作品一覧・人気順

条件
条件なし

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
227,921
ice song
氷珠/著

総文字数/1,676

青春・友情26ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
氷の皇子が唄う 氷の歌 響き渡る音色は 白銀の世界へ とけ込む
未熟者の恋
沙柚那/著

総文字数/1,586

恋愛(その他)26ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
恋愛に対しても何にしてもまだまだ未熟な 紗柚-サユ- そんな紗柚の友情と恋愛 下手くそだけど… 頑張って書くんでよろしくです★
血の契りより、あなたを選ぶ

総文字数/7,254

恋愛(キケン・ダーク)8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
極道の家に生まれた娘として、 血の契りと掟に従って生きるはずだった。 恋は不要。 感情は弱さ。 そう教えられてきたはずなのに—— 盃より先に、あなたに出会ってしまった。 家を守るか、恋を選ぶか。 その選択が、すべてを壊すと知っていても、 それでも私は、血よりもあなたを選んだ。
表紙を見る 表紙を閉じる
【女の子の名前、集めました。】 女の子の名前って、たくさんありますよね。 思い描いているキャラにぴったりの名前が思い浮かばない…って時、ぜひ覗いてみてください! この世にある限りの女の子の名前が詰まってます☆ ⋆┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈⋆ 創作名付け相談室 って? 「主人公の苗字、どうしよう…」 「女の子の名前、いい案無いなぁ…」 「この名前って、客観的にどんな性格っぽいのかな?」 執筆するときに重要になるのが「名前」。 その「名前」も「苗字」も「性格」も、私に創らせて頂けませんか!? ただ「相談」するだけでも大歓迎♪ “感想”欄にて大募集中☆ ⋆┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈⋆ ⚠︎注意 ・漢字や名前はなるべく調べませんが、場合によっては「名付けポン」で調べることがあります
表紙を見る 表紙を閉じる
 職場では他人、家では同居人――経理の白石凛は、誰にも言えない“家族の事情”を抱えていた。  玄関前にそっと置かれる保冷バッグ。匿名SNSから届く、体温のあるメッセージ。差し向けられた優しさの正体を、彼女はまだ知らない。  地味で誠実な同僚・久遠遥真。会議では目立たず、困った瞬間だけ確かに手を伸ばす人。実は、社外秘の“隠れ御曹司”。紳士の仮面の奥に、凛だけへ向く甘い執着を隠していた。  社内トラブルを機に、二人は「職場では距離、家では監督」の擬似夫婦に。台所で並ぶ肩、夜更けの子守歌、差し出されるスープ。家の灯りが、二人の呼吸を同じ速さに整えていく。  だが、匿名とスポンサーの線が暴かれ、誤解が炎上する。凛は守るために手を離そうとし、遥真は自分の名を明かす覚悟を固める。「君を巻き込むなら、巻き込まれにいく」。震える弱さも、彼は差し出した。  秘密が灯すのは、終わりではなく始まりだ。朝の台所から始まる小さな誓い。社外秘の溺愛は、やがて家族の未来になる。結末は当然――ハッピーエンド。
愛憎路
伊咲桜/著

総文字数/11,057

青春・友情8ページ

私にだけ甘い彼との大学生ライフ
みあり/著

総文字数/39,639

恋愛(ラブコメ)7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
有名大学の構内の一角にある 人気スポット その名も「トラベルカフェ」 連日賑わうお客さんのお目当ては 美味しいカフェメニューとイケメン揃いの店員さん。 中高の経験で人との接し方に自信がなくなった 麻生 和歌 (あそう わか) が、 旅先で出会いカフェで再会したイケメン 香坂 侑士 (こうさか ゆうし) に寄り添われ、甘やかされ… 一歩ずつ成長してキャンパスライフを満喫。 全部が初めての恋愛。 まずは友達作り…と思っているのに、 「友達とこういうことするからさ」 「ほんとだ、小さい手」 「なにそれ、ちょっと妬けるな」 「こんな無防備な格好で男の前に来ちゃだめだよ」 ドキドキされっぱなしで心臓が持ちません…! 賑やかでいい人ばかりのカフェ仲間に見守られ、 彼には甘く溺愛されながら、自分の気持ちを進めていく。 季節に合わせて各国の衣装を着て接客したり カフェ仲間で旅行にも♡ 子どもでも大人でもない… そんな大学生たちが織り成す甘い青春の日々の始まり。 **こちらはマンガシナリオになります** **今後折を見て小説にしたいと考えています**
風が記憶をさらう日に、君へさよならを。

総文字数/82,301

恋愛(学園)8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
風が吹くたび、思い出す人がいる。 あるいは、風が吹くたび、思い出せなくなっていく誰かがいる。 "静かな"ファンタジー。 「風鈴が記憶を封じる器であり、風が記憶を運ぶ」という世界観。 逆さに吊るされた“逆風鈴”という発想は、視覚的にも象徴的にも強く、読者の心に残る。 風の音が、記憶の音に聴こえてくる。 そんな読後感が、この物語にはあります。 静かに胸を締めつける余韻を、ぜひ味わってみてください。
狼達は円かな月を守りたい。〜狼達は月に集う〜
華乃/著

総文字数/11,397

恋愛(逆ハー)8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
気に入らなかったので再掲載。 ちょっとづつ直しながら上げるかもです!その時はアナウンスいたします。少しでも楽しんで頂けますように。
にたものどうし
オハナ/著

総文字数/10,678

恋愛(学園)8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
陸上部の千歌と、軽音部の恭介。 生きる場所も、見ている景色も違う二人。 けれどある日、「似ている」と言われた瞬間から、ふたりの世界は交差し、何かが変わり始めた。 千歌は次第に、彼の音楽と自分の競技がどこか通じるものがあると感じ始める。一方、恭介もまた、千歌の跳躍する姿に「音楽的な何か」を見出していた。 そんな二人の周囲には、個性豊かな仲間たちが集まる。 千歌の親友であり、自由奔放な元気少女・望月優。 帰宅部ではあるが外で恭介とバンド活動をする、カリスマ的な人気を誇るギタリスト・小笠原奏多。 無邪気でお調子者だが、面倒見は抜群。バンドを支えるドラマー・関流星。 彼らと過ごすうちに、千歌の「競技に向き合う気持ち」は少しずつ変化していく。誰かに「見せること」、誰かの「心を動かすこと」。陸上も、音楽も、ただの自己表現ではなく、誰かとつながる手段になるのだと気づいていく。 一方、恭介は密かに千歌を意識しながらも、素直になれずにいた。だが、千歌のひたむきな姿勢が、彼の中に眠っていた情熱を呼び覚ます。そして、ある日ついに彼は千歌のための楽曲を作ることを決意する——。 それぞれの想いが交差する中、迎える文化祭。 千歌のジャンプが、恭介の音楽が、仲間たちの思いが、一つの瞬間に重なるとき、二人はどんな景色を見るのか? 「走る旋律を、私は恋と呼んだ。」 これは、競技と音楽——異なる表現者たちが奏でる、青春と恋の物語。
魔法石の密造人/黒曜石と水晶とどっちが良い?

総文字数/11,760

ファンタジー8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
魔族陣営と人間陣営が対立し、紛争と暗闘が繰り広げられる世界で。 「ありふれた結晶(黒曜石や石英・水晶)に魔法力を込める」能力を持つアネットは、「裏協定」で人間を狩猟する魔族を殺せる武器を作っている。それは侵入した魔族による横暴への牽制や復讐になる一方で、守れる範囲は限られるし、かえって報復を招いたり他の無力な人間地域へ魔族被害を押しつけることにもなってしまう諸刃の剣。もちろんバレればあっちこっちから狙われるし、こっそりとビクビク慎重にやるしかない。 世の中って、良いことばかりじゃない。必要だからやるしかないし、出来るからやってしまうし、リスクや結果とでジレンマと葛藤にもなる。しかもその特異な能力とセンスはレジスタンスのリーダーの一人、「聖剣を折りし者」クリュエルとよく似ているのに、あいにくアネットにはクリュエルのような直接の強力な戦闘力はなかった。 (関連情報) 携帯小説(スマホ書き)のファンタジー。しばらくノベマで書いて掲載していた「れとりばりっく!」と姉妹作品(共通の世界観)。 過去の姉妹作(携帯小説の連作シリーズ)を再編集した「レサパン商人と魔族の羅刹娘」(&サキュバス姫騎士の過去・未来などの短編もあり)もノベマのアカウントで掲載中。 ※「ノベマ」の姉妹アカウントとベリーズ(の別・表アカ)ならび、裏ブログは「狸沼」のHN。政治的理由で監視(?)が激しい可能性があるため(余所の左翼シンパや在日の敵対的な閲覧者・ユーザーもいるだろうし)、うっとおしいのでここは別名。 ※「更新して宣伝ボタン」してから宣伝欄に表示されるまでにタイムラグがあることや、ノベマで反応しなかったことからして「リアルタイムでサイト運営が内容と掲載可否を査読チェック」していると感じる(笑)。政治的・時事問題や真面目なネタを同時掲載までするのは厳しいと思うし、もし興味があればブログでも見てください(2NDブログ、プロフィールにリンクあり)。
雨の日は貴方を想い出します

総文字数/11,110

恋愛(純愛)8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
雨の日は好きですか? 私は貴方に出逢い、貴方を初めて意識した大切な想い出なので大好きです。 そんな2人が繰り広げるピュアなういらぶ。
表紙を見る 表紙を閉じる
乙女ゲームのシナリオどうなっちゃうの!?
願い星と赤い隕石
星月桜/著

総文字数/26,884

絵本・童話8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
この物語はもし願いが本当に叶えられる星があったら良いなと思いて書きました。
たとえそれが、どんな結末だったとしても
/著

総文字数/6,032

恋愛(純愛)8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
消えてしまいたいと願う日々の中 取り残されたように前に進めない私 あなたに出会うまでは知らなかった この世界がどれだけ美しいか この世界がどれほどの奇跡で溢れているのか だから、出会わなければよかっただなんて言わないで 今度は私が、あなたを守るから___
海に溺れて

総文字数/12,511

恋愛(その他)8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
性と死は一対の存在なのか?
pagetop