「を」の作品一覧・人気順

条件
を | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
18,064
表紙を見る 表紙を閉じる
女子校に4年通ってた私が、共学に転校?! ついに、甘々な青春が幕を開けるかと思った が、? なんかちょっとちがーう!!!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君を忘れられないから
吹雪/著

総文字数/1,299

恋愛(純愛)2ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
 魔女の末裔・ロロナは、森でひっそりと暮らしている。  祖先が王族を呪ったせいで、世は魔女狩り真っ只中。祖先魔女が当時の王を呪ったのは、弄ばれて捨てられたから。仕返しに悪夢を見る呪いをかけたのである。その呪いは王の血筋に代々表れる。  でも呪うのはだめよね、とロロナは自分の代で呪いは終わらせると息巻いて王都へ向かった。  魔女の血筋は灰色髪で赤い目をしていた。ロロナはバレないために色を変え、今代の陛下に近づくために魔導師団に入団。試験では魔物を吹っ飛ばし「とんでもねー新人がきた」と注目を浴びる。  陛下に会うため成果をあげていたら、優秀新人賞を取るほどになる。師団長リヴァルにも気に入られ、仕事も振られ、ロロナは全部完璧にこなすので評価は上がる一方。  時には助け助けられ、リヴァルへの恋心を自覚したとき、なあなあではダメだと本格的に陛下に近づく方法を考える。  ようやくチャンス到来。以前王妹の護衛で刺客を退けたロロナは、褒賞を貰えることになった。  褒賞式には陛下も臨席すると知り、ロロナは「魔女だって伝えて、呪いを解くから口付けさせてくださいってお願いするのよ!」と腹を括る。  褒賞式前夜。ロロナは魔導師団員と宰相が、褒賞式に陛下毒殺の計画を企てている場面に遭遇する。リヴァルに報告しようとするが、背後を襲われ気絶してしまう。目覚めたロロナは城の地下室に閉じ込められていたが、意地で脱出。  褒賞式の開式閉式は、陛下が聖杯の祝酒を口にすることで成される。褒賞式の大広間に飛び込んだロロナは「飲んじゃダメー!」と叫ぶ。その時のロロナの姿は、元の魔女の色に戻っており、一同は壮絶とした。  ロロナは企てを話すが、宰相はロロナの姿を利用して罪を被せようとした。  それを庇ったのはリヴァルであり、玉座にいる者は影武者で自分こそが王だと宣言する。リヴァルは宰相を裏から探っており、今回の件で失脚させることができた。  リヴァルは薄々ロロナが魔女だと気づいていた。そして本来の目的をロロナから聞かされたリヴァルは、ロロナを抱きしめながら囁く。 「口付けは、呪いを解くためだけなのかい?」  違うと答え、ロロナはリヴァルと想いを通じ合わせることができた。  今までの活躍によりロロナは魔導師団員としての人気も高かったので、正体が魔女だと知られたあとも皆に受け入れられたのだった。  
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
星に祈りを。君に願いを。
吹雪/著

総文字数/1,961

恋愛(純愛)2ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君は私の邪魔をする…!

総文字数/3,343

恋愛(純愛)2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
リア充爆発しろ…! と常日頃思っているような方はUターン推奨です笑 主人公達の年齢設定は,一応『高1以下』と決めてます🤭 とっても短い短編ですので,是非お楽しみ下さい。感想等も大歓迎で,いつでもお待ちしております(面白い,面白くない。シンプルで結構です✨)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
無償の愛を送ります。
勿忘草/著

総文字数/6,257

ファンタジー2ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
藍ちゃんボクは君を忘れないよ
桜川椿/著

総文字数/1,850

その他2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
藍ちゃん沢山の想い出をありがとう。 ボクは藍ちゃんを忘れないよ・・・。 藍ちゃんおやすみなさい・・・。 猫のリークと少女の切ない物語をあなたに・・・。 本棚登録・感想・レビューなどお待ちしています☺ 表紙はフリー素材を使用しています。 無断転載禁止です!!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
俺は○○るのを諦めた(BL)
Noara/著

総文字数/3,698

恋愛(純愛)2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「俺は男だーーーっっ!!」 女の子だと思われて最悪なヤツと出会う それは俺にとって最悪な罰ゲームから始まり 最悪なゲームへと繋がるスタート地点だった "俺○○るの諦めた" さてこの勝負に決着はつくのか、、、、、 ーーーーーーーー 初めまして。この小説を読もうと思ってくださりありがとうございます。 初めて小説を書く者です。 間違いやこうした方がいい、と言う場所があればバシバシおしえてください。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
「まだ会ったこともない人と、いずれ結婚なんて――」 リルには幼いころから婚約者が決められていた。相手は、リルと面識のない男性で、家同士が決めた政略結婚。 しかも、『元々は対立しあっていた家同士が和解のためにお互いの息子と娘を結婚させる』というのは表向きのこと。実は両家とも互いの家を信用していない。 そのため昔からリルの両親は『結婚したら娘は自分の夫の味方をして、我が一族を不利な立場においやるかもしれない』との心配している。なにせ、相手の家の男性たちは、やたらと女性にモテる人物ばかり。 リルの両親はその理由を『あの一族には薬草にくわしい者が多い。ならば、強力な惚れ薬を使っている可能性が高い』と考え警戒している。 そのせいで、リルは幼少時から毎日少しずつ惚れ薬を飲み、耐性をつけ、適齢期の今では惚れ薬の効かない体となった。 惚れ薬には耐性のあるリルだが、昔たった一回会った少年に淡い恋心を抱いていた。 (結婚前にもう一度だけ彼に会いたい)リルが館から飛びだそうとしたとき。彼女の前に一人の美青年があらわれた。 彼はリルから事情を聞くと「君の初恋の相手を探すのを手伝おう」と告げ、二人は町へでかける。 結局リルは初恋の人との再会を果たせなかった。が、自分につきあってくれた青年に感謝し、何かお礼をしたいと言う。 彼は「婚約者の希望をかなえてあげたいと思うのは自然なこと。だから、お礼なんていいよ」と答える。 将来結婚する相手に向かって「好きな人に会いたい」と言ってしまったことを反省するリルだが、青年――アランは怒ってはいないようだった。 (家同士が決めた許婚だから、私に好きな人がいてもかまわないってこと?) 真意はわからぬまま、数日後、リルはアランの別荘に招待され――そのままリルは自分の館に戻れない状況になってしまい、アランと二人きりですごすことになってしまう。 惚れ薬が効かない体になる訓練をうけたはずなのに、一緒にいるうちにアランにどんどん惹かれていくリル。 アランとの結婚生活なら上手くいくかもしれないとリルが考えはじめた矢先、彼が『通常の惚れ薬が効かない相手にも効果のある特別な薬』を持っていると知る。 別荘をとびだすリル。彼女を追いかけてきたアランは告げる。 リルの初恋の相手は実はアラン本人だった。彼が惚れ薬を持っている件はリルの誤解だとわかり、二人は結ばれる。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
看護師でコスプレイヤーの千帆里はイベントへ向かう途中で車に跳ねられる。次に気がついたときには貴族アスマン家の末っ子、プリエラとして暮らしていた。馬車に跳ねられ前世の記憶が戻ったらしい。ここは近世フランスに似た異世界で、魔物や魔獣が出る以外は前世のその時代と大差ない。アスマン家は貧乏で、姉たちは舞踏会へ着ていくドレスすら新調できないと嘆いていた。得意の裁縫でリフォームしたドレスを姉たちは喜び、さらにそれを見たこの国の姫に気に入られ、城に上がる。お針子として来たはずなのに下女のようなことばかり命じられ腹を立てるも、お金を得るためだと割り切ってこなす。それに王子ラーデリヒと近衛団長のオスヴァンの関係は腐女子の千帆里には美味しく、壁になって見守ろうと誓う。医療と薬学に嵌まっているラーデリヒは千帆里の医療知識に感心しつつ、染色の相談に乗ってくれた。オスヴァンは冗談で剣を習ってみたいと言ったらやる気があるなら教えてやると、秘密の特訓をしてくれた。腐女子としてふたりの関係を見守りたかったはずなのに、彼らから好意を向けられていることに千帆里は気づく。それからはさりげなく距離を取った。なのにラーデリヒからはなにか気に障ることでもしてしまったのだろうかと真摯に謝られ、オスヴァンからはなんで避けるのだと壁ドンされる始末。ドキドキしたが、いや、私は壁だしと思い直す。それでも医療で人々を救いたいと真剣なラーデリヒの眼差しに、現世ではお金を得るための手段だけだと思っていた自分を恥じ、できるだけ協力したいと思う。さらに互いの気持ちを知ったラーデリヒとオスヴァンの間に溝ができ、自分のせいで推しカプが不仲になったことに心を痛める。そんなある日、視察に出たラーデリヒが帰ってこない。王座を狙う第二王子に襲われたと知り、オスヴァンは救援に向かう。不仲でもピンチには助けにいく友情に感動しつつ、連れて行ってくれと頼む。オスヴァンは渋ったが、ラーデリヒを真剣に心配する千帆里についに頷いた。ギリギリ間にあってほとんどの敵を倒し、油断した一瞬に千帆里へ刀が振り下ろされる。動いたのはラーデリヒの方が早く、大けがを負ってしまう。ラーデリヒの看病をしながら、千帆里は彼が好きだと気づく。察したオスヴァンは千帆里から作った服を渡され、これで未練はないと城を去る。全快したラーデリヒに千帆里は自分の気持ちを伝えた。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
失恋つづきの少女は神様とかくりよを救う!

総文字数/1,823

ファンタジー2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
時代は大正時代。 稲荷神・弧之善に運命をいたずらされた紫月は、どうしても恋が実らない少女。 告白するよりも前に恋が破れてしまう為、想いを告白すらしたことがない。 ある日、通りすがりの祠に恋が実りますようにと願いを掛けると、見知らぬ青年が現れた。 青年は自分を神だといい、紫月にいきなり土下座した。 神・弧之善は、紫月の魂に惹かれてしまい、紫月の恋路を邪魔してきたのだ。 怒り心頭の紫月に、自分を好きになってくれないかと望む弧之善。 男性とお付き合いをしたことがない紫月は、弧之善とお試しで付き合ってみる。 お試しとはいえ自分の崇拝する弧之善が人間ごときと付き合うのを許せない葉子は紫月に嫌がらせをするが、紫月はその嫌がらせのフォローで逆に弧之善の良いところを知る。 一方、紫月に想いを寄せるあまり、市井の願いを聞けなくなった弧之善は、人々から見放されその信仰心を失わせていた。 信仰心がなければ神として存在できない。 折しも文明開化によって、神あやかしが信じられなくなった世の中で、まずは神あやかし全般が存在することを証明しようと働きかける紫月。 その案に、弧之善の上司である夜御祖が頷く。 弧之善の臣下である煌や瑛、葉子の協力を得て、数々の自然災害の時に神やあやかしが『姿を現して』その災害を阻止、そして新年が開けた初詣のその時に、居るだけ全ての神あやかしが参拝に来ていた大勢の人間にその姿を見せて、実在することを知らしめる。 低級のあやかしが人間に姿を見れるようにするために煌や瑛、それに葉子は変化の為の術具を用意した。 紫月の案が成功し、紫月は夜御祖から「神に仕えるもの=神子」として地位を与えられる。 地区の神々にとっても、ただの人間と神である弧之善との婚姻は認められなかったが、御子となった紫月と弧之善との婚姻は了承できるものだった。 前向きに交際を再開する紫月と弧之善。 蕩けるほど好いてくれる弧之善の愛情に照れくさく、恥ずかしい思いをしつつも、漸く自分を愛してくれる存在が現れて、紫月も弧之善を受け入れ始める。 そんな時に、煌から好意を伝えられて、動揺する紫月。 そして、紫月の困惑を見透かしたように、弧之善は紫月から一歩引く。 それが紫月の弧之善への気持ちを自覚するきっかけとなった。 紫月は初めて男性に告白し、そして弧之善に受け入れられる。 煌は温かく見守ってくれた。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
OLD~真実を云えないまま~

総文字数/2,933

青春・友情2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あの時、何て言うべきだった? 周りの奴らなんか気にせずに何で手を伸ばせてあげれなかった? 隣で笑っていた彼女を助けられなかったのは?自分でしょ? あんなことになるなんて思わなかった何てただの言い訳。 恨まれたって当然。 それだけの事をしたんだ。 そして、あの時の"真実"を。 絶対に会って伝えるんだ。 大好きだったから。だから探さないと。 ある日を境にその時の"真実"を背負いながら罪悪感とともに過去を引きずりなが生きてきた女の物語。 ◆ 夏縞 鶯(なつじまう ぐいす) 辛い過去を背負っている 高校1年から人探しをして現在5年目 ◆ 緒栂井 麻海(おとがい あさみ) 鶯からいきなり人違いで呼び止められた女性 でも案外関係性が・・・? ◆ よっちゃん 鶯の中学生の時の同級生 ◆ 荒牧一樹(あらまき いつき) 鶯の高校時代からの彼氏
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
満たされないままの青を。

総文字数/2,376

恋愛(純愛)2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私達の心の青さは、 満たされないまま。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君の手をもう少し
夜の猫/著

総文字数/3,848

恋愛(純愛)2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
もう少しだけ あと少しの勇気で 朔夜の手を握れると思ってた もっと話せる、 一緒に笑えるって でもそれは 1つの言葉だけで 変わってしまった ねぇ あの日言えなかったこと 後悔したこと 今なら言えるから ねぇ 起きてまた 私の大好きな 明るくて 太陽みたいな 笑顔と 月みたいに 見守ってくれる 優しい眼で (大好き)って言って 強く抱き締めてよ。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
【完】君を一番美しく撮れるのは私

総文字数/2,411

恋愛(純愛)2ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
私のことを好きになって?
yuiyoko/著

総文字数/1,837

恋愛(純愛)2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
これはもはや彼を好きな自分が好きってことなのか? もうよくわかんなくなってきた! *~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~ 松嶋結愛 マツシマユア 高2 どこか冷めてる部分もあるけど、たまに抜けてる言動をしたりする女の子。男子から密かに人気         × 川上裕也 カワカミユウヤ 高2 イケメンで低身長。勉強もスポーツもサラッとこなす。女子から密かに人気 *~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
此方を向いて逸らさないで。

総文字数/1,442

恋愛(純愛)2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「あァ可愛い、なんでそんなに可愛いのか私には検討がつかないよ……かぐや姫だって君よりは醜かったに決まっているよ」 宮本 旺也__Miyamoto ouya___ 「姫良より愛しい存在だなんて、僕の世界には居ないし要らない」 神樂木 姫良__kaguragi Kira___ 「私はミヤより綺麗なものを知らないけど必要に思う。」 『こっちを見てよ、目を逸らさないで、姫良。』 目を合わさないでいよう、その方が彼の為であり私の為だ……。 _____ ヤンデレが無理な方はお勧め致しません。 私の性癖がたっぷり詰まっております。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
SunFlower-思いを繋ぐ-
藍い木/著

総文字数/2,262

恋愛(学園)2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
真坂 笑怜直(シンサカ エレナ) 正踏 政輝(タダフミ マサキ) 傘河悔 渼流(カサカゲ ミル) 安藤 貴史(アンドウ タカシ) 日谷 尚(ヒタニ ナオ)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
シャンパンを飲む猫1

総文字数/2,703

恋愛(実話)2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
大学二年生のレイは肉食系女子。追われるより追う派、告白されるより告白する派。そんな彼女は恋に盲目で、浮気相手にされっぱなし。愛した人にはいつも恋人がいた。年上で素敵な先輩にまたもや片想いしていたレイの前に現れたのは髪も服も白くて、細っこい男の子。「お姉さん、よかったら僕とお茶しましょ?」 彼、真冬との出会いがレイの人生を大きく変えた。 年下大学のもう1つの顔は、夜に煌めくホストとしての顔だった。 ホストととの禁断の恋、フィクションなしの実話。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop