「日」の作品一覧・人気順

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「第2回1話だけ大賞」参加作品です。 触れられない君とついた、優しい嘘。 涙の青春連作短編。 教室に入れない私が逃げ込んだのは、琥珀色の光が満ちる旧図書室。 そこで出会った不思議な先輩・アサヒには、秘密があった。 触れられない体、止まった時間。 互いに「優しい嘘」をつきながら過ごす日々は、やがてアサヒの切ない決断で終わりを告げる。 「一緒に、卒業したかったな」 託された一冊のノートとインスタのアカウント。 それは同級生七人、謎の女子高生七人で迎える「真夜中の卒業式」への招待状だった――。
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  ずっとずっと家に引きこもっていた   学校に行ったことないし、遊んだことない。   外の世界なんて知らなかった私の前に現れたのは……お父様が連れてきた“婚約者”だった。    ◌˚ ˳ ⌖*୨୧┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎୨୧* ⌖ ˳˚ ◌      社長令嬢・引きこもり     五十嵐 美央 Mio Igarashi × 御曹司・次期社長候補?     倉橋 哉斗 Kanato Kurahashi ◌˚ ˳ ⌖*୨୧┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎୨୧* ⌖ ˳˚ ◌   屋敷以外の人と話したことがなかった私がいきなり婚約だなんて……無理だとずっと思っていた。   『俺は毎日来る。まずは友達から始めよう』   哉斗くんは毎日毎日来てくれた。   たくさん外の世界の話をしてくれて、全てが新鮮で楽しかった。   私は自然と惹かれていったんだ。          開始▶︎2021.5.16       完結▷2022.6.27       修正▶︎2022.7.11   素敵な表紙絵は月兎なつめ様に描いていただきました♡  ※ 今作には病名が出てきますが、実際とは違ったり、個人差があるので、フィクションだと思ってお読みください。  
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推し似の鬼と7人の神様!!

総文字数/5,538

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 この学校には四時四十四分に旧校舎のトイレに行くと花子さんではなく、鬼がいるらしいという噂を知っている?  なんでもねがいをかなえてくれるらしい。その代わり、大事なものを差し出さなければいけないとか。 「鬼さんこちら、手のなるほうへ」  これがこの学校の噂の合言葉。実際こわいからこれを実践した友達はいない。  手を拍手して鳴らす。誰もいない旧校舎に拍手だけが鳴り響く。 「俺の名前は、森羅万象《しんらばんしょう》の鬼、悪鬼羅刹《あっきらせつ》。俺を呼んだのはお前か?」  推しに似たかっこいい鬼と共にイケメンな七人の七福神にねがいをかなえてもらうため、日本語を駆使して神様と対峙する。  俺様系な鬼のねがいは人間になること。  私のねがいは友達を作ることなんだけど。 「俺たちの誰を一番好きになるか、試してみない?」  七人の神が楽しそうに提案する。  七福神が自分を一番好きになってくれたら、その人の幸せの力をくれると言い出す。  イケメン七福神メンバー ・大黒天→ホスト風黒服。金と女が好き。ことわざ担当。 ・弁天→男装女子に見える美形。コイバナが好き。四字熟語担当。 ・恵比寿→サーファー系。海の神様。チャラい。故事成語担当。 ・福禄寿→寿命の神様。南極星の化身。天文系男子。星座担当。 ・寿老人→シルバーの髪の毛。通称ジュ。女好きな保健担当?。 ・毘沙門天→武運の神。細マッチョ。慣用句担当。 ・布袋→予知能力の神。漢字担当。
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キミと出会えた、あの日から

総文字数/2,096

恋愛(学園)1ページ

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偶然の再会から始まる、ドキドキと甘い予感の日々。 どうぞご堪能してください!
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私の好きなもの

総文字数/763

実用・エッセイ(生活・趣味)1ページ

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好きなものやお気に入りのことに関してブログのように気ままに書きたいと思います。
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あの日助けた君をもう一度好きになる

総文字数/3,400

恋愛(学園)1ページ

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生まれつきの病気── 「異性過敏症」を抱える高校生・香西ヒロ。 女性として好意を向けられると発作を起こしてしまうその体質のせいで、 ヒロは性別を偽り、学校にも通いづらい日々を送っていた。 ある朝、過去のトラウマの夢を思い出し、 バス停で発作を起こしかけたヒロに声をかけたのは、 クラスメイトの鳴沢佑二。 ほとんど言葉を交わしたことのない相手との、ほんの短い接点── それが、止まっていた運命を少しずつ動かし始める。 病気と向き合いながら成長していくヒロと、 不器用に寄り添おうとする人々が紡ぐ、 切なくて、やさしい再生の物語。 野いちご1話だけ大賞参加作品。 続きを書く場合は新しい投稿で書きます。
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猫と私と、クラスメイトと

総文字数/2,877

恋愛(ラブコメ)1ページ

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第二回 一話だけ大賞エントリー作品
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叶うならあの日から
雅朔/著

総文字数/3,191

恋愛(キケン・ダーク)1ページ

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君はもう覚えていない。 それでいいんだ。 俺を覚えていなくても、いつまでも君を想うよ。 ――過去を手放せない少年と、 大事な何かを失ったことさえ知らない少女の物語。
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好きの理由は首なしだから?

総文字数/2,721

恋愛(学園)1ページ

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若者の首から上が世界から隠されるその奇病は若盲と呼ばれる。通称は「首隠し」で、発症した者は「首なし」になったと言われる。 かつて人気者だった御子柴は、発症を機に女子からの告白こそ途絶えたが、幼馴染の桃香だけは変わらず隣にいた。 病に乗じて近づく自分を「卑怯だ」と自嘲する桃香に対し、御子柴は不意打ちのキスで応える。 「わ、私、は、初めてだったのに……っ!」 「あ」 「それに、口、半開きだったし!」 「そこかよ!?」 「やり直し! やり直しをお願いします!」 再び顔が見えるようになるまでの年月を、見えない表情の代わりに言葉とその温もりで埋めていく、少し歪で純粋な恋の物語。 ※他サイトにも掲載中
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そばにいてくれた、あの日の君へ

総文字数/8,801

青春・友情1ページ

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「夏何したい?自由な夏休みー!!」 「やっぱりさ、夏といえば!ってことしたくない?海も行きたいし〜、夏祭り!」 「BBQもしたいね〜」 放課後、誰にも言っていない海辺の秘密の場所で、咲月は想う。 「この海にいるのは、私が大好きだった人。……ううん、今も大好きな人」 忘れたいわけじゃない。 過去と向き合いながら過ごす青春の日々が、少しずつ彼女の心をほどいていく。 「まだ、好きなんだ」 その想いが、彼女を未来へ導くまでの物語
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日本神学園 俺のチームに入らないか?

総文字数/3,369

恋愛(純愛)1ページ

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四季の擬人化×季節のことが学習できる(日本文化や生活科的要素ありの恋愛もの) 四季がある日本では古来より季節を司る女神がいた。 その子孫にあたるのが、 春野桜蘭(はるのおうらん)→桜を出す異能を持つ花の似合うイケメン。 夏海快晴(なつうみかいせい)→いつも夏の海に行くようないでたちをした色黒日焼け男子。花火を出すことができる異能がある。 秋空紅葉(あきそらくれは)→少し寂し気な印象が強いが、紅葉を一瞬で作ることができる異能を持つ。 冬雪氷河(ふゆゆきひょうが)→一瞬で氷の世界を作り出す異能の持ち主。冷たい瞳をしているが、根は熱い。 この学園はチーム春(3月から5月)、チーム夏(6月から8月)、チーム秋(9月から11月)、チーム冬(12月から1月)生まれで形成されている。 チームというのはクラスだけど、お互いにいがみ合っていて仲良くはない。 特にリーダーである4人はライバル心があり、仲良くはない。 それぞれのチームには日本の四季の良さ、つまり自分のチームの四季が一番いいということで、うちのチームに入らないかと勧誘されてしまう。 睦月、如月、弥生、卯月、五月、水無月、神無月、師走というメンバーがいる。 昔から伝わる季節の神様を先祖に持つ者が集まる学園の中等部に入学することになった水久マリ。 そこは隠れた進学校と言われ、難関高校や難関大学に進学する確率が高い。 男女共学になったばかりで女子生徒が私、ミクマリしかいない。 日本神学園には、チャラいヤンチャな不良みたいな男子がたくさんいて。 ミクマリはそんな男子に言い寄られてしまい。イケメン男子免疫がないため、あたふたしてしまう。 今回特例で共学化にしたというのは、ミクの先祖は水の女神の水分神(みくまりのかみ)だったからだ。 チーム干支、チーム曜日というチームもあって。日本の凄い人が集まる学園の顔面偏差値と学習偏差値は日本一! どのチームに入ればいいの? ミクマリは彼らを知っていく。 つまり日本を知り、己のルーツを知っていく物語。
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日が落ちる10秒前
ちさき/著

総文字数/1,113

青春・友情1ページ

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よかったら、見てみてください!
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13日の日直当番

総文字数/2,885

ホラー・オカルト1ページ

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「13日の日直当番」 その日の日直当番になった人には守らなければならないルールがあります。 ルールその1、日直ノートにある《お休みのお友達》欄に必ず書かないといけない名前がある。 その名前の子がクラスの中にいなくても、絶対に書かないといけない。 ルールその2、日直ノートの《今日の反省》欄には誰の名前も書いてはいけない。海底委のは『ごめんなさい』という言葉のみ。 ルールその3、日直ノートの《今日の授業》欄に書いた覚えのないものが書かれるときがある。その文字を発見したときは出席しているクラスメート全員で昼休み中に黙とうしなければならない。 それでは、頑張って13日を生き延びてください
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不器用なきみは、涙色の明日を描いていく。

総文字数/5,330

恋愛(純愛)1ページ

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どんなに頑張っても、しっかりしようと思っても。 自分の中の見えない何かに振り回されて、 思うようにうまくいかない。 そんな不器用な私のことを、 きみはいつも支えてくれた。 【不器用なきみは、涙色の明日を描いていく。】 2025.12.5
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乙女のみなさんが楽しく歴史を学べますように。
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「お前……本気で猫の手が欲しいのか?」 ことわざが苦手な私の前に、 とつぜん現れたのは── 猫耳としっぽがついた、ちょっと無愛想な男の子!? 文化祭のスピーチで 10個のことわざ・慣用句を 紹介することになった私。 だけど、私……ことわざの意味も使い方も 全然わからない……! 「俺たちが、教えてやるよ」 ツンデレで、猫耳がトレードマークの ねこて(猫の手も借りたい) 泣き虫だけど優しい、 癒し系のなさけ(情けは人の為ならず) 転んでもすぐに起き上がる、熱血スポーツ少年の ななころ(七転び八起き) 豊かなことわざ男子たちが、 私をサポートしてくれることに!? 「言葉」が織りなす ドキドキの毎日が今、始まる──! ◇ ※コンテスト向けの作品のため 第1話のみの公開となります。 2025.12.06 公開
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君と私の14日
もあま/著

総文字数/2,042

恋愛(その他)1ページ

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不登校の私の家に委員長がやって来た 「なんで学校に来ないのですか?」 「行きたくないんだもん」 「僕がいるのに?」 「……へ?」 初対面で、この発言 実はこの人、超ポジティブ人間だった 「毎日僕を見なくて何が幸せなんですか?」 「同じクラスで僕と同じ空気を吸う、 それは高級エステに通ってると同じですよ」 「僕と一緒に登校しますか? 僕の隣を歩く=あなたの価値は凄いんです」 自己肯定感の塊、それが委員長の桂木くん 最初は「変なヤツ」って思ってたけど… 「僕と手を握れるなんて、 10億の宝くじが当たるより凄いんですよ?」 「……ぷ、なにそれ」 バカな事を大まじめに言う桂木くんを 「学校で見てみたい」なんて… そんな事を思い始めた \委員長のお悩み相談室が開幕!/ ※一話のみの投稿になります
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どんなに素っ気なくされてもめげない諦めの悪い王子 × 態度はツンツンだけれど意外とチョロい(?)最強魔女のラブコメディー。 ٭ .‎˖٭ .‎˖٭ .‎˖٭ .‎˖٭ 16年前までは人間の友人を持ち、度々人間達の所へ遊びに来ていた魔女のデルタ。 しかし今や彼女は人里離れた崖の上の家に引きこもり、美味しいご飯をつくる「おひとり様生活」を満喫している。 そこに突如やってきたのは金髪碧眼の麗しの王子レギオン。彼は「デルタさん、結婚しましょう!」と熱烈に求愛する。 デルタは彼に「魔女に惚れない薬」を飲ませ、さっさと追い払おうとするのだが……。 「僕は貴女が好きです。貴女の薬などなんの役にも立たないくらいに」 「……はっ、くだらんな」(なぜ? なぜ薬が効かないのぉ?!) これは、初恋を忘れられない王子様が、100日かけて頑ななツンデレ魔女を口説き落とすお話です。
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ヴルスト王国の公爵令嬢である、ローザ・ヴェレーノとファラーシャ・ヴェレーノは仲睦まじい姉妹として有名だった。 妹のファラーシャは、慈悲深い聖女のようだと誰からも愛されていた。 姉のローザは、賢くて気が強く逞しい、完璧な淑女だった。 正反対の性格だったが、可憐で愛らしいファラーシャは、ローザにとって大切で守るべき、かけがえのない存在だった。  ――あの瞬間までは。  姉であるローザがヴルスト王国のハンス王子の婚約者になった日から、ファラーシャが嫌がらせを受けるようになった。 犯人を見つけるために協力すると誓ったローザだったが、嫌がらせの犯人に仕立てあげられてしまう。 そこからのローザの転落はあっという間だった。築いてきた信頼は崩れ、信じてくれる人はいなくなり、婚約破棄。挙句の果てには処刑されてしまう。 ファラーシャは可憐な表情を浮かべて言った。 「お姉様が犯人よ。……だって、私が仕組んだことだもの」 最愛の妹に陥れられたローザは処刑され、過去に戻る。虐げられ、悪役令嬢に仕立てあげられたローザが大逆転する物語。
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