「鈴」の作品一覧・人気順

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鈴 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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風鈴亭と水底の歌
shiimayu/著

総文字数/8,774

ファンタジー47ページ

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水底の歌。それは癒しとなり、盾となり、 そして…。 歌うのが大好きな奏は幼いころに 両親を亡くし、おじいちゃんと飼い猫の もち太と3人?暮らし。 あるときから妖怪がみえるようになった 奏は、みんなから気味悪がられ… ということもなく、陽気なおじいちゃんや 愉快な妖怪たちと、 いたって平和な日々を送っていた。 そして、高校生になって初めての夏休み。 奏はおじいちゃんから、いきなり 「奏の歌には妖怪を癒す力がある」 と告げられる。 …はい?なにそれ、厨二病ですか? なんやかんやあって、奏は妖怪たちの住む世界 『妖界』で修行をすることに。 ところで、修行ってなにするの? 「「妖怪案内亭、『風鈴亭』へようこそ。」」 妖界で待っていたのは、 奏と同い年ぐらいの美しい双子の鬼。 妖怪とはいえ男子2人?と修行って…。 しかも… 「ふん…お前みたいな小娘 になにができるっていうんだ。なあ、蓮花」 「おやおや椿、そんなことをいっちゃあ失礼 だろう。相手は女性なんだよ?おそらくね。」 …なんなんだ、この人たち。 妖界で過ごすうち、明らかになっていく おじいちゃんの過去、そして…奏自身の過去。 それを知った奏は…。 水底の歌。それは、癒しとなり、盾となり、 そして…滅びとなる。 これは奏と妖怪たちの、 成長と、非日常な日常とそして…恋の物語。 ♪...♪...♪...♪...♪...♪ じっくり書く派なので気ままに更新します。 この作品は、スターツ文庫のコンテストに 出したいと思っています! 書きはじめたばかりで右も左もわかりませんが とにかくがんばります。 ただいま水底の歌とテストのために、 苦手な古文を猛勉強中です…。 こんな場所で語ってしまってすみません笑 どうぞ気軽に読んでいってください♪ というか、どうか!読んで!ください! ♪...♪...♪...♪...♪...♪
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ドリームマジシャン☆

総文字数/23,613

ファンタジー93ページ

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魔法が小さい頃から使えた、 主人公、あんず。 「これは神様のイタズラなんだ」 ずっと中学生までこう信じていたあんずに、魔法使いが行く高校への入学届けが届いた!? 親は一般人、 子は魔法使い。 そんなあんずの高校生活が始まる。 ☆2014.12/28 修正、加筆☆
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転生物語〜死者の国で〜

総文字数/5,061

ファンタジー34ページ

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目覚めると…… なんと死後の世界!? 主人公、桜は記憶消失のまま摩訶不思議な世界に放り出されたようです…… 最後まで読んでもらえると嬉しいです!
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この世界を守る結界を守護する家の元 生まれ落ちた二人。 前世の記憶……。 一族の守り神でもある守護龍を操り、 今を生きる二人。 * 徳力神威(とくりき かむい) 神前悧羅学院に通う大学生・20歳。 前世で宝【ほう】と呼ばれていた存在の記憶を持つ。 幼い頃より、徳力の当主として歩き続ける存在。 雷龍に認められしもの。 × 秋月桜瑛(あきづき さえ) 神前悧羅学院の大学の医学部に通う20歳。 秋月本家の養子となり、 焔龍をその身におろす火綾の巫女を担う。 高校生の頃より秋月本家の姫、月姫こと秋月深優姫【あきづき みゆき】の 世話係をしている。 With 秋月深優姫、小学六年生。 前世は宝【ほう】と添い遂げた月姫【つきひめ】の記憶を持つ少女。 今世では、宝の御心が桜瑛に向いているのを気がつきながら…… 年の差のジレンマに悩まされる。 * ……PLEDGE…… それは『堅い約束』 出逢った日から私たちの間には 暗黙の了解の取り決めがあった。 出逢った日から俺とアイツの間には 目に見えない誓約があった……。 この想いが辿り着く先は? ★時間軸★ いつも歴43年5月~ 神威と桜瑛の最大の試練来る。 ★執筆履歴★ 2016改稿ver→ 『PLEDGE~神威&桜瑛side~』 2016.3.18~2016.3.23 【全16話】完結 『Last Snow~月姫side~』 2016.03.29【全9話】完結。 ★公開先★ 【ベリカ】 悠久幻夢嵐 第一段 雷の章→作品番号/1006470 第二段 朱鷺の章→作品番号/1006383 第三段【月の章】 【レビュー有難うございます】 水夫さま
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空がもしも海ならば

総文字数/22,709

青春・友情99ページ

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〇●〇●〇●〇●〇● ギャルでおる理由が 2つある。 一つは壊れそうな (弱い)自分を守るため。 もう一つは……… ●〇●〇●〇●〇●〇 西村 杏(にしむら・あん) × 山梨 薫(やまなし・かおる)
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大好きでした。

総文字数/9,129

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あなたに出会って 恋の苦しさ。 恋の大切さ。 恋の儚さ 恋をするって 素敵な事。 いろんな事を知った。 あの頃のあたしは子供で 本当の恋なんて知らなかったー…。
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婚約者様の罠から抜け出せない。

総文字数/0

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親からの愛は知らない。 だけどいいの 私には キミがいてくれるから___
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幸せはいつもここに~鈴鈴(小鈴)編~

総文字数/0

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              ~鈴鈴(小鈴)地味子を演じているが地味子ではない可愛い女の子~                           鈴鈴                      後宮で働く16歳の女の子                    名家に生まれたが父が嫌いすぎて                     父の叔父のことろで育つことに                                人としゃべることが苦手な鈴鈴はどうなることやら                   誰と出会いどんな風に成長していくのか                 人の好意に鈍感な鈴鈴はどんな恋をしていくのか                     鈴鈴編です。凛楓(りんふう)編と                     李白編をお楽しみにしてください
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君と見たあの星空
妃夜鈴/著

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あぁなんでだろう 君のことが好きだったのに、 君の瞳には彼女しか映らないんだね。 さようなら、 そして 私に恋を教えてくれてありがとう。 君のおかげで新しい“恋“が見つかりました。
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全ての感情をくれた君に

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雪の降る日に、星に撃たれたかのような恋をした。 燃えるような本気の初恋だった。 「私たちってなんか似てるね!」 私は彼のことを気になっていたのだった。だから、本当にそう思った。 「私は、結衣って言うんだ。」と私は言った。 「僕は、流星だよ」と彼は言った。 自己紹介をして、そうして私たちは付き合い始めたのだ。 何気ないことで‪笑ったり、一緒に過ごす日々は本当に楽しくて幸せだった。 お互いに歌が好きだった。時には喧嘩もして、時には泣いた。 でも、私は強がりだから流星の前で泣いたなんて言えなかった。いつも明るく振る舞うように意識していた。 初めて会ったとき、緊張していてどんな話をしたか覚えていない。でも、「楽しかった」それだけの感情はよく覚えている。正直、付き合うのは初めてだったからすごいドキドキしていた。ただ、どこかに行くたびにお金を出してくれるのは有難いのだけど同時に少し申し訳ない気持ちにもなった。 今日で、会うのは2回目。今日はカラオケに2人で行くのだ。 「人前で歌うのなんか恥ずかしいな」 そう言うと、「それは、僕もだよ」と言ってくれた。 すごく嬉しかった。お互いに依存し合える関係、追いかけるより追いかけられる方が好きな私にとって愛し合う時間が楽しかった。 〜1年後〜 「僕たち、別れよう」 その言葉を聞いた瞬間、頭が真っ白になって、まるで電気が体の中を走ったみたいに動揺した。 でも、「冷静な私でいたい」、「これ以上嫌われたくない」と思い、「じゃあ、理由を教えてよ。じゃないと納得できないでしょ。」と私は言った。 彼は何も答えなかった。 頭の中で「どうして」というそのことだけが巡回していた。 「あまりにも身勝手すぎるよ、、」そう思ったけれど、言わなかった。 翌日、彼のSNSを開いてみた。見るのは初めてだった。そこには、知らない女の人が映っていた。 心の中で、「嘘でしょ、、」と呟いた。 でも、それがきっかけで納得した。まるで、時間が止まったみたいだった。 怒り、嫉妬、悲しみ全ての感情を一瞬で味わった。でも、この心の声はもう誰にも届かない。 その時は、涙さえ落ちなかった。 なのに、彼のことを思い出す物を見る度に面影がちらつき、声が枯れるまで私は泣いた。 永遠なんて無いのかもしれない。もう恋なんてしない、誰のことも好きにならないと決めたのだった。
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人生をかけた初恋

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とある女子高生、山本真由は高校2年の冬に激しい恋をした。 初めての恋だった。 雪の降る凍てつく風が肌を刺すような寒い日に、あと少しで受験生なので夜遅く塾が終わった疲れのせいか、帰りの電車で眠ってしまった。 目が覚めると、知らない駅に来てしまったようだった。どのくらい寝ていたのだろう? ふと時計を見ると、11時半を回っていた。 急いで帰ろうとするもお腹が空いていたのでコンビニに寄った。 そこでアルバイトをしていたのが岡田陸だった。 いつもは近所のスーパーでバイトをしてるのを何度か見かけていた。 「バイト兼けもちしてるのかな?」なんて思いながら店を出る。その日は次の日がテストだったので急いで家に帰った。 とある日に、近所のスーパーに寄った。そこにも彼はいた。あまりにもよく見かけるので話しかけてみることにした。 「あの、セブンエイト〇〇店でも働いてるんですね。覚えてるかな?」 そうすると、予想外の答えが返ってきた。 「え?お客さん何言ってるんです?僕はそこで働いてませんよ」 え、どういうことだろう。意味が分からない。 そのときから何故か岡田陸のことが気になって頭から離れない。 名前は名札見て知ったけど、名前以外に歳も何も知らない。だから、私はそのスーパーに足繁く通うようになった。 毎回そのレジへ並び、「忙しいですか?」とか何気なく話して帰るだけ。 何度も繰り返すうちに、素っ気ない態度ながらに色々知れた。 お店に遅めに行くこともあった。 そしたら、たまたまシフト終わりのようで私服で帰るのに出くわした。自分もちょうど買い物が終わったので帰るところだった。 道を歩いていると、ずっと前を歩いているのが見えた。 何処へ行くのだろう、びっくりするくらい私と方向が同じだ。 曲がるのが見えたが、なんとそれは私の家の目の前だった。 お隣さんだったことには驚いた。こんな偶然あるのだろうか? そして、私の中で何かが壊れる音がした。 時が経ち、私は高校を卒業した。 もう高校生では無くなった。私は専門学校生になった。 夕方、毎日通っている所がある。それはもうスーパーではない。 岡田陸の部屋のベッドの下だ。 完
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またり鈴春作品を読んでくださる読者の皆さま いつもありがとうございます😆💞‪ 続編を、番外編を…などの 温かいお声を頂いた作品のSSを こちらに投稿していこうと思います🎀 本編が切ない系が多いので、 SSは甘々コメディにするつもりです😎✨ 🌸掲載作品🌸 最強王子とフェンス越しの溺愛キス スキがない総長の大胆な溺愛 静穏総長も、時には激しく愛したい キケンな夜、追われる少女は、ヒミツの甘園へ迷い込む アイドルの秘密は溺愛のあとで ※掲載作品は変更する可能性🐜アリ 上記作品を読まれた後、 こちらをお読みください٩(*ˊᵕˋ٩*)♡‴
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柚姫と美鈴

総文字数/0

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ずっと、私は自分に自信が持てないでいた。 高校に入ってからもう半年になるだろうか、、。 そんな時、隣の席いたのは友翔だった。 友翔は私が高校に入って初めて話しかけてくれた男子だ。正直、第一印象は最悪だった。 「俺、芹澤友翔。お前は、、峰田若葉、、だっけ?」 そう話しかけてきた彼に私は、初対面のくせにいきなり呼び捨てにして来た上に女子をお前呼ばわりして感じ悪いと思った。 私は友翔をグッと睨み付ける。 なんて、私にそんな度胸はないから出来るはずもない。極度の人見知りだからだ。 だが最近、妙に友翔を見てしまっている私がいる。 なぜだろうか、、。 * * * 冬休みに入ろうかというこの季節に、友翔が突然話しかけてきた。 「もう1年生も終わるのか、、。俺たち、そろそろ付き合わねぇか?」 私は驚きのあまりお弁当の卵焼きをぶちまけてしまった。 「ば、、バカ!何言ってんの?」と怒った口調で苦笑いしてみせる。 「でも、、良いよ、、。」 そう言ってはみたものの、私にはまるで恋というものが何かまだわからなかった。たしかに、高校に入ってからというもの周りにはカップルが増えてきている。 だが、決してそういうのに流されている訳ではない。元々、分からないなりにではあるが憧れはあった。 心の奥底では、高校生の恋愛なんてたかがすぐ別れるだろうから少しくらい味わってみてもいいかな、、というその程度からの回答だった。 卒業してしまえばそれっきりなのだから、、 * * * 時が過ぎ、気づけば私たちは高校2年生の冬を迎えていた。 そんなある日の夜中、私は突然の胸の痛みがして翌朝病院に行ってみると急性の胃炎だと診断された。そうして、入院することとなったのだ。 「かなり前から痛みがあったのではないだろうか?」と医師には伝えられたが私には自覚がない。 * * * 入院して3ヶ月になる頃、私の容態は急変した。 一時的に意識がない昏睡状態に陥ってしまった。 意識は戻ったものの、これ以上の迷惑をかけたくなかった。だから、私は転校することを決意した。何も伝えずに、、。 そのとき既に、私は友翔の連絡先を消してラインも全て削除していたのだった。 最初は軽い理由からだったが、本当は初めて好きになったのに気づいたころにはもう遅かった。 もう私達が会うことはなく、どこにいるか分からない。
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貴方に楓をもらいました。
雪鈴/著

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あなたは誰を殺してしまいたいほど 人を愛したことがありますか? その人と幸せになれましたか? 私は今でも届かぬ想いに苦しんでいます。 どうか貴方は幸せな人生を 歩んでいて下さい。
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わたしのすきなひと
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スポーツ系女子高生が社会の先生に恋をする物語 ♡ 世界で1番好きな人に、 世界で1番幸せな恋をしました。
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これは現実と想像が入り交じる世 界……。 そして現実と想像が入り交じる世界 での2人のお話……
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心に闇を抱えた少女、神崎悠里(カンザキユウリ) 誰にも心を開かない少女の秘密を知った少年、佐藤玲於(サトウレオ) 少年は少女を助けることが出来るのか。 少女は“シアワセ”を知ることが出来るのか。
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そんなに愚痴らないでください! 鈴木さん!
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紫サラダ

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