「王」の作品一覧・人気順

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鈴が鳴る時―王子+ヌイグルミ=少年―

総文字数/33,175

恋愛(その他)42ページ

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日常の その自由な隙間から ぽんと顔を覗かせた「魔法の世界」 日常の その確かな現実に ぷかりぷかりとやってきた 次から次へとやってきた 「王子様」も 「執事さん」も あたしの心にどんどん入って ドキドキさせて 甘いココアのようにかきまぜて あたしを現実からさらっていくの でも保障してね? このあたしの行く末は 決して後悔するものじゃないって 一度乗った「魔法の列車」は 降りたくないくらいにクセになる Happy World (羽樹緩真様より)
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シェアメイトのしるし
TRUE/著

総文字数/41,698

恋愛(その他)209ページ

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本当の友達を探して 始めたルームシェア そこで出会ったのゎ 個性溢れる仲間と ・・・素敵な王子様 ―――――――――――――― タイトル変更しました すみませんorz のろま更新です!? START 5/5
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竜王の娘
こなつ/著

総文字数/11,422

恋愛(純愛)2ページ

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それはまだ、千年の時を生きると言われている竜達が自然の営みに調和と秩序を与えていた時代 竜王と人との間に産まれた娘と次の時代を担う竜との恋の物語 ***************************************** 物語をお読みくださった皆様へ この物語は、あくまで空想上のお話しです。 登場する人物、団体等は全て架空のもので、実際の人物、団体等には一切関係ありません。 物語に登場する人物等の名前はアイヌの言葉に由来するものですが、これはあくまで作者がアイヌ文化につて親しみを込めたものです。 また、アイヌ文化についてもあまり造詣が深くない為、誤った皆杓や表記が含まれていることもあります。関係者の皆様には、物語の中の事としてご理解いただけますようお願い申し上げます。 尚、作者の個人的な都合により、この物語の更新は比較的ゆっくりと進んでいきます。 先を楽しみに読み進めている方には、ご迷惑をお掛けいたしますが、ご理解いただけますよう重ねてお願い申し上げます。                                           こなつ
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今日も星々は夜空を煌めく
75Ⓒ/著

総文字数/1,711

恋愛(キケン・ダーク)2ページ

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小国ゼンデルツの姫セシルは九歳で、獣に変化する人間『獣人』が存在する隣国レーハの王子と政略結婚した。だが王子ヴォルフラムは十六歳で幼すぎる花嫁に無関心。セシルは離宮で幽閉されるように過ごし、七年後、ゼンデルツがレーハに統合されるとセシルは一方的に離縁され淡い初恋を失った。 セシルは辺境の修道院で孤児たちの教育係として二年ひっそりと暮らしていたが、ある日、孤児の五歳の少年ニコが行方不明に。魔獣の出る森に入ってしまった模様。セシルは森でニコを探し出すが魔獣に襲撃され、間一髪のところを黒狼に救われる。だが今度はニコが突如獣化して暴走、セシルは腕に怪我を負う。黒狼は青年に姿を変えてニコに鎮静剤を与えたが、その青年はヴォルフラムだった。彼は元妻に気付いておらず、セシルも初対面を装う。それ以降ヴォルフラムは「辺境警備の騎士だ」と身分を偽って度々孤児院を訪れる。初めはそっけなく対応するが、交流するうちに彼の過去や人間と獣人の根深い壁を知り、元妻だと気付かれない不満より自身の無知の後悔へ気持ちが移ろっていく。近隣商家子息のセシルへの付きまといからも助けてくれたヴォルフラムに「あいつのニオイがついた」と抱きすくめられ、独占欲を向けられて恋心が再燃。完全に獣化する獣人には登録義務があり、ニコの登録のために王都へ行き「前の妃は悪妻だった」と自身の悪評を知る。偶然再会したセシルの元侍女ヘリーから「王子はとある令嬢と婚約目前で、セシルが悪者に仕立て上げられている」と聞かされて動揺。ヴォルフラムとも会えない日が続いたところへ、獣人登録で暴走して職員を襲ってしまったニコが処刑の危機に陥り、セシルはニコと国外逃亡を決意。ヘリーが逃亡を手伝ってくれるはずが待ち合わせ場所でニコと共に人攫いに囚われる。ヴォルフラムはセシルたちを捜索し、ニコだけを森で発見。ニコの嗅覚でセシルが囚われている小屋を突き止めるが、セシルは薬で昏睡状態。手を下したのは贅沢の限りを尽くした元妻──ヘリーだった。ゼンデルツから姫に同行した元侍女ヘリーがセシルに成り代わり、妃への支給金を着服していた過去が明らかに。ヴォルフラムはヘリーがセシルだと聞いていたため再会に気付かなかった。ニコが登録時に過剰な検査を受けたことも明らかになり、ヘリーは流刑。ヴォルフラムが必死に集めた薬草でセシルは目覚め、二人は思いを通わせて再婚し幸せに暮らす。
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最強魔女アーシェリアは今度こそ婚約者を救いたい
八色鈴/著

総文字数/1,517

ファンタジー2ページ

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アーシェリアはヴァランタン王国の最強魔女にして、王太子エリアスの婚約者だ。 しかし結婚式が半年後に迫ったある日、彼から突然婚約解消を言い渡される。 「婚約解消? 絶対に嫌ですわ。だってわたくしは殿下を心から愛しているんですもの。それにこの婚姻は、強力な魔術師を王族の手元に置いておくための政略結婚で――」 「君は理屈っぽいな! そういうところが可愛くないんだ!」 「なんと言われようと、愛する殿下のお側にいられるなら結構ですわ」 だってアーシェリアは知っている。半年後の結婚式の日に、エリアスが強力な呪詛を受けて死んでしまうことを。 これはアーシェリアにとって二度目の人生。 一度目の人生では婚約解消を受け入れてしまったがゆえにエリアスの側にいられず、みすみす彼を死なせてしまった。 その後悔を胸に、今度こそ彼を救おうと決めたのだ。 たとえどんなにエリアスに嫌われようとも。そしてたとえ、自分が命を落とすことになっても……。 それなのになんとか迎えた結婚式当日、アーシェリアが呪詛を肩代わりしたにも拘わらず、今回もエリアスを救うことはできなかった。 彼の死を引き金に、アーシェリアは再び結婚式の半年前に逆行してしまう。 これはきっと神さまがくれた最後のチャンス。結婚式までの間に、エリアスに掛けられた呪詛の原因を突き止めなければ。 一方、エリアスもまた焦っていた。 婚約解消してアーシェリアを遠ざけなければ、彼女がまた死んでしまう。 彼にとってこれは四度目の人生。『最初の人生』で、アーシェリアはエリアスにかかった呪いを肩代わりして死んでしまった。 二度目の人生では彼女を遠ざけることに成功したものの、なぜか三度目の人生では上手く婚約解消できなかったのだ。 愛するアーシェリアを救うため、わざと冷たい言葉をかけたり素っ気なくするエリアス。 けれど何をしてもへこたれない彼女を前に、エリアスはやがて「ふたりなら呪いに打ち勝てるかもしれない」と思うように。 調査を進める内に、ふたりはこれがいにしえの魔女による呪いだと気づく。 百年前の国王と恋仲であった彼女は、国王に裏切られた腹いせに彼の子孫を呪うと決めたのだ。 しかし王宮図書館に残された国王の日記から、彼が本当は魔女を愛していたことを知ったふたりは、怨霊となった魔女を説得。 呪いは解け、ようやく幸せな結婚式を挙げるのだった。
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公爵令嬢アマーリエは、「聖女」であり王太子クルトの婚約者だったが、儀式で咲かせた花が真っ黒に染まり、偽聖女として断罪・婚約破棄されてしまう。しかしそれは異母姉に嫉妬した妹ユリアーナと、彼女に誘惑されたクルトの罠だった。聖女としての誇りと初恋の人を奪われ、悲しみに沈むアマーリエ。さらに狂侯爵と呼ばれるラディスラウスに嫁がされることになる。ラディスラウスはクルトの兄だが、心を病んで王族から追放されていた。 ラディスラウスはアマーリエを呪われた女と罵って冷たく当り、使用人同様に扱う。アマーリエはショックを受けるが、持ち前のひたむきさで周囲の信頼を得、さらにラディスラウスの病が、強い瘴気が引き起こす呪いによるものだと気づく。 聖女の能力によって呪いを解き、優しく接してくれるアマーリエに、恨みで凍りついたラディスラウスの心が解けていく。さらにアマーリエの初恋の人がクルトではなくラディスラウスであったことが発覚。二人は打ち解け、甘い時間を過ごす。 その頃、王都で心身が病に冒される者が続出。「聖女」ユリアーナでも解決できないという報せが届く。瘴気による呪いだと気づく二人。ラディスラウスは見捨てようとするが、アマーリエは苦しむ人々を救いたいと主張。妻の純粋な優しさに心打たれたラディスラウスはアマーリエを守るために同行を決める。 王都での調査の末、呪いが百年前に非業の死を遂げた聖女によるものだと突き止める。呪いを封じていた遺物を、ユリアーナが儀式の花を黒く染めるために破壊したのだ。さらにラディスラウスが受けた呪いも、クルトが優秀な兄を追い落とすために行ったものだと判明する。 悪事の露見を恐れたユリアーナらにより、アマーリエは誘拐されそうになるが、危機一髪のところでラディスラウスに救出される。妻を失いかけたラディスラウスは、君は私の命そのものだ、と激しい愛を訴える。アマーリエも夫への深い愛を自覚し、二人は固く抱き合う。 二人は王宮を清め、呪いが実体化した魔物の討伐・浄化に成功する。聖女の力を示したアマーリエと魔物に立ち向かったラディスラウスは、人々に讃えられる。一方ユリアーナとクルトは、数々の悪事を断罪・追放される。 王宮に戻ったアマーリエとラディスラウスは、新たな王と王妃として即位することになる。二人は盛大な結婚式を挙げ、愛と幸福に包まれるのだった。
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正当な評価をしてくれない国から追放された途端、ハッピーライフが待っていた!  クルーテ王国では魔法が使える女性は聖女として敬われると同時に、国を守る役目を負っている。だが貴族出身の聖女達はさぼってばかりで、庶民出身の聖女達にすべて押しつけていた。  庶民出身のイリスは聖女の一人だったが、災いを呼び込む逆聖女だと蔑まれていた。理由はイリスが魔物を引き寄せているから。でも実際は、サボらずに貴族聖女達の分まで魔物退治を遂行しているから、必然的に魔物を多く退治しているだけ。忙しくて衣服に構っていられずボロボロのまま街を闊歩しているせいで、魔物を引き寄せて常に襲われているのだと誤解されていたのだった。  そしてある日「お前こそが厄災だ」と皇太子に言われ追放されてしまう。  隣国であるサリシア王国へと移動して働き先を探しているときに、魔物が襲ってきて退治。その鮮やかな退治っぷりを通りがかったイケメンに褒められ、職場を紹介してくれると言うのでついていくと王宮だった。なんとサリシア王国の第二王子だったのだ。  サリシア王国では力を評価してくれるし、イケメン王子は妙に構ってくるし、今までと大違いなイリスの生活が始まった!  
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「俺……、香恋(かこ)ちゃんのこと諦めるつもりないから。」 今までに見たことないほど真剣に宣言する王子様。 「香恋ちゃんの今日の髪型かわいいね。髪上げてるの珍しい!」 「好きだから優しくするんだよ。香恋ちゃんには、まだ伝わってない?」 「愛してるよ。……ねぇ、俺のこと好きになって。」 告白された日から、学校1の王子様の溺愛が始まりました!? 先輩、私断りましたよね? 好きな人がいるって……。 それでも甘すぎる生活が終わることはなく……。 私が先輩を好きになるのは、時間の問題。 ******* 星川 香恋(ほしかわ かこ) お下げにメガネをかけてる。 心優しいが、人見知りをしてしまう為狭く深く付き合うタイプ。 趣味は読書。 ******* そんな私と…… ******* 一ノ瀬 湊斗(いちのせ みなと) ハーフで金髪碧眼。 運動神経も頭も良く、男女問わず絶大な人気を誇っている。 趣味はピアノ ******* リアル王子様な彼が、 付き合うまでの、ラブストーリーです!
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魔王の城

総文字数/1,976

恋愛(学園)2ページ

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片田舎の男爵家の長女エラーラ・ヒューズは全寮制王立貴族学校の三回生。 ある日部屋に裏講習『七色の薔薇』への参加要請が届く。それは上級貴族の男子と下級貴族の女子がこれからの人生のシミュレーションを行うもの。上級貴族の男子は妻となる女性へ失礼のないように、下級貴族の令嬢は仕える主人の求めにつつがなく応じられるように。つまりは男女の色恋沙汰・営みに関してのちょっとエッチな実践講習だ。その存在を知らなかったエラーラが動揺しつつ向かった先で出会ったのは貴族とも思えない態度の男。彼は第一王子の双子の弟だった。 双子が不吉なものであるこの国でいないものとして扱われている彼に将来の希望はなく、悲観的な思考だった。しかし自分に正直なエラーラに素の性格で接するうちに心を開くようになった彼は、自分を唯一母親から与えられた大切な名前、ケイと呼ぶようにという。 こんな講習は受けたくないが卒業のためには無視出来ない。文句を言いながらも自分を一個人として尊重し、本気で嫌がることはしないケイにエラーラは好意を抱く。 ある日の昼休み、エラーラは聞き覚えのある声に振り返る。極秘講習が行われている建物には姿が変わる魔法がかけられている。昼間も完全に階級で隔てられた生活で互いの正体は判らず、恋愛に発達しても特定する手段はない。あくまで恋愛ごっことして割り切った関係を求められているのでケイのはずはない。しかし学園に下級貴族として登録されているケイは昼間エラーラの隣の教室で学んでいた。それとは知らずに昼間面識を持つ二人。ケイは言動から正体に気付くが完全に別の人格・見た目で生活している彼に彼女は気付かない。 講習が進み、肌を重ねる段階において彼の傷を見たエラーラは同じものが昼間接している男子生徒にもあることを思い出し同一人物と気付く。心を通わせ初めて自分の事情を他人に打ち明けるケイは受け入れ憤ってくれたエラーラへの愛を自覚する。が、彼女と一生を共にする希望は抱けないので心に秘めようと決意。そう思っても触れてしまえば気持ちは止められない。行為の最中思わずあふれ出た言葉に、エラーラは「知っていました」と笑う。私を諦めるんですか?と問われ、全身にキスしながらここもここも全部他には渡したくないとケイは告白する。 幸せになるために彼らは規則を変えようと動くことを決める。第一王子の協力もあり彼らは永遠に結ばれるのだった。
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女装悪役王子は男装悪役令嬢に踏んで欲しい

総文字数/1,945

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『悪役令嬢』……そのジャンルを知った時、魂が震えたのを覚えている。 最近話題のアニメやラノベや漫画を読み漁り、すっかりどハマりした蔵梨柚子(♂)は、ある日姉にお勧めされた乙女ゲームを開始すると、画面の白猫に声をかけられる。 気がつけば『シーディンヴェール王国』という国の王子になっていた! そこで婚約者ラステラ・フォーロゥはいかにも『悪役令嬢』! 彼女を救うと決めた柚子は、なにを思ったか女装を始める。 「なにを隠そう、俺はネカマプレイ歴十年!」 なんの疑問も解決しない答えである。 結果的に美貌の女装男子に負けまいとダイエットしたり、男装したラステラと共に辺境へ向かう柚子。 そこでケットシーとクーシーの戦争に巻き込まれて、ルコルテというクーシーに仲介役を頼まれる。 「相容れないものを相容れるようにすることは、ネカマプレイに通ずる。俺はネカマプレイしながら美少女に踏んでほしい」 誰にも理解できない理屈である。 それでもなぜか柚子はさまざまな困難をその理屈で乗り越えていく。 どうしてだ。
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ルーリエは一度も森で暮らしたことのない宮仕えエルフ。かつてルーリエの母が城で働いていたため、ルーリエは城の使用人居住スペースで育った。 見た目や精神年齢は若い乙女といったルーリエは、城で働く仲間とともに日々自分の仕事をがんばっている。(ルーリエの仕事……果物を育ててジャムをつくるのがメイン。エルフの種族がこの世界から受けている加護により、ルーリエが栽培すると植物はよく育つ。果樹園だけでなく城の庭園の花も育てている) 仕事にやりがいを感じているルーリエだったが、ある日、なんやかや理由をつけられ城での仕事をリストラされる。 突然「エルフは森へお帰り」と言われても途方にくれてしまう。 申し訳程度の退職金もはたして森で役にたつのかと不安になるルーリエ。 森がどこにあるかさえ知らないと城の者に訴えかけると「それもそうだ」と馬車で遠くの森まで運ばれて、森の入口にポイと捨てられてしまった。 今の状況についていけないルーリエだが、こうなってしまった以上今日からこの場所で生活してなければいけない。 泣きたくなるのをこらえ、森の中に進んでいくと、人間の若者がいた。 城の外の世界をあまり知らないルーリエは青年に対して警戒心を持っていない。 彼が善良そうにみえたので、ルーリエは自分の身の上を話す。 青年アルは、ルーリエを心配し、仲間のエルフを探すと言ってくれたが、ルーリエは自分と母親以外のエルフを見たこともない。 直接会ったことはないが、森で暮らすエルフの中には、ルーリエのように森を知らないエルフを森を捨てた裏切り者とみなす者たちが一定数いる……と母から聞いたことがある。 ルーリエが事情を説明するとアルはこれも乗りかかった船だと覚悟を決め、色々あぶなっかしいルーリエを守ることにした。 こうして二人の共同生活が始まる。 慣れない生活を頑張るルーリエと彼女を支えるアル。二人に恋が芽生えたとき、森の入口に男がくる。ルーリエをむかえにきた城の者だ。 ルーリエがいなくなったことにより城は不都合がおき、彼女を再雇用したいと言ってきたのだ。 ルーリエは城での便利な生活よりアルとの森での暮らしが気に入ったので、城には戻らないと返答。 簡単に引き下がらないと思われた城の使いだったが、アルが王位継承権は捨てた隣国の王子だとわかると、ルーリエをあきらめざるを得なかった。結ばれるルーリエとアル。
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南国王子の婚活事情

総文字数/15,850

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異国の王子×貧乏男爵令嬢
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黒王子と赤の女王(仮)

総文字数/299

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西園寺 莉乙(さいおんじ りお) 無愛想でツンデレ大人っぽい美女 学園の赤の女王 長谷川 玲音(はせがわ れおん) 猫かぶりでドSで来る者拒まず去るもの追わずの遊び人 学園の黒王子 「絶対に、落としてみせる。お前は必ず俺のことを好きになる。」 「関わらないでもらえるかしら。私が貴方を好きになるわけないでしょ。自惚れないで頂戴。」 無愛想で可愛げのないあいつに惚れるわけないって思ってた。 猫かぶりで遊び人のあの人になんて落ちないって思ってた...。 「俺はお前が、莉乙だけが好きなんだ。俺をこんなに本気にさせたんだ。もちろん、責任とってくれるよな?俺以外の男と喋ったらどうなるか分かってるよね?」 「私は、貴方のことが好きよ。 で、でも、勘違いはしないでよね。私は、貴方の人に媚びないところが好きなだけなんだから。」 ✁┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ お友達からのリクエスト作品です。 元々は友達と妄想していたものです。 ひかないでくださいね笑 誤字脱字、おかしな文脈等ございましたら、教えていただけると嬉しいです。 感想、レビューなど頂けたら、飛んで喜びます。 それでは私たちの妄想の世界へ行ってらっしゃい! すみません。一度こういうのやってみたくて...。 それでは改めて、お楽しみください(?) ✁┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
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狼たちの街づくり

総文字数/2,697

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読んでくれた方々…感謝です!
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死してなお、私は貴方の剣

総文字数/4,502

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ぼくがかんがえたさいきょうのひげき。 に、なり損ねたもの。 色々ふんわり設定。 ちょっとよくわかんないかな感がある。 Are you ready?
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異世界プリンセス誕生劇
華瑞唏/著

総文字数/1,493

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今同時にこれをあわして二作品かいています。 なので交互にかきます。 そのため、更新が遅くなるときもありますがあらかじめご了承ください。 異世界に入ってみませんか。 注意この物語に出てくる名前の場所などなどすべてが実際するものだったとして、それとは一切関係はありません。
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双子の王子に愛されるッ!晩酌編
hiromuse/著

総文字数/3,138

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この国には双子の王子がいる ザ・王子様 優しいハンス王子 俺様王子 Sっ気ランス王子 そんな2人の花嫁候補のマリア姫は 2人のうちのどちらかを選ぶため同棲中 あなたはどちらの王子と過ごしますか? 今夜は 王子の晩酌に付き合ったマリアが、、、 双子の王子に愛される!短編シリーズ第一弾
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飼ってあげるよ、女王様…?
恒星/著

総文字数/2,357

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「本当は、もっとイジメられたいんじゃない?」 「知ってるよ、君の秘密…」 まるで 磁石が引き寄せられるように 互いが互いを求めて 空いたピースを埋めようと 私たちは出会った >>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>> 表→ゆるふわ草食系 裏→ドSなご主人様 「夢月 康生」 Mutuki Kousei ✕ 表→クールな強気女子 裏→ドMで従順 「菅野 零」 Kanno Rei >>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>> 「私たち…普通にはなれないのね」 「…なりたくもないよ」 禁断の二重主従系ラブストーリー ※一部過激につき注意です
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