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227,916
積雪

総文字数/115

詩・短歌・俳句・川柳1ページ

夏
なつめ/著

総文字数/100

恋愛(純愛)1ページ

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君はいつか このちっぽけな小説を読みますか。 これは 私から君に向けた 世界で1番長い ラブレターです。 君に届きますように。
仮面少女
Y/著

総文字数/108

ノンフィクション・実話1ページ

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☁️)「( *´꒳`*)えぇ、そんなことがあったんだ〜」 はぁ、今日もまた地獄だ… 帰りたい、死にたい…
過去・現在の恋愛〜浮気・結婚・不倫・離婚〜全ての告白〜
1895kh/著

総文字数/107

恋愛(キケン・ダーク)1ページ

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私の今までの 恋愛歴をまとめて書いて残したいため 書いてあります。 喜怒哀楽激しい。。。 波瀾万丈。。。
あるひ

総文字数/128

詩・短歌・俳句・川柳4ページ

全 国 御 友 達 探 し 🤍🎶

総文字数/117

コメディ1ページ

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ヨンベ様に 見覚え無ければ ✊🏻
死にたい私は今日も男に抱かれる

総文字数/292

ノンフィクション・実話2ページ

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私はいつだって寂しかった。 今夜も温もりが欲しいそれだけだったのになんでこうなってしまったのだろう。 貴方の体温しか知らないのにそれでも好きになってしまった。
僕の明日を照らすのは
れえり/著

総文字数/124

恋愛(純愛)1ページ

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君がいるから僕がいるの
急募!残念イケメンの攻略方法!
麦ぱん/著

総文字数/128

恋愛(その他)1ページ

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                        『これからは一人の女として見てもらうから                        このヘタレ!』                     『ちょっと意識した?』           『もうただの気が合う女友達はおしまいだから』         ドSで攻め上手だが恋愛経験無しな残念イケメン              横田 春樹 (ヨコタハルキ)                    ×              野山 碧衣 (ノヤマアオイ)             容姿端麗、頭脳明晰の完璧女子                                   8月6日連載スタート
わすれてない

総文字数/109

詩・短歌・俳句・川柳1ページ

夢と希望
ピノ/著

総文字数/248

その他2ページ

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自分の夢って? 希望って何だろ ふと思ったことを綴ったお話です!
君がくれたもの

総文字数/100

詩・短歌・俳句・川柳1ページ

自由奔放な彼
虹薔薇/著

総文字数/225

恋愛(実話)2ページ

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私の彼はきっと他から見ればいい彼ではない。 でも私自身がまだ、彼の好きなところのが多いから 一緒にいれているだけなんだなって思う。 きっと離れたときにまた、痛感する。 時間を無駄にしてしまったと。 婚期を逃し、歳だけ重ねて、何も残らない。 そんな自分と、私の好きな彼のお話。
君にバイバイ

総文字数/144

青春・友情1ページ

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この恋は涙が消えない
君との距離
せりな/著

総文字数/111

恋愛(純愛)1ページ

初めての恋

総文字数/112

恋愛(純愛)1ページ

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貴方だから好きになれた。 貴方じゃなきゃダメなんだよ。 私の想いは届いていますか…?
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第一話.....Love childhood friend。 【幼なじみの甘い独占欲が止まらない!】 「一生みのりしか愛さないから。」 幼なじみの独占欲が止まらないです!? 声崎みのり × 天野彰人 第二話.......Love popular person 【キミとの秘密ごと。】 「ずっと君しか見てないからね?」 白川こはり × 今村冬弥 第三話......Love blind love 【君が可愛くて溺愛しかない。】 「ずっとそのまま。愛させて」 小豆沢穂波 × 白川杏 七瀬はるかの3つの短編集!
辛いものは大嫌いっ!

総文字数/105

恋愛(その他)1ページ

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※話以外は面白くありません どーも 表紙は書くの難しいんで簡単に主な登場人物を書きますね ツンデレ×大人気 アギ リョウヤ 亜木 玲弥 元気×少し地味子 サキ サクナ 咲弥 桜菜 バカっ子×元気 ヒョウヅキ ユキト 氷月 雪兎 元気っ子×みんな仲良し ナツムラ ヒマ 夏村 陽万 みんな読んでってっ!
カラテカ

総文字数/116

青春・友情1ページ

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僕はその日学校に遅れそうになって慌てて電車に飛び乗った。僕はぎりぎりで間に合って良かったと胸を撫でおろしながら席についた。そこで「うわっ、ヤバい。」と思った。前の席にいじめっ子の早乙女がいたからだ。「おやおや、これは木村君ではないですか、社長出勤とは良いご身分ですねぇ~。」と言いながら僕の額をペチペチと叩いた。僕は「自分だって遅刻ギリギリのくせに、何言ってやがると思いながらも、もちろんそのことは口に出して言えなかった。奴は「あのさあ、今日遅刻しそうで、母親に昼ごはん代もらい損ねたんだよね。~、と言いながら頬のあたりをポリポリとかいた。僕は内心「そんなこと僕の知ったことかよ!!」と思ったが、もちろんそのことは、口に出して言えなかった。すると早乙女は案の定「悪いけどお前、少し都合してくんない?」と言ってきた。僕が「いくらくらい?」と尋ねると、早乙女は指を立てながら、」「そうだなぁー、2000円もあれば今日一日はしのげると思うんだけれど。」と言った。僕は財布の中からなけなしの2000円を取り出して、奴に渡した。奴は「いや~、いつもいつもお前が居て本当に助かるはぁ。」と言ったが、僕は内心「そんなこと知るか!っ」と思ったが、早乙女の前では「ああ、そうなの。」とひきつった笑いを浮かべた。奴は、口では「いや~、毎度毎度すまんなぁ。」と言いながらも悪びれるようすはまったくなく、その2000円を胸のポケットにしまった。僕はいつもこんな調子で、早乙女から金を巻き上げられている。4月にクラスが始まってからこの一カ月間毎日のようにたかられるので、僕はそのうち破産するのではないかと自分の身の上がとても心配だった。僕は学校につくと席についたが、皮肉なことに僕の席は、早乙女の前の席だった。僕はせっかく高校に合格できたというのに、これではお先真っ暗だと思った。1時限目の国語の時間に早乙女が、後ろの席からシャーペンの先で、僕を突いてきやがった。どうやら僕が痛がって悶絶する様が面白いらしかった。奴はしょっちゅう授業中にシャーペンの先でこずいて来る。僕は「いい加減やめてくれよっ!!」と言いたくて仕方がなかったが、もちろん言えるはずもなく、その日も痛さのあまり、悶絶した。休憩時間に。奴は、「退屈だなぁ~、なんか面白いことやってくれよ。」と言って、無茶なことを要求してきた。
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