「記憶」の作品一覧・人気順

条件
記憶 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
1,913
続・女好き彼氏

総文字数/148,157

恋愛(純愛)355ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あたしだけを見て…… そんなの ワガママすぎだね あなたと付き合ってたあたしは ワガママすぎた だから ワガママなんか言わないから あたしだけじゃなくていいから あなたの笑顔を見せて? 「お前にしかこんな顔見せれるわけない」 あなたの甘い声が またあたしの心を締め付ける 好き、好き、大好き…… あなたを何より愛してる。 『女好き彼氏』の続編です。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
凄腕パイロットは12年越しの溢れる深愛を解き放つ
  • 書籍化作品
[原題]桜の下で、きみとまた出会えたら

総文字数/60,438

恋愛(純愛)96ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
明日、桜の丘で待ってる。 約束の場所に現れず十年の時が経ったある日、 彼と瓜ふたつのパイロットが現れる。 * * * * * * 朝倉 静菜 Asakura Shizuna × 高科 伊織 Takashina Iori * * * * * * 気づいて、思い出して、お願い。 何度も祈ったその願い。 あなたはだれですか――? ★鮭ムニエル様 レビューをありがとうございます!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
アクアマリンの秘密

総文字数/306,516

ファンタジー678ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
西暦3XXX年。 多くの国が、侵入者に破壊され、世界は崩壊した。 人間たちに残された、 たった一つの国にも魔の手が… この国に来る前の記憶が全くない少女 氷泡星来(ヒホウセイラ) 彼女に仕える特殊能力を持った5人の青年。 カギを握るのは その瞳の色 そして… それぞれの能力。 あなたがいない世界で生きていけるほど あたしは強くなんかない。 全てを捨てて守ると決めた。 全てを捨てなければ守れない存在だと知った。 だから俺は君を守る。 たとえ全てを失ったとしても。 *執筆開始* 2010.5.31 2011.3.10 ようやく完結しました!! 2011.4.1 パシフィックブレード編まで加筆修正終了しました。 ※2011.3.15 677ページを追加しました。 *Special Thanks* クロクマ様 風夢匠様 柚妃-ユウヒ-様 ありがとうございました! 2011.3.17 ジャンル別ランキング1位になりました!! 読んで下さった皆様、本当にありがとうございます!!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
捨てられ才女はどうやら繁栄の切り札だったようです~新生活を謳歌していたら、記憶チートで追放先が大発展していました~
  • 書籍化作品
[原題]側妃を捨てる?どうぞご自由に。私も新天地で好きにしますから

総文字数/111,343

ファンタジー38ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
見たもの全てを記憶できる本好きの才女、コーデリア。 彼女はラッセリア公国の王妃として日々、仕事に追われていた。 しかしそんなある日、遊び人の夫であるディルダが酒飲み相手の妃を増やすという。 反対したコーデリアはディルダによって側妃と降格させられ、辺境の地へと追い払われてしまう。 しかし、ディルダは知らなかった。 辺境の地ヴォルデには無数の資源が眠っていること。 さらにヴォルデの隣には、コーデリアを高く評価するカリダード帝国の辺境伯レオールがいることを……。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
求婚蜜夜~エリート御曹司は滾る愛を注ぎたい~
  • 書籍化作品
[原題]私を忘れたあなたへ

総文字数/135,710

恋愛(オフィスラブ)256ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
結衣と遥人は仲の良い同期。 お互いの気持ちを伝え合い、ふたりの関係が変わり始めた矢先、遥人が記憶喪失になり結衣との恋を忘れてしまって…… * … * … * … * …* … * … * … * …* … * … * … * … * … 水島 結衣(みずしま ゆい) 27歳 業界大手連城設計の建築デザイン部でアシスタント業務を担当している。行動する前にあれこれ考えてしまうタイプのせいか、恋愛のチャンスを逃してばかり。 才賀 遥人(さいが はると) 27歳 結衣の同期。同じ部署のエリート建築士。イケメンで人気者。実は親会社である連城地所の会長の孫。 * … * … * … * …* … * … * … * …* … * … * … * … * … 2020/04~2020/08 nishiki231様 レビューありがとうございました!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
目覚めたら初恋の人の妻だった。

総文字数/165,201

恋愛(純愛)100ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
センシティブな内容が織り込まれています。 タグを見てお読みいただくか、閉じるかを 判断して頂けたら幸いです。 結末として白黒がハッキリとは今の段階では するつもりはありません。 姉妹がいらっしゃるか一人っ子で、 捉え方が変わるファジーな結末です。 ファジーが苦手な方には向かないかもしれません ので踏まえて判断いただければと考えます。 もしかしたら少し時間がたったら番外編という形で 追加するかもしれませんが 今の段階ではファジーな状態で終わらせたいと 思いますのでご了承ください。 なるべく1ページの字数を減らしたのですが、 上手く纏められなくて スミマセン。 話しの設定の都合で時系列が入り組んでいる様に 感じるかも知れませんがキチンと読んで頂けたら どの時か解ると思いたいのですが苦手な方は 閉じてください。 スマホで読んで下さっている皆様へ 私、基本 PCかタブレットで 作成しております。 先日、タブレットが不調でスマホで初めて チェックをしていてビックリしました。 1行の文字数が全然違い、読みにくい事に 今更気がつきました。 なので追々に少しづつ修正していきます。 取り合えず、先に投稿させて下さい。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
わたし、結婚するんですか?

総文字数/135,101

恋愛(逆ハー)368ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 何故か、社屋の三階から落下し、目を覚ました津田洸(こう)は、何故か、側についていてくれた総務の課長、悠木遥久(ゆうき はるひさ)に、 「顔に傷がつかなくてよかったな。  結婚式前なのに」 と言われてしまう。  結婚式前……?  ……誰が? 「私、結婚するんですか?  誰と結婚するんですか?」  まったく身に覚えのない話に、洸がそう訊き返すと、遥久は、 「俺だろう」 と言う。  どうやら、落下したときに、部分的な記憶喪失になってしまったようだった。  しかし、全然、甘い雰囲気を醸し出してこない遥久に、本当に結婚するのか? と思ってると、今度は、同期の葉山に、 「お前、俺を恋人だって、お袋さんに紹介してくれるって言ったろう」 と詰め寄られてしまう。  洸が、式場に確認すると、確かに、一ヶ月後、洸の名前だけで、式場が押さえられていた。  記憶喪失の洸の、本当の花婿は――?  『番外編 お前、結婚するんだぞ』完結しました。  usamo様、素敵なレビューありがとうございました(⌒∇⌒)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
Cold Phantom [前編]
鐘塚/著

総文字数/130,628

恋愛(その他)321ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
姫納祥子(17)高校3年生 俺が高校生になってしばらくして出会ったのはそんな名前の先輩だった。 それはきっと普通の出会いのはずだった。 ただ出会って、ただただ仲良くなった、そんな先輩の筈だった でも、先輩は秘密を持っていた その秘密は、常に先輩を蝕んでいた。 -私はいったい誰なの?- 俺は、そんな先輩の事が気になってしまった。 先輩は色々と、俺に良く似ていたから… ※※※※※※※※※※ ページ初めに※が何個かある場合、それを視点切り替えと考えて下さい。 総文字数130628…ヲヒヲヒ、なんの冗談だこりゃw
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
社長、それは忘れて下さい!?

総文字数/132,816

恋愛(オフィスラブ)222ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
上司である社長の龍悟に長年想いを寄せる 秘書の涼花には、人には言えない 恋愛出来ない秘密があった。 それは『自分を抱いた男性は その記憶を失ってしまう』こと。 心に傷を負った過去から 恋愛のすべてを諦めていた涼花は 慕い続ける龍悟の傍で仕事が出来るだけで 十分に満たされていた。 しかしあるきっかけから 過去の経験と自らの不思議な体質を 龍悟に話してしまう。 涼花は『そんな話など信じる訳がない』 と思っていたが、話を聞いた龍悟は 『俺は絶対に忘れない。 だから俺がお前を抱いてやる』 と言い出して―― !? ------ ◆ ------ グラン・ルーナ社 社長 一ノ宮 龍悟 33歳 × 上司に想いを寄せる秘書 秋野 涼花 27歳 ------ ◆ ------ 本編&番外編 : 2021.09.10. * 設定はすべてフィクションです。 実際の人物・企業・団体には一切関係ございません。 * ノベルバにも掲載しています。 また、アルファポリス・エブリスタにはR18版を掲載しています。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
everlasting love~幾星霜の果て

総文字数/163,237

ファンタジー555ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
・:*:・゚'★,。・:*:・゚'☆・: 何度生まれ変わっても 僕と君は結ばれない ・:*:・゚'★,。・:*:・゚'☆・: 僕は、愛する君の記憶を持ったまま 輪廻転生を繰り返す 現代に生まれ変わった今度こそ 君と結ばれますように ※一部、史実と異なる部分があります。 完全なフィクションとしてご了承ください。 11.07.21~11.10.19 *レビューありがとうございます* vlad 様
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
授けられた力・消えた記憶
華 織/著

総文字数/160,080

ファンタジー380ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 「お前が誰であろうと、何があったとしても、俺は側にいる。ずっと側にいる……側にいるから…」  「私は…貴方達と、一緒にいちゃ、ダメなんだ……私は、貴方達を不幸にする……そんな存在だから…」 様々な思いが交差する、恋愛要素ありの作品 *勢いで書いてしまっいましたので、読みにくいと思いますが、読んで頂ければ、感謝です。*
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
亡国の聖女は氷帝に溺愛される

総文字数/164,749

ファンタジー283ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「──お前が国を滅ぼした聖女か?」 少女が目を醒ますとそこは 冷酷無慈悲な男・ヴィルジールが治める帝国 「何も憶えていないのです」 全てを失った少女は 国外退去を命じられるが── 【──その聖女は、大罪を犯した】 突如帝国を襲った脅威から 少女はヴィルジールの命を救う それを機に、ふたりの距離は縮まっていき…? 「──名を、くれてやる」 「ヴィルジール、さま」 .˚⊹⁺‧┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈‧⁺ ⊹˚. 全てを失った少女と 冷酷無慈悲な皇帝の 異世界ロマンスファンタジー .˚⊹⁺‧┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈‧⁺ ⊹˚. ※こちらは編集版となります \ Special thanks / むなかたきえ様(表紙イラスト) ちゆこ様(ワンシーンの作画) 寛和様(挿絵)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
へなちょこ魔女は、ぎんいろの瞳に恋をする

総文字数/170,347

ファンタジー292ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
名門『フォルスティア学園』 に通う17歳の少女。 【メイベル】は魔法使いでありながら、 魔法が下手くそな、へなちょこ魔法使い。 とある日、 森で遭遇した魔獣に襲われていたところを かっこよくて優しくて、 まさに絵に書いた王子様のような人 天才魔法使い【ルキ】に助けられた。 しかしルキは 自分が誰なのかもわからない 記憶喪失の少年だった⁉ ルキの大きな秘密。 失われた記憶がもどったとき。 ルキとメイベルの過去が重なりあう。 それは、想像もできないような残酷な運命だった。 。*--------------------------------------*。 これは、 へなちょこ魔女と天才魔法使いの 切ない恋の物語である。 。*--------------------------------------*。 感想、レビューいただけたら嬉しいです(﹡ˆᴗˆ﹡)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
その涙が、やさしい雨に変わるまで

総文字数/138,436

恋愛(純愛)187ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
記憶を失ってしまっても、好きになる人はやはり同じ? 雨の中で転落事故に遭った副社長の瑞樹、派手な事故の割には軽傷ですんだが、記憶を一部失ってしまった。 瑞樹が失ってしまった記憶は、極秘交際を続けていた秘書、三琴との日々であった。 一方の三琴は、見舞い先の病院で瑞樹が自分を忘れてしまったことに、ただただ呆然とするのみ。 記憶喪失は一時的なもの――そんな医師の診断を信じて、三琴は瑞樹に真実を告げず、秘書として彼を支え続ける。 しかし瑞樹の記憶は戻らず、彼は別の女性、転落事故で救護に当たった美沙希と結婚を決めてしまう。 事故から一年、瑞樹と美沙希の結婚準備が進む中、三琴は決意する。 結婚できなくても今までどおり秘書として瑞樹のそばに入れたらいいと思ったが、やはり苦しい。 美沙希に嫉妬して余計なトラブルを引き起こしそう、そうなる前に辞職しよう。 悩んみに悩んで、やっと決意して、三琴は辞書願を瑞樹に提出した。 だが、それは受理されない。 三琴は退職できず勤務は継続となり、瑞樹と美沙希の結婚式の日が刻一刻と近づいていく。 複雑な気持ちで過ごす三琴の前に、ある人物が現れたのだった。 創業家一族の副社長 黒澤 瑞樹(くろさわ みずき)32才 × 一般庶民の副社長秘書 松田 三琴(まつだ みこと)28才 *短編『思い出は春風に、決意は胸に秘めて』の続編になります。 短編を読まなくても大丈夫なように執筆していますが、一読すればより楽しめるかと思います。 瑞樹と三琴、ふたりの行き先を応援していただければ、ありがたいです。 *続編リクエストをありがとうございます! アフターワード短編『金の葉と、銀の雪』ができました。(ちょっとイレギュラーな)ふたりの結婚式の様子を、どうぞ(^^♪
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
記憶の花火〜俺が暴いてやるよ、欲望にまみれた秘密を〜
遊野煌/著

総文字数/91,103

ミステリー・サスペンス152ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
今年もまた夏がやってくる。俺が、今だに思い出すあの夏が……。 見上げた日差しが容赦なく俺を照らし、俺の頬の傷が焼けたように痛むのは気のせいだろうか。  やかましく泣き叫び、命の限り、声を張り上げるセミは、どこか俺と似ている。 俺の胸に、灼熱のように燃え上がる炎は、もはや手がつけられないほどの憎悪の塊となり、この身をいくら引き裂いても消えはしない。 悶え苦しみながら、血反吐を吐き、這いつくばりながら、俺は命の限り、あの日の想いを抱き抱えながら生きていく。 ーーーー蛍の為に。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
NOAH

総文字数/113,948

ファンタジー214ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
喜びも 悲しみも 全ての感情を 教えてくれたのは、貴女 生きることを 愛する事を 教えてくれたのも 貴女でした…
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
【完】俺の守護霊

総文字数/124,918

恋愛(その他)251ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
今まで平凡だった俺の生活が.... 突然現れたこいつのせいで 崩されていく… 川島 翔(26) ◆◇◆◇◆◇◆ 『翔…好きぃ』 記憶の無い自称(?) 翔の守護霊 美緒 ゆっくり更新していきます☆ 2009.07.01〜 08.13 加筆、修正中なので ぺージ数が増えるかもしれません。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
          西城マリ(サイジョウマリ)22歳   同じ養護施設で育ったユキとマリはずっと一緒に   いる物だと思っていた。   養護施設を出た18歳から一緒に暮らし弁護士に   なるというユキの夢を支え続けた。   でもある日突然ユキは帰ってこなくなった。   マリはユキを探すためにモデルになった。   2年後ユキは見つかったが彼の横にはマリではない   女性が立っていた。                 刈谷周之(カリヤノリユキ)24歳   ユキは記憶喪失になっていた。記憶が戻った時には   ユキを慕う恩人の娘を見捨てることができなくて、   マリの所に帰れなくなっていた。   マリを愛するユキは、マリをもう一度この腕に   抱きしめることができるのか… 
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
もう一度君と ~記憶喪失からはじまる2度目の恋~

総文字数/124,830

恋愛(キケン・ダーク)432ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あなたに出会ったとき 私の胸が私のものじゃないように高鳴った この胸の高鳴りはなぜ? 私はあなたを知っているの・・・? ☆みやのもりさんへ☆ レビューありがとうございます。 私の作品をたくさんお読みいただいているので、ほとんどがハッピーエンドだとご存じかと思います。この作品は少し冒険してみたいと思い作った物語です。いろいろなご感想をいただき、これからの私の活動にとってはとても意味のある作品になりました。 貴重なレビュー、ありがとうございます。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
惑わし総長の甘美な香りに溺れて
緋村燐/著

総文字数/87,814

恋愛(キケン・ダーク)157ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「あーあ、見られちゃった」 かわいい顔をした バラの香りがする義弟は 「でもいっか。こっちの俺を知られたんなら、もう抑える必要ないしな」 返り血を浴びながら、キレイな笑みを浮かべていた……。 。.*:❅:*.。 。.*:❅❅:*.。 。.*:❅:*.。 調香が趣味の隠れ美少女 藤沼 萌々香 (ふじぬま ももか) 高三・18 × キケンな裏の顔を持つかわいいイケメン義弟 藤沼 陽 (ふじぬま はる) 高三・17 。.*:❅:*.。 。.*:❅❅:*.。 。.*:❅:*.。 規制のある街・南香街。 禁止区域にたたずむ陽。 人を意のままに操る香り・通称N。 関わってはいけないそれらに 手を出してしまった萌々香は―― 「モモからは、甘い匂いがするんだ……ほら、こうするともっと甘くなる」 「やっ、だめ……」 「もっと嗅がせろよ。そうすれば、きっと……」 花の香りに溺れるように 捕らわれた。 ーー陽、本当のあなたは どんな人なの? start→'24/02/02 end→'24/03/31
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop