「陽」の作品一覧・人気順

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陽 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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人魚姫がくれた唄

総文字数/1,765

ファンタジー9ページ

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―恋をした― 例えその気持ちが 自分を滅ぼすものだとしても 私には止められなかった ―私は彼を愛してる― ※童話「人魚姫」をモチーフにした話です。 作者のオリジナル設定、オリジナル登場人物あり。
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陽だまりのような物語

総文字数/2,735

恋愛(学園)6ページ

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これは 全く性格が異なった ゙双子゙のお話
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くすんだ心、いつか透明になる日まで

総文字数/1,253

恋愛(純愛)3ページ

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私の目の前にいるのは、タキシードに身を包んだ私の元婚約者と純白のドレスに身を包んだ友達。 あの日、婚約者から告げられた別れの言葉。 私は、2人の幸せそうな笑顔を見て呟くんだ。 「お幸せに」
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敏腕社長の密やかな溺愛

総文字数/31,796

恋愛(オフィスラブ)35ページ

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小野千明は数年前、交通事故に遭い後遺症に悩まされていた。 趣味でベジタブルカービングの教室を開いている彼女は、生徒の息子が自分の勤める会社の社長、和弘であることを知る。 会社では後遺症のせいで、同僚たちとうまく付き合えていない千明だったが、なぜか和弘は親切で……。 交通事故の後遺症があることを隠すOL 小野千明(おのちあき)28歳 「言い出せなかった私が悪いんです。怖かったんです」 × 自動車安全運転システムをつくる敏腕社長 逢坂和弘(おうさかかずひろ)32歳 「遠くから見守るつもりだった……。それだけで十分だった」 隠し事をもつ二人は、偶然の出会いから徐々に距離を縮めていく――。
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紫陽花と君の笑顔

総文字数/9,746

恋愛(その他)24ページ

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 お前は  俺より常に先を逝くんだな。  どうして  隣を歩けないんだろう。  会いたいよ。  会って、確かめたいことが  たくさんあるんだ。  愛してると  その耳に囁きたいのに。  お前はもう、  どこにもいない。
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由愛の太陽

総文字数/9,605

ノンフィクション・実話24ページ

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初めて小説を書いたので ぐちゃぐちゃで 読みにくいと思います。 短編ですが内容がギュッと 詰まってるので 読んでください。 私が恋する裕稀は 太陽のような存在でした。 当時私の家は崩壊間際でした。 その状態から私を癒してくれたのは彼でした。
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全てが終わりを告げる時

総文字数/76,498

ファンタジー133ページ

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西暦20XX年 とある研究所で人工知能を持つロボット、 〝エニス〟が開発された 最初は人間に誠実だったエニス しかしある日突然 エニスは世界を破滅させようという意思を抱くようになった 人間の手で作り出された世界最強の生物 人々はエニスを倒し この世界を守る事ができるのか 一部、少々残酷な描写が含まれるかと思われます SF初挑戦です.。゚+.(・∀・)゚+.゚
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七色の魔法使い#7~七色の願いは滲んで消える~

総文字数/4,685

ファンタジー10ページ

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皆と出会って1年。 僕は、皆と出会ってから色んなことを知った。夢も見つけることが出来たし、幸せなんだ。 でも、別れは……いつかはやってくる。 嫌だ。皆と離れてしまうなんて。これからも、こうやって笑い合いたいのに……。
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世界探偵団!!~怪奇現象、私たちが解決します~

総文字数/6,758

ファンタジー15ページ

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ふわりと風が吹く。その風を浴びながら、綺麗な腰辺りまで伸びた黒髪に赤色の着物を着た女性が立っていた。 「……さぁ、行きますか」 さっきよりも強い風が吹き、彼女の体はふわりと浮く。そして、彼女の仲間がいる場所へと向かった。 1話ごとに視点が変わりますので、ご注意ください。
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銀色の月は太陽の隣で笑う

総文字数/119,632

ファンタジー243ページ

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白銀の髪に青みがかった銀色の瞳 少女は、ひとりぼっちでそこにいた。 くたびれた旅装に好奇心いっぱいの瞳 青年は、旅の物書きだった。 これは、二人の出会いから始まって そして続いていく物語。 二人がこの世界にある限り 終わることのない物語――
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紫陽花が泣く頃に

総文字数/81,825

恋愛(純愛)130ページ

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きみがこの世界からいなくなって この町では雨がやまない まるで誰かが泣いているかのように 今日も空から降り続けている *既存作品* 「きみとなら、雨に濡れたい」のリメイクです。
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手のひらを太陽に
もえ♡/著

総文字数/1,120

恋愛(その他)3ページ

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凛、大丈夫。 僕がついてるから。 そう言ってくれたあなたは今どこにいるのだろう… ねぇ、あっくん。 ………会いたいよ。 もしも願いがかなうなら、 私の光になってくれた人に どうかまた、出会わしてください。
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今日も夕陽は涙色でした

総文字数/575

恋愛(純愛)2ページ

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高校2年の夏、君に恋をした。 はじめから叶わない恋だなんて、 バカみたい‥わかってる。 君にはあの人がいるから 諦めよう‥涙を拭っても 溢れるのは、君が好きというコト。 ねえ、この先の未来も 夕陽と君をみて涙する私がいますか?
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風が鈴を鳴らすとき、恋をする。
紫陽花/著

総文字数/9,505

恋愛(ラブコメ)2ページ

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森風鈴には、 昔から一番近くにいる幼馴染・ 武田廉太郎がいた。 風鈴が「廉ちゃん」と呼ぶ彼は、 昔からずっと風鈴のことだけを 密かに想い続けている。 けれど、あまりにも距離が近すぎて 仲が良すぎる二人の関係に、 周囲の女子たちはちょっとした 嫉妬と不満を募らせていた。 そんなある日、風鈴たちのクラスに イケメン転校生・赤川楓がやってくる。 クールな佇まいの楓だったが、 実は彼は昔からずっと風鈴のことが 大好きな「初恋」の相手だったのだ。 風鈴との再会を喜ぶ楓だったが、 彼女の隣に当たり前のように寄り添う 廉太郎の存在が面白くない。 二人の男子は、風鈴を巡って一触即発の バチバチなライバル関係に突入してしまう。 ところが、そんなイケメン男子二人の 火花散るライバル関係に、周囲の女子たちが大興奮! 「尊すぎる……!」と大ファンになって しまった女子たちは、これまでの嫉妬を一変させ、 なぜか風鈴の恋を全力で応援する 強力な味方にシフトチェンジしてしまうのだった。 周りの応援を受けながら、 二人の男子からストレートな想いを向けられる風鈴。 最初は「廉ちゃん」との変わらない日常が続くと 思っていた風鈴だったが、自分に対して まっすぐな情熱をぶつけてくる楓の存在に、 次第に心を奪われていく。 不器用ながらも必死に嫉妬を隠せない楓に、 風鈴の胸は少しずつ、けれど確実にときめき始めていた。 風鈴の心が自分から離れていくのを 感じて焦る廉太郎、風鈴と廉太郎の強い絆に 嫉妬し葛藤する楓。 そして、当たり前だった 「幼馴染」という安心感と、 新しく芽生えた「恋」という 激しいトキメキの間で悩む風鈴。 風が風鈴を揺らすように、 不意に心を揺さぶられたとき、 彼女が最後に選ぶ本当の恋とは――? 3人の想いが甘酸ぜんぶ交錯する、 切なくも爽やかな青春三角関係ラブストーリー!
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3本の赤いチューリップに、気持ちを込めて。
紫陽花/著

総文字数/4,652

恋愛(ラブコメ)2ページ

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高校に入学したばかりの1年生・小野凛奈は、 委員会活動で一緒になった2歳年上の 3年生・藤堂結翔に一目ぼれをする。 大人びた雰囲気を纏う結翔との「2歳差」は、 凛奈にとってどれだけ背伸びをしても 埋められない果てしない距離に思えた。 それでも想いは募り、 迎えた2月14日のバレンタインデー。 凛奈は意を決して用意したチョコレートを手に、 結翔を探す。 しかし、校舎の陰で彼に話しかけようとした まさにその瞬間、凛奈の目に飛び込んできたのは、 学校一の美少女として有名な 川北翠が結翔に告白している姿だった。 ショックのあまりその場から逃げ出した凛奈は、 渡せなかったチョコレートの ラッピングをひとり静かに解き、 自分の口へと放り込む。 甘いはずのチョコは、喉を通るときに涙の味がした。 結翔が翠の告白を受け入れたのか どうかを確かめる度胸すらないまま、 切ない片思いは胸の奥深くに封印されることとなった。 そして迎えた卒業式の日。 校庭の桜はまだ固い蕾のままだ。 今日を最後に、結翔はこの学校から去ってしまう。 結翔との本当の別れを前に、 どこか諦め顔の凛奈のもとへ、 親友の琳香が走り寄ってくる。 琳香の手には、鮮やかな赤色が目を引く 3本のチューリップの花束が握られていた。 「最後なのに、このままでいいの? これ、渡しておいでよ!」 押し付けられるように渡された、3本の赤いチューリップ。 花言葉は――「愛の告白」、そして「愛しています」。 たったそれだけの気持ちを届けること。ただ渡すだけ。 なのに、凛奈の足はすくみ、 胸が締め付けられてどうしても一歩を踏み出せない。 振られる怖さ、届かない切なさ、 そして「2歳差」という言い訳。 けれど、これで本当に最後なのだ。 凛奈は意を決して結翔のもとへ走り出す。 溢れ出しそうな涙をこらえ、声すら出せないまま、 ただ無言でその3本を結翔の手へと押し付けるように渡した。 ★登場人物紹介★ 小野 凛奈 高1 2歳差の壁と臆病な自分に悩み、 想いを告げられずにいる一途な主人公。 藤堂 結翔 高3 凛奈と同じ委員会の先輩。 優しく、下級生からも密かに人気がある。 琳香 高1 凛奈の1番の理解者であり親友。 凛奈の恋をずっと見守り、 背中を押す頼もしい存在。 川北 翠 高3 学校一の美少女。 結翔へストレートに想いを伝える。
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HELLO! マイ・ロスト・シーズン
紫陽花/著

総文字数/7,474

恋愛(ラブコメ)2ページ

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冴島凛には、誰にも言えない秘密がある。 それは、二年も前に別れた元カレ・五島亮太を 今でも狂おしいほど愛していること。 凛は親友の花にすら「気になる人がいる」と嘘をつき、 その名を隠し続けていた。 元カレに執着する惨めさを理解して もらえるはずがない。 そう怯える凛だったが、 花はとうに気づいていた。 凛の瞳が、今も亮太の残像だけを追っていることに。 そして花は知っていた。 亮太にとって凛は、完全に「終わった過去」であり、 一ミリの未練もないという残酷な現実を。 ある日、凛は亮太と偶然再会するが、 友達としての気さくで冷淡な温度差に絶望する。 異変に気づいた花から 「もうあいつはやめなよ」 と厳しい現実を突きつけられた凛は、 自分の 「ロスト・シーズン」 に決着をつける覚悟を決める。 凛は亮太を呼び出し、 夕日の中で二度目の告白をするが、 誠実かつ冷酷に振られてしまう。 だがその瞬間、凛の胸には 不思議な解放感が広がっていた。 ボロボロに泣きながら 駅に辿り着いた凛を、花が待っていた。 冷え切った手を握りしめてくれる 親友の温もりに包まれながら、 凛は心の中で、 愛しくも切ない過去へ手を振る。 ――バイバイ、私のいちばん好きだった人。 そして、新しい私の季節に、ハロー。 ★登場人物紹介★ 💜冴島凛 元カレの亮太を想い続ける主人公。 未練を隠して強がるが、 心は過去の季節に取り残されたまま。 💛五島亮太 凛の元カレ。 別れた後は友達として割り切っており、 凛に対して一ミリの未練も残していない。 💚花 凛の親友。 凛の嘘も亮太の冷めた本心もすべて察しており、 傷つく凛を厳しくも温かく見守る。
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初恋は、苺。
紫陽花/著

総文字数/4,990

恋愛(ラブコメ)2ページ

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相坂陽菜乃は、少女漫画のような きらめく青春に憧れる中学1年生。 絶対に素敵な恋をするんだとはりきっていたものの、 現実はそう甘くなく、退屈な日々が過ぎていた。 そんなある日、陽菜乃は次の授業のことを考えながら、 ぼーっと教室のドアから廊下へと飛び出してしまう。 その瞬間、廊下を歩いていた男子生徒と 派手にぶつかってしまったのだ。 慌てて顔を上げた陽菜乃の目に飛び込んできたのは、 整った顔立ちの少年、 学年一のイケメンと噂される武田陽翔だった。 「大丈夫?」と心配そうに覗き込んできた彼のまっすぐな瞳と、 ふわりと香ったどこか甘い匂いに、陽菜乃の心臓はうるさいほど跳ね上がる。 「これって、もしかして恋……?」 一瞬で心を奪われた陽菜乃の、夢に見た青春がにぎやかに動き出す。 陽菜乃は、なんでも話せる大親友の谷口寧々にすぐさま相談を始める。 寧々は「応援するよ!」と自分のことのように大喜びしてくれ、 陽菜乃の恋を全力でバックアップすることを約束。 寧々のおかげで陽翔と挨拶を交わす機会も増え、 陽菜乃の毎日は苺のシロップをかけたようにキラキラと輝き始めた。 しかし、陽翔を知れば知るほど、彼は遠い存在に思えてくる。 女子から絶大な人気を誇る陽翔の周りにはいつも人だかりができており、 自分なんかじゃ釣り合わないのではないかと、陽菜乃の心に少しずつ不安が募っていく。 そんな時、文化祭の準備をきっかけに、 陽菜乃は陽翔と2人きりで作業をするチャンスを手に入れる。 少しずつ距離が縮まる2人。 しかし、ある日陽菜乃は、 別のクラスの可愛い女子生徒が陽翔に告白している場面を偶然目撃してしまう。 その場から逃げ出した陽菜乃は 胸が締め付けられるような激しい痛みを覚える。 恋はただ楽しいだけじゃない。 甘くて、酸っぱくて、時にどうしようもなく苦しくて切ないものなのだと、 陽菜乃は初めて知るのだった。 落ち込む陽菜乃を寧々は優しく抱きしめて「自分の気持ちを信じて」と励ます。 寧々の言葉に背中を押された陽菜乃は 自分の恋から逃げずに前を向き、想いをまっすぐに伝える。 初めて知った初恋の味は、少し涙の味が混ざった、 世界で一番甘酸っぱい苺の味。 陽菜乃の本当の青春が、ここから始まっていく。
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夢は背中に貼れない6 ~私が叫ぶ番~
紫陽花/著

総文字数/6,495

青春・友情2ページ

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夢は背中に貼れない5 ~沈黙を継ぐ者~
紫陽花/著

総文字数/6,808

青春・友情2ページ

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夢は背中に貼れない4 ~背中で叫ぶ~
紫陽花/著

総文字数/5,352

青春・友情1ページ

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