「泣ききゅん」の作品一覧・人気順

条件
泣ききゅん | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
428
泣いて、凪いで、泣かないで。
未桜縫/著

総文字数/122,560

恋愛(純愛)480ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私の人生には 真っ青にどこまでも広がる大きな空と 太陽の光を受けてキラキラ輝く海が あればいい。 そして、 ずっと ずっとずっと ずっとずっとずっと 好きで、 大好きで仕方がない キミが...... キミだけが...... いればいい。 *** 母子家庭に育った、少し怖がりだけど、心優しく、家事全般をこなせる、恋には一途な少女 瀧内美凪(たきうちみなぎ) × 美凪との間に秘密があり、彼女に複雑な感情を持つ、美凪の幼なじみでバスケ部部長のキレイ好き少年 鳴海結人(なるみゆいと) × 社長令嬢で独特の感性を持ち、なぜか日本語が不馴れだが、その面白さは天下一品。人を常に惹き付けて離さない磁石のような天真爛漫な少女 水城汐衣愛(みずきしいな) そして、 彼らの幼なじみで大人っぽく、冷静な性格で才色兼備だが、カレシの前では可愛い表情を見せる 浜辺夏綺(はまべなつき)、 夏綺のカレシで結人のチームメイト 辻浦煌人(つじうらあきと)、 美凪に想いを寄せるイケメンサーファー 波田野爽(はたのそう)、 美凪を姉のように慕う、しっかりものの結人の妹 鳴海結月(なるみゆづき) など 個性的な人々が 海の町で 夏を駆ける *** この海の近くで 人と人を結んで。 もう誰も いなくならないように、 離れないように、 ぎゅうっと、 固く固く結んで。 * 人は 誰かを想う。 想えば、想うほどに、 誰かと繋がることを望む。 繋がったら、 その繋がりがほどけないように、 結ぶ。 何度も結んで、 また結ぶ。 海×青春3部作、最後の作品 テーマは"結" 衝撃のラストにも注目 *** きっと、誰かを想う力は、 空と海のように無限で、 風が凪ぐように、 優しい。 ※3部作ですが、全て独立した作品ですので、今作だけ読んでも楽しめます 2020.9.12に完結としましたが、 同年9.18に一部加筆修正しました
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
サヨナラは、向日葵の香りがした。

総文字数/8,430

恋愛(純愛)10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
君がいなくなるまで、あと49日。 神様がくれた、残酷で優しいロスタイム。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
桜の花が咲く頃に、僕はまた君に恋をする。

総文字数/9,075

恋愛(純愛)10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『好きです。』 桜の花が舞う4月の入学式。 初めて出会ったはずの君に、そう言われた。 優しくて、甘い。 時に切なくて、苦い。 私の知らない君を知っていく度に、どんどん惹かれていく。 ねぇ、 君はあの時、どんな想いで私にこの言葉を伝えたのかな。 2人のタイムリミットが、あと“2年”と知っていて____。 これは、私たち2人の 定められた時の中を生きる 苦くて甘い恋の物語だ。 𓈒𓂃❁𓂃𓈒 𓈒𓂃❁𓂃𓈒 𓈒𓂃❁𓂃𓈒 𓈒𓂃❁𓂃𓈒 𓈒𓂃❁𓂃𓈒 小説歴3年の高校3年生🙋🏻‍♀️ 受験勉強とかけ持ちしながら書籍化 目指してちょっとずつ頑張っています 𓈒𓏸 野いちご初心者ですがよろしくお願いします! 𓈒𓂃❁𓂃𓈒 𓈒𓂃❁𓂃𓈒 𓈒𓂃❁𓂃𓈒 𓈒𓂃❁𓂃𓈒 𓈒𓂃❁𓂃𓈒
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
愛していたのは、人間じゃない君だった

総文字数/2,082

恋愛(その他)5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
恋をしたら、俺は消えてしまう。 俺は、道具として生まれ、愛されないために生まれた“アンドロイド“。 そう分かっていたはずなのに…。 主人 愛(ちか) × 使用人であり、アンドロイド ユキト
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
海を見ていた。 空を見ていた。 吸い込まれるように……。 「飛び込んでしまおうか」 そんなことを言ってしまう弱い自分。 そんな私の隣に座ったのは、見知らぬ人。 彼は、笑顔で私を誘う。 こんな私に話しかけるなんて、どうかしている。 そう思っていた――――。 表紙公開 2018/08/29 start 2018/08/30 end 2018/08/31
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君は私の太陽。【完】

総文字数/12,758

恋愛(純愛)47ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
*.゜。:+*.゜。:+*.゜。:+*.゜ 一匹狼な私は、ずっと殻に閉じこもっていた。 『ねぇ!聞こえてますかぁー…』 『わっ、』 それなのに君は構わず、私にしつこく話しかけてきて… 『いつまで着いてくる…』 『いつまでも。』 『帰れ…』 『葵ちゃんも帰るならね。』 どんなに冷たく突き放したって、隣で笑うんだ。 『あー!!そうだ、一緒に帰りたくて!』 『は、断る。』 『えぇー…なんで!?』 太陽みたいな無邪気な笑顔で… 君みたいな正反対な奴、絶対好きになるもんか!! *.゜。:+*.゜。:+*.゜。:+*.゜ ☁︎︎星宮葵【HosimiyaAoi】 一匹狼を好むクール系ツンデレ女子 ☀️八神蓮【YagamiRen】 男女問わずに好かれる犬系爽やか男子 *.゜。:+*.゜。:+*.゜。:+*.゜ 『き、嫌いでは無い…』 『じゃあ、好き?』 『っ、』 いつだってキミは、私を惑わせる。 *** 『からかってないよ。全然。』 『友達になりたい。もっと知りたい。』 『これなら信じてくれる?』 *** 『いつも見てるよ。窓を見て眠そうにしたり、 カルピス見て微笑んだり。』 クール系女子と犬系男子の ピュアで甘々な青春LoveStory。 『うるさい…八神くんなんか好きじゃないから!!!』 『ごめんね…俺のせいで。』 すれ違う先に待ち受ける… フタリの運命は果たして___!? ピュアなフタリの恋の行方に、 キュンキュンすること間違いなし♡ *2017.12.06 start* \ 完結 / ✿時雨@sigure様 感想をありがとうございます✧*。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
薄幸バラード

総文字数/1,656

恋愛(純愛)3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
昼はサラリーマンをしながら夜は路上ライブで歌う春樹筍。 ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇ ありがとね。 たけちゃん。大好きだよ。 -ありがとう。 僕も大好きだよ。 うん。 また会いたいね。 -また歌うから聞きに来てよ。 うん。 楽しみにしてる。 ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇ 最新話はアルファポリスにて随時掲載してます。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
エリア6
p-kick/著

総文字数/1,217

恋愛(純愛)10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ラブ・エッセイ
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君の記憶の中には俺はいない。

総文字数/896

恋愛(純愛)4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
俺はその日、スマホを教室に忘れていた事に気づいた。 面倒だが学校に取りに行くことにした。 辺り一面がもうオレンジに染まっていた。 学校の入口までついた時、ふと教室に目をやると、 窓が開いていて中に誰かいるのが見えた。 教室につくと、そこにいたのは ある少女だった。 少女を見た瞬間俺の瞼は熱くなった。 また君に会えるなんて、 これが変わってしまった君との出会い。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
仮面王子とのメモワール

総文字数/30,736

恋愛(純愛)87ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
たった1行の残酷な手紙を、 私はいまだに捨てられずにいる *………………………* 元カノ 蓮見 唄 - Uta Hasumi - × 元カレ 早川 律紀 - Ritsuki Hayakawa - *………………………* 他人に向ける爽やかな笑顔も 実は意地悪く笑うその口元も 私だけに向けられた甘い声も ぜんぶ忘れた ……はず、だったのに 「変わったな。唄」 ある日突然、 彼は、再び現れた * * * 仮面王子とのメモワール * * * ※前回公開していたものを新たに加筆・修正しております。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君との恋を忘れたわけじゃないから。

総文字数/6,212

恋愛(純愛)16ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
君との恋は無駄じゃなかった。 いつでも幸せで。 でも………一緒にいると、 苦しくなってしまうんだ………。 2022.07.19 執筆開始 2022.07.20 完結
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
見た目が綺麗な男の子が 初対面で晴衣(せい)を見るやいなや 「君の命はあと半年だよ」 と余命を告げる その言葉に対し晴衣は 「知ってるよ」と笑顔で答えた 実はこの男の子は 晴衣の魂を引取りに来た天使だった 魂を引き取る日まで晴衣と同居する事に なった天使は、晴衣がバドミントン部に 全力を尽くす姿を何度も見る 「こんな羽を追いかけて何が楽しいの」 「しんどいから辞めたいって何度も思ったよ。 だけど不思議なことにね、」 どんな時だって、吸い込まれるように 目の前の羽に足を伸ばしちゃうんだよ 「……ふぅん?」 晴衣の気持ちを理解する日は来ない 天使は、そう思っていた はずだった―― 「晴衣。この羽は、特別だからね」 「っ、」 【 天使くん、その羽は使えません 】 \無表情天使と、儚くも強い少女の物語/ 表紙公開▶R5.4.30 執筆開始▶R5.5.11 作品完結▶R5.5.21
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
好きだと思うんですがっ!?

総文字数/90,180

恋愛(学園)189ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
星野くんはあたしの事が好き ……だと思う。 END : 2017.03.31 修正 : 2020.01.22 ◎花野 美桜さん◎ 素敵なレビュー ありがとうございました!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
【1分で読める!】泣ける俳句8選(著者解説つき)
saho/著

総文字数/1,761

詩・短歌・俳句・川柳16ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
こんにちは。 本のページをめくるたび、胸がキュンとしたり、涙がにじんだり―― そんな恋の物語が大好きなあなたに、 ちょっとだけ特別なものを届けたくなりました。 それは、小説よりずっと短くて、だけど心に残る「恋の俳句」。 たった17音の中に、想いがギュッとつまってるんです。 片想いのせつなさも、目が合ったあの瞬間のドキドキも、 まるで小さな宝石みたいに、きらりと光ります。 ページを開いたら、きっと見つかるはず。 「これ、私の気持ちかも」って思える一句が。 恋するあなたに、そっと寄り添う言葉たち。 よかったら、のぞいてみてくださいね。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
心とりかえっこ

総文字数/26,386

恋愛(純愛)49ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私とあの人は、 見た目と中身が全然ちがう。 皆からの偏見がすごいから、 いっそ中身を取り換えられたらいいのにって、 ずっと思っていた。 ------------------------------ 水野沙織 (見た目)サバサバ (中身)涙脆い × 佐々木優羽 (見た目)気弱そう (中身)怖いもの知らず…? ------------------------------
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
∴∵∴*∴∵∴*∴∵∴*∴∵∴ 3ヶ月もしたら この世界からいなくなってしまう私に、 君は一生そばにいると愛の誓いをくれた。 『ありがとう。琉輝の奥さんになれて世界一幸せです』 『ふふ、もっと幸せにしてあげる。宇宙一ね』 ∴∵∴*∴∵∴*∴∵∴*∴∵∴ 2021.02.23✽start   02.25✽end *.+゚✽読者100人様突破✽*.+゚
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
拝啓親友へ。今日で親友を辞めたいと思います
りーな/著

総文字数/1,543

恋愛(純愛)5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
拝啓親友へ。今日で親友を辞めたいと思います 私はこの一文を、今も君に送れずにいる。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
どうせなら笑ってサヨナラしよう それでも残ってしまう感情は 無理して捨てなくていいんだって あの日、初めて気づいた ‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐ ※去年ピックアップの遅刻作品 一年越しのエントリー
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
僕の瞳にだけ映るきみ
紫乃/著

総文字数/4,943

恋愛(純愛)5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
お人好しで誠実な温人(はるひと/25歳社会人)は、社会人3年目だが頼まれたら断れず仕事を背負い込む日々を送っている。毎日残業と仕事の付き合いで、恋愛なんて考える余裕もなく毎日を過ごしていた。 しかし、上司との付き合いで訪れた初めてのバー。緊張しながら向かったカウンターの先で、1人のバーテンダーと目が合う。それが風澄(かすみ/20歳大学生)だった。彼女のまっすぐな瞳と儚さに一目惚れした温人は、忘れかけていた恋という感情を思い出す。そして心を通わせるたびに、ますます風澄の深い人柄に惹かれていき… 真面目で誠実ながらも不器用な2人が繰り広げる、 優しくて偽りない恋の物語。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君と見た星桜

総文字数/15,030

恋愛(純愛)7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私は一度、夜空に咲く桜を見たことがある。 それは星よりも綺麗で美しかった。 その桜を見た私は、その日 彼に恋し、別れた。 高校2年の春。 私は病院に緊急搬送された。 肝臓がん。 そう診断された。 肝臓がんは一部だけしかできていなかったら 半分切っても生きれる。 しかし私の場合はがんが転移し、肝臓に何ヵ所もあるらしい。 だから肝臓はきれない。 あと最低で半年生きれる。 そう言われた。 それって、嬉しいことなのだろうか。 母がとなりで泣いている。 私は … 泣けなかった。 なぜだろう。 とりあえず、病院に入院することになった。 診断されてから1ヶ月。 私は病院生活に慣れ始めた。 だが最近目が黄色くなったり、体中のむくみが気になるようになった。 症状が進んでいる。 怖くなった私は風に当たろうと中庭にいこうとした。 すると中庭の花壇に私の高校の制服を着た男子がしゃがんでいた。 なんで…いるの? 私は気になって近づいた。 誰…? 私が後ろに近寄ったとき、彼が振り返って私の顔をみた。 「この花めずらしいね。」 彼は馴れ馴れしく喋りかけてきた。 でも、無視するのは駄目だし、私も花が好き。 だから、 「私、この花好きだよ。」 と隣に座って答えた。 彼が笑う。まぁまぁカッコイイ! 「名前はなんていうの?」 私は思わずたずねた。 だって、なんか気になるから。 「俺はかける。」 「白石かける。」 「君は?」 「私は杉本さくら。」 かけるか… いい名前。 「さくらはどこか具合悪いの?」 そう考えているとかけるが花壇の花を見ながら聞いてきた。 病気のこと正直に言おうかな。 いや。引かれたら嫌だ。内緒にしよう。 「ちょっとね。」 私はそうさり気無く答えた。 するとかけるが急にその場に立った。 そして少し苦笑いしながら 「俺の母さん。膵臓がんで死ぬんだ。」 「だから、俺、毎日花を届けてる。」 「母さん、花が大好きだから。」 「さくら、なんか良い花知らない?」 えっ、私は驚きが隠せなかった。 私と同じ。 死ぬ運命なんだ。 かける、きっと辛いのに笑ってるのがすごい。 「かけるがあげるものならお母さん何でも喜ぶよ。」 私はかけるを励ます言葉がでなかった。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop