生活が始まる。 ※処女作ですので文法がおかしいかもしれません ※毎回自分で読み直し、校正・校閲していますので見返しをお勧めしますw ※章タイトルに『』→蒼華視点 【】→ラウリ視点(三人称) 何も表記されていない場合→両方・その他 2016年7月19日執筆開始
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契りの歌

総文字数/58,537

歴史・時代190ページ

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春瀬花音 17 桜の精に導かれ ────幕末へ 『お願い あなたの力で歌声で心で 彼らの癒やしに  支えになって』 ラブファンタジー〇°* 史実とはほとんど関係ありません。 読者様100名様突破っ! ありがとうございますっ_(._.)_ ※慧鞠さま・れいぃさま※  *NAGI*さま・桜井 柚月さま 素敵な感想ありがとうございます(。・_・。)ノ ファン登録して下さった方、ありがとうございます(/_;) ジャンル別ランキング 最高*32位* *
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ご近所恋愛(笑)
お梅/著

総文字数/11,447

恋愛(逆ハー)13ページ

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ピチピチの18歳、藤咲 菫は1人暮らしをすることに。だが、引っ越した先は… 訳ありなイケメンたちが暮らすアパート? ダンディーで職業不明の家主さん 「俺はガキなんざに興味ねぇよ」 兄貴気質でセクシー担当のホスト 「そんな顔するなよ、子猫ちゃん。食べちゃいたくなるだろ?」 ふわふわド天然不思議ちゃんの教師志望 「ね〜、ぎゅーってしてもいいー?」 ウブでお堅い純和風男の賄いさん 「女人がそのような…っ、破廉恥だ!」 超毒舌ツンツンツンデレ男の医大生 「貴様みたいなアホヅラの馬鹿でも、…まぁ、嫌いではない」 女嫌いで素直じゃない性格の超人気プリティーアイドル 「はぁ!?ばっかじゃないの!勘違いしないでくれる?」 明るい性格で関西弁(実は二重人格?)のフリーター 「俺の元気の源はあんたの笑顔やで!」 そんな人たちとこれから一緒にご近所付き合い!? 「ちょっと無理ですっ!!」 波乱万丈ドタバタコメディー(ちょっぴりシリアス)な1人暮らしが今始まる!
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桜の木の誓い

総文字数/82,874

ファンタジー136ページ

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先の見えぬ道でも ひたすら走ってみせよう たとえ何度転ぼうとも 必ず立ち上がってみせよう 己の信念を貫け 大切な者達を守るために 幕末タイムスリップ恋物語 ※更新兼加筆修正中 2010/5/16 更新再開 12/18 〜P10 2ページ追加 12/20 〜P17 修正完了 内容に変更はありませんが 大幅に表現方法が変わっています。 【注意】 史実に基づいたフィクションの為、 史実通りに進行するとは限りません。 HPにて番外篇掲載中。 執筆開始日 2009.2.20
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こんにちは。 天妃物語を読んでくださってありがとうございます。 楽しんでいただければ嬉しいです。 本作品はシリーズ作品です。 【第一部】 天妃物語 〜鬼討伐の条件に天帝の子を身籠ることを要求されて〜 天妃物語 〜本編後番外編・帰ってきた天妃が天帝に愛されすぎだと後宮の下女の噂話がはかどりすぎる〜 【第二部】 天妃物語 ~「私以外にもたくさん妻室がいた天帝にお前だけだと口説かれます。信じていいのでしょうか」~ ■登場人物■ 鶯(うぐいす)…斎宮(さいぐう)の白拍子だったが天妃の記憶と力を取り戻す。斎王の双子の姉。 黒緋(くろあけ)…天上の天帝。 紫紺(しこん)…黒緋と鶯の子ども。長男。 青藍(せいらん)…黒緋と鶯の子ども。次男。 離寛(りかん)…黒緋の友人。天上の武将。 萌黄(もえぎ)…斎宮(さいぐう)の斎王(さいおう)。鶯の双子の妹。人間では稀にみる神気の持ち主。 ※平安時代、神という存在は天上の天帝。 ※斎王とは伊勢の斎宮に暮らし、地上で天帝に祈りを捧げる人間。表向きは歴代皇女の任だが、実際は神気の強い女性が選ばれている。
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天翔ける君
クロウ/著

総文字数/73,062

ファンタジー174ページ

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鬼は少女を拾った。 食うためだった。 「オレは鬼だ。人間を食う」 絶望を抱える少女は言った。 「……私、死にたい」 けれど、次第にふたりはひかれ合っていく。 「オレは妖だ。無防備に近づくな」 鬼の白い髪が風に揺れる。 少女は美しさに目を細めた。 その感情の名前を、少女はまだ知らない。 少女と鬼の和風ファンタジー。
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