「初めての」の作品一覧・人気順

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夏女×春男

総文字数/53,057

恋愛(ラブコメ)370ページ

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彼がいれば 毎日が幸せ…! 幸せボケ中に起こった出来事とは…!? ☆春よ来い☆の続編です!前作も読んで頂けたら嬉しいです!
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(長編)初めての恋~永遠に~
麗那/著

総文字数/62,274

恋愛(その他)260ページ

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長編に書き直しました!内容も少し濃くなってます。只今誤字脱字他手直ししています~ 私(作者)麗那は、初恋の人を、転落事故で亡くしました。 初めて好きになった恋の相手 オトナになって再会して 同じ人を愛しました 彼の転勤で 自然に消滅した恋愛関係… 友達として 電話したりしていたけど… 半年もしないうちに彼は 突然 いなくなってしまいました 彼の通夜の席で泣き崩れたのを今でも忘れられません 自分の経験をもとに フィクションを交えながら透と麗の純愛物語 という形で 作品を作ってみました。 大切な彼との思い出を、いつまでも忘れないように… ↓作品気に入って頂けたら、投票よろしくです
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初恋。〜初めての恋〜

総文字数/1,741

詩・短歌・俳句・川柳26ページ

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あなたを好きになって 恋を知ったの。
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あたしの初彼☆王子様はお姫様??
星瑠/著

総文字数/55,107

恋愛(その他)136ページ

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やっと出会えた大好きな人……。 初めての「好き」って想う気持ち。 なのに、なのに……。 ホント??嘘?? 勘違い?? 大好きなあの人は、 もしかして…男の子じゃないの?? そんなのありえないよね? 『あたしの大事な王子様』 『あたしの大切な初恋』 お願い……。 「そんなの勘違いだよ!」って、笑ってよ。 ★★完結しました★★ ヨロシクお願いします!
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6月某日、梅雨なのによく晴れたある日――。一人のウェディングドレス姿の花嫁が、新宿の結婚式場で式を挙げようとしていた。 彼女の名前は篠沢(しのざわ)絢乃(あやの)。19歳の若さで大財閥〈篠沢グループ〉の会長を務めている。そして、彼女が結婚する相手は桐島(きりしま)貢(みつぐ)。絢乃より8歳年上で、会長付秘書を務めている青年で、彼女の初恋の相手でもある。 彼女は控室で、桐島との出会いから結婚に至るまでの経緯を思い返していた。 二人の出会いは20ヶ月前の秋。財閥の前会長だった絢乃の父、源一の誕生日パーティーの席でだった。この時すでに体調に異常をきたしていた絢乃の父のことを心配し、病院での受診を提案したのが当時総務課の平社員だった桐島なのだ。 彼のおかげで、父が末期ガンで闘病ののち逝去するまでの3ヶ月間を有意義に過ごすことができたと、絢乃は感謝していた。 父亡きあと、遺言で会長に就任することになった絢乃は、葬儀の日に送迎を担当した桐島に「自分に会長が務まるのか」と弱音を吐く。そんな彼女を支えるべく、桐島は「自分が秘書になります」と宣言。会長選任の取締役会でひと悶着あったものの、絢乃の母で篠沢家当主の加奈子が会長代行を務めることで承認を得、無事に絢乃が会長に就任した。 会長に就任したあとの絢乃はまだ現役の高校生だったこともあり、慌ただしい二足のワラジ生活を送っていた。桐島はそんな彼女を献身的に支え、送迎まで買って出る。 絢乃はいつしか、彼の存在に安心感を抱くようになるけれど、それが何という感情からくるものなのか分からなかった。 友人の中川(なかがわ)里歩(りほ)の指摘で、絢乃は初めて知った。それが恋なのだと――。 そして、絢乃は桐島の兄・悠(ひさし)の登場により、桐島もまた、自分に対して特別な想いを抱いていることを知り――。 高校卒業後、会長職に専念することにした絢乃は、恋人となった桐島との結婚願望を抱くけれど、彼はなかなかプロポーズしてくれず――?
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愛され女の秘訣〜初めての恋〜
ぁき★/著

総文字数/25,241

恋愛(その他)110ページ

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どうやったら愛され女に なれるんだろう。 誰もが思っている。 "愛されたい" 愛するには まず 自分が愛されなくてはダメだから。
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香道部の佐山くんに初めての恋をしました。

総文字数/28,998

恋愛(学園)90ページ

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  お父さんが転勤族だったわたし。だけど突然、お父さんが単身赴任することになって引っ越し先の近い私立中学に通うことに!  ずっと転校ばっかりだったんだもん、これからは友だちもほしいし、恋もしたいし、部活も入りたい。  そんなワクワクした気持ちで出会ったのは、迷子になって助けてくれた先輩と隣の席ですてきな香りをまとっている男の子でした。     癒し系ふわふわ女子     【星野 香花】 Kana Hoshino × 香道大好きな爽やか男子     【佐山 煌太】 Kota Sayama      
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【完】初めての恋は――。

総文字数/46,094

恋愛(学園)143ページ

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気付けばあなたを見ていました 胸が苦しくて、苦しくて これは恋なのでしょうか? 橘 亜美 13歳 初めての恋をしました 初めての恋は とても苦しくて…… 私はあなたが好きでした ――きっと。 スピンオフ作品公開しました 「僕のモノローグ~初恋の君へ~」 作品一覧からどうぞ
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初恋~私の初めての恋~

総文字数/7,981

恋愛(その他)78ページ

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“私ね、君のこと好きだったよ。 大好きだったよ。” 初めて恋をしたのは中1の夏でしたー。 私自身の初恋を少しアレンジして書いてます。 “俺、木下のことが好きなんだ!” 処女作です *らびる様* 素敵な感想ありがとうございます。 
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〔詩〕ぱすてる
来枢/著

総文字数/2,511

詩・短歌・俳句・川柳40ページ

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キミがくれた この想いを ずっと ずっと 大切にしたい 恋愛詩集 start...2009.11.6
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初めての彼氏!?
ぅー/著

総文字数/44,910

恋愛(純愛)279ページ

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「俺にすきなやつができるなんてなー」 「え...?」 女嫌いの圭太とかわいーくせに一度もかれしができたことがないお転婆ガール、れいあ。2人の行く末は?
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愛するあなたへ

総文字数/0

恋愛(実話)0ページ

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変わり者の私が全てをさらけ出し そして全てを捧げた話
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初めての恋は難易度がお高いようで
krrnch/著

総文字数/0

恋愛(純愛)0ページ

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あれは中学2年の夏____ 春の暖かさがまだ残る気持ちいい気温のその日にあなたに恋をした もう二度とこんな好きな人できないよ!? 私の名前は真田未来。“みらい”じゃなくて“みく”。絶対初対面の人には間違えられるから訂正するのがちょっとだけ面倒くさい...。 好きな人は......お恥ずかしながら今までできたことがない......。 修学旅行の日、恒例の恋バナタイムが始まった。聞くのは大好きだけど、言うことないからなあ......。 でも私も好きな人を言わないとみんなは教えてくれないみたいで...泣 会話に入れないのは嫌だ!!! ____だから私は嘘をついた。好きな人に学年一いや学校一イケメンの佐野夢斗くんの名前をあげたんだ。 このとき私はこの一つの嘘から恋が始まるなんて思ってもいなかった____
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アイドルとの恋
♡嶺♡/著

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あるアイドルとの恋
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初めての人に…!?
ℳ.ℳ./著

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私の人生
つー/著

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ノンフィクション・実話0ページ

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 私は小さい頃から、心配性だった。保育所に預けられるときはお母さんと離れるのが嫌でよく泣きながら預けられた。小学校では入学直後から学校に行けなくなってしまった。理由はもう覚えていないがたぶん親と離れるのが怖かったんだと思う。そんなときに面倒を見てくれたのが今は認知症になってしまったおばあちゃんと保健室の先生だった。二人のおかげで私は少しずつ行けるようになりそこからは6年生まで無事登校することができた。しかし5年生頃両親が離婚した。中学に入ると制服になりスカートを強要されている気がして嫌だった。でもなんだかんだ無事に卒業までした。  そして高校に入学した。知り合いが一人もいない高校に入学した。  この頃から母がよく私達を置いて夜出かけるようになった。仕事も辞めていた。彼氏ができたのだ。そして私達に紹介してきた。正直嬉しくも悲しくもなかった。自分からしたら他人でしかないから。紹介してきてからは毎晩出かけるようになり、さらに日曜日は毎週出かけるようになった。それだけならあだ我慢できたかもしれない。  しかしさらに悩みが増えた。おばあちゃんが認知症になり暴言、同じ質問、夜中に起こされるなど悩みが増えだした。そこからは、地獄のような日々だった。お母さんはいろんな人にお金を借りていたみたいで貸した人が家まで来て起こりに来たり、電気代がはらえず、電気が止まったりなどストレスが限界だった。だから私と妹も認知症のおばあちゃんを置いてお父さんの家の方に行くことも多くなった。お父さんの家の方が落ち着くようになった。  それはある日突然来た。その日も朝からいつもどおり元気で当たり前に学校に登校した。保健体育の授業中だった突然、息苦しさと激しい動悸がおき、教室から出た。すると一気に楽になった。その時はただストレスで起きたのだろうと特に気にしなかった。  いつもどおり家に帰りスマホでゲームをしていたするとまた息苦しくなった。急いで病院へ行った異常はなかった。だが看護師さんの「すごくストレスが溜まってたのよ」という言葉に涙が止まらなかった。その日から私の戦いは始まった。    
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初めての恋は貴方でした。
柊羽響/著

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これは恋? 恋を知らない私の物語。 初恋の相手はSNSで知り合った?? ドキドキハラハラの物語。
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初めての一目惚れは友人の文化祭で。

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出会いは友人の学校の"文化祭" 運命の王子様を待つ夢見る夢子"高橋 莉子" (16) 低身長イケメン"橘 晴人" (16) 私「かっこいい…」 初めての一目惚れ。 友人学校の文化祭から家に帰ってる途中、携帯が鳴った。ピロン… ーLIMEーーーーーーーーーーーーーーーー 南: 莉子ー!文化祭来てくれてありがと! かっこいい人いたー?笑 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー みなみからだ!かっこいい人… みなみと同じクラスだったから言ってみよう ーLIMEーーーーーーーーーーーーーーーーー 莉子: みなみ!誘ってくれてありがとね( ˊᵕˋ ) 楽しかった! 莉子: いた‼︎ みなみと同じクラスの、身長低めの 目が大きい男の子かっこよかった…‼︎ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 送信…! なんて返信くるかな。
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オタクな彼女の愛し方

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恋愛(学園)0ページ

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2次元が全てだと思ってたのに···
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初めての出会い 1話

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この話は実際に起こった出来事のお話。 去年の今頃、私は軽音サークルに入りました。 そこで出会ったのは先輩たち。 皆かっこよくて楽器を弾くのも凄く上手な人達がいました。 その中で私はある先輩の事が気になり始めました。その人はC先輩... C先輩は私より3つ上の先輩でした 最初はなかなか話すきっかけもなく入部して1ヶ月ちょっとが経ちました。 6月頃、軽音合宿に行くという話がミーティング中にあり参加するメンバーの顔合わせ飲み会がありました。 私はそこでC先輩と初めて話す事が出来ました。 C先輩から「れいなちゃん(私)、一緒にバンド組もう!」と声を掛けてくれました! 私は嬉しくて「ぜひ組みましょう」と言いました。 そこで話したのが切っ掛けでLINEを交換し、くだらない話しとかをしたりして毎日連絡を取るようになりました。 連絡を取り合う頻度が多くなるにつれて私の想いは大きくなりつつありました。 それが続いてもう7月... 夏祭りのシーズンです。 私は先輩とご飯に誘ったり、水まんじゅうを食べに行ったりと2人で出掛けることも増えました。 次いつ出かけられるだろう...と考えました。 私が思いついたのは夏祭りです。 今の季節は夏祭り。誘ったらOKしてくれるのか凄く不安でした...。 だけど私は誘わないと次に進めない!!っと思い、LINEで夏祭りに誘うことにしました。 送った内容は「先輩、今度一緒に夏祭り行きませんか?」 そう送って返ってきた言葉はなんと「いいよ!行こう!」と言ってくれたのです! 私は嬉しくてたまらなくて自分の部屋で飛び跳ねました! こうして一緒に行くことが決まった私たちはとうとう夏祭り当日... どういう展開になったのでしょうか。 --------------------------------------------- 続きは2話でお楽しみに。
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