「君に」の作品一覧・人気順

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君に | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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君に出会えた奇跡

総文字数/13,964

恋愛(キケン・ダーク)83ページ

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いつも思っていた 彼以外に好きな人なんてできないって…… けどあの人に会って私は変わった 彼がいなくなってから灰色だった世界に色がついた そんな彼に伝えたい 君に出会えた奇跡に感謝をもって……
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君に好きだと伝えたい
TruthRain/著

総文字数/12,716

恋愛(その他)83ページ

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恋敵 意味はライバル 俺には一生現れない …と思ってたんだけど いきなり現れた俺の敵は 教師だった 〜 Since 12.26 〜
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この声を、君に
夕彩/著

総文字数/50,906

恋愛(その他)368ページ

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この声を、君に ―――― 精一杯、生きてやるから もし神様が居るなら 願い事が叶うとしたら 私の願いは、ただ1つ。 この声を、君に 9月2日スタート! 9月15日完結!
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君に捧げる-ポエム集-
山夫婦/著

総文字数/1,147

詩・短歌・俳句・川柳24ページ

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君を想って泣いたあの頃 辛くて… 苦しくて… 君のことキライになりたかった だけど… やっぱり君が好きで 君への想いが 溢れてくるばかりでした *********************** この作品は 大好きだった人を想って作ったポエム集です。 共感してくれる人がいたら 嬉しいです。 *********************** START>>2012年12月18日 END>>2012年12月20日 感想いただけると嬉しいです。
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君に愛を捧げたあの日から。

総文字数/7,965

恋愛(キケン・ダーク)31ページ

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"この人には絶対に恋をしてはいけない" ある日、未来の私から手紙が届いた。 「俺を好きになるなよ?」 だけど、気づいた時にはもう関わってて・・・。 こんなナルシストなんか好きにならないと思っていた。 「可愛かったからしただけど?」 なのに・・・そんなこと言ってキスしてくる狼。 私の胸はすごい音をたてた事を彼は知らないだろう。 暖かくて、 愛おしくて、 ずっと一緒に人生を歩んで行きたいと思っていた。 だけど、それは私のただの願望。 「もうすぐ今までにない戦争が起こる。」 神様はなんで残酷な選択を私たちにさせたのだろうか。 私はただあなたを愛しただけなのに...。 ーー私達はこの運命から逃れられないーー
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青い空と君に隠された秘密

総文字数/13,914

恋愛(純愛)116ページ

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「神楽!ヒロがっ・・」 私は、1か月前に彼氏を亡くした。 ただ呆然とした日々を送っていた。 ヒロは、自殺だったと聞いていた。 本当に自殺だったのだろうか? ある日、ヒロのお母さんがヒロの部屋から日記を見つけたと言う。 そこに隠された真実。 ヒロが望んでいたこと。 「どうして、私はっ!・・・っ!」 本田神楽【ほんだかぐら】高2 × 城田ヒロ【しろたヒロ】高2 これは、甘くも苦い切ない純愛ラブストーリ 2人は'運命’という言葉に涙を流す―――
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この想いを君に捧ぐ

総文字数/5,530

恋愛(純愛)48ページ

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____前世からの恋人同士____ 信じてもらえるわけがない。 でもこの気持ちに嘘は一つもない。 あなたが私の事を嫌いでも 私は何百年何千年たとうとも 生涯 ____あなたを愛し続けます____
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君に逢える日まで
anna2525/著

総文字数/440

詩・短歌・俳句・川柳15ページ

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どれだけ君を探しても どこにもいなくて 世界中を探しても 君はいない ねえ、どこにいったの
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【短編集】君に届いてほしいから─冬─
けるん/著

総文字数/10,514

恋愛(学園)84ページ

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---------------- 冬。 君の温もりを知りたいとおもってしまった。 「君が好き。」 叫んでみるよ、君の心に届くように。 ----------------
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愛のない君に。

総文字数/20,010

恋愛(その他)144ページ

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「先生…ありがとう」 私は、小学校、中学校とイジメられていた。 そんな、私を救ってくれたのは先生なんだよ…?
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立つ鳥の 足に結ぶし 我が思い 君に届けと 思う我かな

総文字数/1,337

詩・短歌・俳句・川柳46ページ

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思いつくままに綴った短歌です。
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あの時の君に一目惚れしてしまった
えた/著

総文字数/0

恋愛(純愛)0ページ

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陸上部に入っている優斗はある日他校と合同練習することになった。その当日練習をしていると1人の女性を見かけた。見た瞬間優斗は一目惚れをした。その相手の女性は後で髪を結んでいた。 そんな優斗が他校の女性に一目惚れをして恋する物語です
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君に届くまで1cm
MUA/著

総文字数/0

恋愛(実話)0ページ

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表紙コメントて何、?
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僕の15年の思いを君に
ruru/著

総文字数/0

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君に出会ったから――。
yuki/著

総文字数/0

青春・友情0ページ

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もう一度、君に笑ってほしくて
堀南斗/著

総文字数/0

恋愛(ラブコメ)0ページ

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月満ちる頃、また君に会いに行く

総文字数/0

恋愛(純愛)0ページ

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もう笑うことなんてないと思っていた ほとんど動かない足で もう恋なんてできないと思っていた ☁︎.*・゚┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈゚・*.︎︎☁︎︎︎︎ 東雲 万燐 -Shinonome Marin- 高校2年生 ‪✕‬‪✕‬‪✕‬ 高橋 祐生 -Takahashi Yu-kI- 高校3年生 ☁︎.*・゚┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈゚・*.︎︎☁︎︎︎︎ ※フィクションなので、実在する個人名等とは 関係ありません!!
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君に逢いたい
ほくろ/著

総文字数/0

恋愛(逆ハー)0ページ

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いじめられていた私を助けてくれた男の子 引っ越して会えなくなっちゃったけど、 私はまた、君に逢いたいんだ
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余命宣告された君に尽くします
ひじき/著

総文字数/0

青春・友情0ページ

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風邪を引いたことがない莉紗 そんな莉紗はたまたま行った病院で余命一年の北斗と出会った 毎日苦しむ北斗を見て苦しむ北斗に少しで寄り添えるように毎日お見舞いに行こうと決意した莉紗 それでも病気は重くなるばかり
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全ての感情をくれた君に

総文字数/0

恋愛(実話)0ページ

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雪の降る日に、星に撃たれたかのような恋をした。 燃えるような本気の初恋だった。 「私たちってなんか似てるね!」 私は彼のことを気になっていたのだった。だから、本当にそう思った。 「私は、結衣って言うんだ。」と私は言った。 「僕は、流星だよ」と彼は言った。 自己紹介をして、そうして私たちは付き合い始めたのだ。 何気ないことで‪笑ったり、一緒に過ごす日々は本当に楽しくて幸せだった。 お互いに歌が好きだった。時には喧嘩もして、時には泣いた。 でも、私は強がりだから流星の前で泣いたなんて言えなかった。いつも明るく振る舞うように意識していた。 初めて会ったとき、緊張していてどんな話をしたか覚えていない。でも、「楽しかった」それだけの感情はよく覚えている。正直、付き合うのは初めてだったからすごいドキドキしていた。ただ、どこかに行くたびにお金を出してくれるのは有難いのだけど同時に少し申し訳ない気持ちにもなった。 今日で、会うのは2回目。今日はカラオケに2人で行くのだ。 「人前で歌うのなんか恥ずかしいな」 そう言うと、「それは、僕もだよ」と言ってくれた。 すごく嬉しかった。お互いに依存し合える関係、追いかけるより追いかけられる方が好きな私にとって愛し合う時間が楽しかった。 〜1年後〜 「僕たち、別れよう」 その言葉を聞いた瞬間、頭が真っ白になって、まるで電気が体の中を走ったみたいに動揺した。 でも、「冷静な私でいたい」、「これ以上嫌われたくない」と思い、「じゃあ、理由を教えてよ。じゃないと納得できないでしょ。」と私は言った。 彼は何も答えなかった。 頭の中で「どうして」というそのことだけが巡回していた。 「あまりにも身勝手すぎるよ、、」そう思ったけれど、言わなかった。 翌日、彼のSNSを開いてみた。見るのは初めてだった。そこには、知らない女の人が映っていた。 心の中で、「嘘でしょ、、」と呟いた。 でも、それがきっかけで納得した。まるで、時間が止まったみたいだった。 怒り、嫉妬、悲しみ全ての感情を一瞬で味わった。でも、この心の声はもう誰にも届かない。 その時は、涙さえ落ちなかった。 なのに、彼のことを思い出す物を見る度に面影がちらつき、声が枯れるまで私は泣いた。 永遠なんて無いのかもしれない。もう恋なんてしない、誰のことも好きにならないと決めたのだった。
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