「泣ける」の作品一覧・人気順

条件
泣ける

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
10,699件
「彼」が死んだ日、「世界」が壊れた日

総文字数/37,211

恋愛(その他)100ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
彼はわたしの全てだったんだよ。 だから、「彼が死んだこと」は「わたしの世界が壊れたこと」と同じなんだよ。 簡単に言うとね。 彼を失ったわたしなんて、ただの操り人形なの。 * 自業自得だ 彼が世界の全てだと知っていたのに 彼がいない世界では生きられないと理解っていたのに 傷付くことが怖くて 関係が崩れることが怖くて わたしは何も進めずにいた 今更恋心を自覚しても 昔の自分を恨んでも 涙が枯れるまで泣き喚いても 彼はもう戻ってこない * これは、「自分の命」を使って、「死んだ彼」を生き返らせようとする、女の子のお話。
「みんなで幸せになると良いよ。」

総文字数/70,927

恋愛(その他)266ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
愛した人が嘘をついたら あなたはどうしますか? 騙されたと悲しみますか? チカラになれなかったと嘆きますか? 痛くて 切なくて 無力で 強くない恋愛もある。 ある出来事がバラバラだった人たちを 繋げてゆく。 「愛されたい」と思うこと自体 あつかましくて 醜いことなのかもしれませんね。 これも恋愛です。 パズルみたいで 推理小説みたいでも ただの 少し汚くて 少し美しい物語。 最後の言葉に あなたは何を思いましたか?? 最後に見た景色はキレイでしたか?? 最後まで読んで貰えれば 何かを感じて貰えるはずです☆ ☆感想・レビュー募集中☆ (o*。_。)o懇願(o*。_。)o また【続編】も書きます★ 御愛顧のほどを★
僕の10月14日

総文字数/22,309

恋愛(純愛)16ページ

春夏秋冬

総文字数/2,303

詩・短歌・俳句・川柳30ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
籠の中の鳥は 飛ぶことを知らない…
晴れ渡る空の下で、君のために風となる。

総文字数/162,250

青春・友情386ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ある日、一通の手紙が届いた 【初めまして。俺、リョータって言います。 よかったら友達になってくれないかな】 その日を境に私の元に届くようになった “リョータ”からの言の葉は 灰色だった私の世界を色鮮やかに変えた ◇ もがいて 足掻いて それでも、どうしようもなく苦しい時 君の「大丈夫」って一言が 私におっきな力をくれたんだ 君が好きだと言った青空の下で 君が大好きだと言ってくれた私になるから だから 『最後に君に出会えてよかった』 なんて 言わないでよ ◆ 君がいなくなる前に 君のために風となる 16.10.28~19.01.31
あの日、あの桜の下で

総文字数/16,812

恋愛(純愛)33ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
桜の下で出会った彼は 頭脳明晰でカッコよくて、学校の人気者 そんな彼が 平凡な私を好きになってくれました とても純粋に、誠実に… 恋を知らなかった私に 〝こんなにも人を好きになれる〟 と教えてくれたのも彼でした… そんな私たちのすべてを 見守ってくれていたこの桜は 今、私に何を語ってくれるのでしょうか…… ・*:.。. .。.:*・゜゚・*・*:.。. .。.:*・゜゚・*・*:.。. .。.:*・゜゚・* 散りゆく桜の花びらに、 どうしようもない恋の切なさを重ねて…… 短い物語を書いてみました。 他サイトで発表した作品を 加筆修正して掲載しています。
放課後は、秘密の時間…
ぱた/著

総文字数/178,341

恋愛(その他)344ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
頭では十分、理解してる。 ダメだって分かってる。 生徒と恋愛なんて いけないことだって…… なのに あたしは今日も断れない。 ――彼の、甘い提案を…… 「ねぇ先生。 放課後、美術室に行ってもいいですか?」 ――更新情報―― ・460000PVっΣ(゚ロ゚ノ)ノ 読者様、感謝です(>_<)
ナイト!

総文字数/184,919

恋愛(学園)574ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
転校したのは関東屈指のマンモス校 待ち受けていたのは、とんでもなくハチャメチャな日々でした。 出会ったのは、最高なイケメン達。 2016.2.29〜2019.4.29(本編完結) 2019.4.30(番外編up)
気付けば、君の腕の中。

総文字数/139,118

恋愛(純愛)445ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
気づけば―、 貴方を好きになっていました。 「…絢華は、“絶対”彼女になりたいなんて…言わない、よね?」 あたしは…、 彼の“彼女”には一生なれないんだ…。 「絢華と話せないのが苦しい……。 俺を見てくれないのが、何よりも辛いんだ」 …ずるいよ。 期待してはいけないと分かっているのに。 だって君は―、 あの子の“彼女”なんだから…。 ▽▽▽ Start→2017/11/11 END→2018/01/26
『契約』恋愛
Chikage.N/著

総文字数/88,996

恋愛(その他)286ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
  「俺と『契約』恋愛しねぇか?」 そんな言葉で始まった関係… でも君と過ごした日々は永遠で 確かにホンモノだったんだ *∴‡・・・・・*・∞・*・・・・・‡∴* 恋愛において誰にも本気になら ない風春と、本気の恋愛がした いと願う雪乃。ひょんなことか ら始まった二人の関係、交わさ れた『契約』。だが雪乃には、 誰にも明かせぬ闇があった―… *∴‡・・・・・*・∞・*・・・・・‡∴* 10/03/20*完結 だから――… 最期の愛言葉を、青い空の君へ。 「君を、愛してた。」 (C)Chikage Narasaki
15歳、今この瞬間を

総文字数/118,310

青春・友情287ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
友達なんていなかった 夢も希望もなかった いつも誰かのせいにしてきた そんなあたしは、 間違いだらけだった… そんなあたしの 忘れていた夢を思い出させてくれたのは、 夢も希望もないと言っていた キミだった ーーー15歳 あたしたちは 瞬間を駆け抜ける ********** 子供と大人の中間の時期、15歳。 その難しい年齢の登場人物から生まれる喜怒哀楽を、わたしなりに表現してみました。 ぜひぜひ読みに来てください(●´ω`●) 感想など残してくれたら嬉しいです。 ◇野いちご6作目◇ 2024.1.2〜オススメ掲載 ありがとうございます!
灰色の世界で、君に恋をする
松原凛/著

総文字数/130,087

恋愛(純愛)22ページ

雨の日に傘をさして、きみにアイにくる。

総文字数/59,354

恋愛(純愛)258ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「きっと、美雨の想いは届くよ。」 雨の日に傘をさして、私の前に現れるきみ。 ○ . . +-+ー+ー+ー+ー+ー+ 上野 美雨(Miu Ueno) × 雨の日にだけ現れる男 +-+ー+ー+ー+ー+ー+ . . ○ でも 雨の日に、逢いにくる理由を知ったとき。 「....っっ、う、そ...」 私はーーーーーーーーー。 \ これは、少し不思議な恋のお話。 / *○+*○+*○+*○+* ▶︎2018,04.01~2018,05.27◀︎ * 2018年6月5日 野いちご編集部オススメ小説として紹介して頂きました!
君死にたまふことなかれ

総文字数/101,169

ファンタジー53ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「憎しみは次代に引き継ぐべきではない、悲劇は繰り返してはならない」
たとえこの世界から君が消えても
杏柚/著

総文字数/29,466

恋愛(純愛)70ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
息苦しい日々の中で出会った君は、 私の心を優しくほぐしてくれた。 「俺は陽菜先輩のこと好きですよ」 大嫌いだった私を「好き」だと言ってくれた。 「自分の気持ちを押し殺さないで、後悔しないで」 弱かった私の背中を押してくれた。 「これは…陽菜先輩のが移った」 愛しくてずっと一緒にいたくて 君にこの気持ちを全部伝えようと思った。 だけど君は、突然この世界から姿を消してしまった…。 ◆ ◇ ◆ 言いたいことがはっきり言えない自分が嫌い 鮎川陽菜(Ayukawa Hina) × 無愛想だけど優しい後輩 中村蓮(Nakamura Ren) ◆ ◇ ◆ 私たちが出会ったのは、偶然なんかじゃなかったんだ。
それでも愛してる。
MARIA./著

総文字数/39,170

恋愛(純愛)115ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私はー…。 生きている意味があったのだろうか。 息をする資格があったのだろうか。 愛される事も愛する事も私は 拒んだはずだった。 なのに今、胸を刺す痛みー…。 脳裏に浮かぶ彼の姿…。 やっと思えたんだよ。 理屈なしでずっと一緒にいたいって。 【読者数50人突破!!】 ありがとうございます✩ 【レビュー✩✩✩✩✩】 ありがとうございます✩ 青南様♡
さよならリミットブルー

総文字数/125,059

恋愛(純愛)313ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
忘れられない恋をした 繋いだ手を離さず キミの隣に居られたら どれほど幸せだっただろう 「こんな終わり方………嫌だよ……」 2度と戻らない記憶の中に わたしは 少しでもいられたかな 「なんだか、長い夢をみていたような気がする」 最後まで ずっと キミを好きでいたかったのに 2017.8.30 完結 2018.12.4 オススメ小説掲載
ぼくと世界とキミ

総文字数/184,760

ファンタジー347ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
世界を救う勇者として 生まれた少年 何も救えず 何も守れないまま 国を奪われ 一人生き残った少年に 待っている未来とは…… 主人公だけが正義ではない 敵にも違った正義がある そんなちょっと 重めのテーマで書かれた 冒険?ファンタジーです (少し大人向けかも)
ひとみ-眼球上転-

総文字数/4,238

恋愛(純愛)4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ずっとさがしてた。 誰かが私を見つけてくれるのを待っていた。 誰かに分かってほしかった。 「目は心の窓、っていうから。」 いつから防衛。守る専門になったんだろう。 周囲の理解を得たくて変に思われたくなくて。 「俺の前では素でいいよ、無理しないで辛いならつらいって言って。」 君の言葉は太陽みたいだった。 やっぱりつらいし、俺じゃダメ? いつもつらいって言ったらみんな逃げていく。 面倒に思ってため息つかれて。 「辛くてもいいから。俺のそばにいて。」 そう言って自己満足な人にもあった。 私がつらい事知ってた。 「おれがそばにいる、だからもう泣くな。」 「辛いって言わなくてもわかるし。ずっと見てたから。」 やっとわかってもらえた。 俺といるとつらい?いつもそう言われて。 そんなことないよ、言うのが口癖で。 楽しくない、辛い。君の前では言えた。 「今辛いだろ」 見透かされて。 「嘘つくな。」 「俺の前で無理して平気なふりするなよ。」 だんだん気持ちが傾いて。 「辛い。でも、会いたい。」 こんな気持ち初めてで。 「安心する。」 お母さんにも 「最近楽しそうじゃん。」 なのに 「俺だって我慢してんだよ。」 気付かないでいた自分は、バカだ。 「ばいばい」私の初恋。
pagetop