「王太子」の作品一覧・人気順

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王太子 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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王太子の王位継承権剥奪によって、第二王子が王太子に繰り上がった。 王太子の元々の婚約者は残留で、第二王子の婚約者だったディアナ伯爵令嬢は弾き出されてしまう。 そんな彼女に犬猿の仲のアルベルト公爵が求婚してきて……!? ※覚えやすさや分かりやすさを重視しているので、登場人物の名前は「キャラクター名+身分表記」にしています ★他サイト様にも投稿しています!
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前世でハマった乙女ゲームの 悪役令嬢(今は王太子婚約者)に 転生していたことに気づいた私 前世での推しは ブラン元隣国騎士団長! (今は隣国王子の専属護衛) ならば王太子は潔く正ヒロインに譲り 破滅フラグを回避して ブラン様とお近づきになっちゃおう! ……と思ったのに、 王太子が離してくれません(泣) ✻**✻**✻**✻**✻ 「ブラン様が三次元……ヤバい、尊死」 前世ではオタクな悪役令嬢 エレーナ ✕ 「君は、私の大切な婚約者だからね」 正ヒロインが目に入らない王太子 レオン ✕ 「叶わない恋は、するもんじゃないさ」 イケオジ元隣国騎士団長 ブラン ✻**✻**✻**✻**✻ 私は爽やか王太子よりも ブラン様みたいな 無骨な筋肉男子が好きなのっ! 元隣国騎士団長様と恋に落ちるには どのルートを辿れば良いですか!? ✻**✻**✻**✻**✻ 2023.07.18〜 オススメに掲載いただきました。 たくさんの方にお読みいただき感謝です!
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最愛の調べ~寡黙な王太子と身代わり花嫁~
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[原題]イザベラが歌は誰がため
森モト/著

総文字数/135,734

ファンタジー37ページ

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私の歌があなたに届くとき、あなたと手を繋いでいたい。 2018.01.10 書籍化に伴い、一部公開にしてます。 「デカンタに沈む夕焼け」までご覧いただけますのでよろしければどうぞ! 7.31 すっすみません!今知りました!ファンタジー優秀賞をいただいてしまいました!ありがとうございます!ありがとうございます!わーーーどうしよう!本当にありがとうございます! 6/21 完結しました。 お付き合いいただいて、本当にありがとうございます!
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【あらすじ】 「お前を愛することはない」 ミケーレ第一王子は婚約者であるロミルダ・モンターニャ侯爵令嬢に言い放った。 その上ロミルダには、ミケーレ王子を消そうとしたなどという、いわれなき冤罪がかけられる。国王からの沙汰を待つ間、ロミルダは一匹の猫を拾った。猫はロミルダによくなつき、彼女の不安な心をなぐさめてくれる。 だが翌日、猫は忽然と姿を消してしまった。その数時間後、どういうわけか義母と義妹が真犯人として連行されていった。さらに「愛することはない」と言っていたミケーレ第一王子の態度が一変し、「君がいとおしくてたまらない」なんて言い出した。
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エメラルドの祝福~願えよ、さらば叶えられん~

総文字数/110,856

ファンタジー186ページ

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美しく社交的な姉のシンディと内向的でうつむいていることの多いベリルは ブラッドリー侯爵家の年子の姉妹。 父侯爵の部下であるアシュリー伯爵家の夜会で、 伯爵令息のヒューゴから賭けカードの誘いを受けたふたり。 賞品は、いわくありげなエメラルドのネックレス。 【願え。望みが重なれば、それは叶えられる】 私は姉、姉は私となり、魔石のもたらす運命に翻弄される。 更新開始 2019/01/23~2019/04/26 完結 2019/05/13 番外編追加
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『過去に戻ったのは私だけじゃなかった 〜捨てられた聖女と一途な騎士〜』というタイトルでWebtoonコミカライズ化されました! ※2024年12月6日の配信初日にLINEマンガ様の総合ランキングで1位をいただきました!!応援ありがとうございます! 【あらすじ】 ローズの婚約者である伯爵が女遊びをして浮気相手と子供を作ったことが判明してしまう。 ローズは聖女で、不治の病だった婚約者を十六年も癒やし続けた。二十四歳になって聖女を退任した時に彼と結婚することになっていたが、婚約者はローズより六歳も若い後任の聖女と浮気したのだ。 「一人の女を愛し続けられるはずがない」 「女は若い方がいい」 「癒やしてあげたなど恩着せがましい。お前がやってきたことは後任のルシアにもできることだ」 と言って婚約者と後輩聖女は彼女を傷つけ、殺そうとした。 ローズが時間が戻ってほしいと強く願った瞬間、その場にいた四人──ローズと護衛騎士ディラン、元婚約者と後輩聖女はなぜか六年前に戻っていた。全員記憶を持ったままタイムリープしたのだ。 十八歳の頃に戻ったローズは元婚約者と婚約破棄し、影で悪事を働いていた後輩聖女を神殿から追放する。 そして専属騎士ディランは王の落とし子だと判明し、王太子になる。彼はローズを口説きながら元婚約者達から護ろうとする。 「元婚約者や後任の聖女がどれだけ困ろうと貴女が助ける必要はありません」 稀代の聖女である彼女にしか治せない病だったと元婚約者達は知らない。
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リディアーヌ・ド・ラ・ベルジェ 侯爵令嬢。王太子であるマティアスから求愛を受けるも、噂を理由に断ってしまう。 マティアス 王太子。リディアーヌに求愛したが、長年の恋人がいるという噂がある。 サクッと読める短編です。 ※こちらの作品は『小説家になろう』『ノベマ!』にも掲載しております。
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結婚して1年。でも侯爵家当主の夫とは夜伽はおろか、ろくな会話もない。私は「お飾り妻」「ハズレ妻」などと言われていた。 そんな中、彼は妊娠したという愛人を連れてきた! 色々あって王宮の女官と言う職を得た私は、夫に離婚を突き付け屋敷を出た。 そこで出会ったのは、見目麗しい王太子様。そして告げられた私の女官としての仕事内容はなんと「王太子妃」だった。 しかも彼は私を溺愛してきて……?!
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『ねこねこ幼女』と王太子

総文字数/2,029

ファンタジー1ページ

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『ねこねこ幼女の愛情ごはん~異世界でもふもふ達に料理を作ります!~』に、 たくさんの感想と、レビューと、 そして続編へのリクエストをありがとうございます。 お礼の気持ちを込めて、 フランセス王太子のひとりごとを、 こっそりとお伝えしたいと思います。 ✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎ ☆ゆうゆ☆さま、レビューをありがとうございます(*´∇`*)♡
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イジワル王太子と政略結婚!?
  • 書籍化作品
[原題]片想いマリアージュ

総文字数/70,261

ファンタジー241ページ

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ある二つの小さな王国の 絶大な信頼を寄せられた王子と 純粋でとても美しい姫。 国の為に結婚する運命のふたり。 「私だけが好きでいても 幸せになれるはずがない…」 想いを捨てた 強がりで泣き虫な姫*リリィ Χ 「お前は俺から離れられねぇよ」 意地悪く妖艶に姫に迫る 幼なじみの王子*シーナ *:゚+。。+゚:*:゚+。。+゚:*:゚+。。+゚:* 結婚式当日 ふたりは不思議な世界へと 迷い込む── 「この森、どこかで…?」 美しく危険な森から抜け出して ふたりは幸せな結婚をすることが できるのだろうか・・・ 愛と絆を深める ラブ·ファンタジーです* *:゚+。。+゚:*:゚+。。+゚:*:゚+。。+゚:* *ジャンル別ランキング* 最高7位(H23.6.22) misonokisaさま nekonekoさま 真々野 仁美さま 素敵なレビュー ありがとうございます!!
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 ミスリナス伯爵家令嬢フィファニアは、学院卒業パーティーで婚約者の王太子殿下に婚約破棄を強制された。彼女は気付いた、婚約者の座を乗っ取られたのだと。私という婚約者というものがいながら、殿下は侯爵家の令嬢と浮気をしていたのだと。  彼女は怒った。どうして、あんな王太子を好きになったのだろうか。あんな仕打ち、許さない。首を洗って待ってなさい。  ※他の投稿サイトにも掲載しています。
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王家の盾であり、そして裏では王家の影をも担うコンタリーニ家に生まれたルチアは、嘆いていた。 なんと盾として頑張る予定が騎士団試験に落ちてしまったのである。 ならば影だ!と思ったのも束の間、ポンコツはいらないと断られてしまって? 「何にもなれないんですけどぉ!」 「なら僕の婚約者になればいいよ」 「王太子殿下、しれっと私を義父と呼ぶのはおやめください……」
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 * 井上愛来(いのうえあいら)二十三歳 お祖父ちゃんの残してくれた鍼灸院で働いているストレートの黒髪に大きな瞳の女の子。 愛来は朝の散歩でたち寄る神社で茅の輪くぐりをしていると……。 え? 落ちる!! 愛来は異世界トリップしていた。  * アルステッド王国、王太子ウィル・ラ・ロイデン サラサラの金の髪に、翡翠色の瞳の王子様。異世界の少女に恋い焦がれている。 「愛来……。やっと、やっと会えた。俺は君を離さない」 私が有名人てどういうこと? 「ひぇ~どうしてみんな私のこと知ってるの?」 訳がわからないけど、根性で乗り切ってみせる。 お母さんお祖父ちゃん見ていて、この異世界で私は幸せになってみせるから!! 幸せな二人に……最後の試練 「すまない……愛来。……俺は君を守れない」 「ウィルは幸せになってね」 あなたと幸せになりたかった。
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日本人だった頃の記憶があるクロエ。 でも、この世界が乙女ゲームに似た世界だとは知らなかった。 知ったのはヒロインらしき人物が落とした『攻略ノート』のおかげ。 学園も卒業して、ヒロインは王太子エンドを無事に迎えたはずなんだけど……何故か今になってヒロインが私の婚約者に近づいてきた。 いったい、何を考えているの?! 仕方ない。現実を見せてあげましょう。 と、いうわけでクロエは婚約者であるダニエルに告げた。 「しばらくの間、実家に帰らせていただきます」 突然告げられたクロエ至上主義なダニエルは顔面蒼白。 普段使わない頭を使ってクロエに戻ってきてもらう為に奮闘する。 ※小説家になろう様からの転載。 ※第12回ネット小説大賞 小説部門入賞! 宝島社様から大幅加筆したものが出版されました。
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王太子殿下と身代わり婚約事情
  • 書籍化作品
[原題]その恋、邪魔させていただきます

総文字数/41,582

ファンタジー61ページ

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王子との婚約が決まったと父に聞かされたユーリシア。 けれど、王子の一言によりユーリシアは王子と父の関係に気づいてしまう。 婚約破棄を目論みつつも 王子の恋愛を邪魔することに躍起になる 勘違いラブコメ。 * マカロン文庫のタイトルは 『王太子殿下と身代わり婚約事情』 に改題しております。 ※WEB版はラブコメ要素が強いです。マカロン文庫版は糖度高めでエピソードも増えています。 * 2017.10/8公開 2017.10/15完結 2018.2/8マカロン文庫発売
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意地っ張りな私が策士な王太子に囚われて

総文字数/60,625

ファンタジー125ページ

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■ラジワ・ドラゴニア ドラゴニア帝国皇帝の第4皇女。 皇帝のお気に入りである姉と同様、 自分も政略結婚の駒にはならないと思っていたが、 皇太子マルヴァリスの失脚により、 権力闘争の渦のなかに巻き込まれることに。 ■アウレリオ・ソラリス・ヴィラール ソラリス王国の王太子。 政略結婚により、ラジワの夫となる。 太陽の王国の王子にふさわしい、 心の広さを持っていて、 反発心の強かったラジワを優しく受け入れる。
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婚約破棄、それぞれの行く末

総文字数/7,445

ファンタジー6ページ

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「お前との婚約を破棄するとここに宣言する!」 婚約破棄を突きつけられた令嬢は、 「まあまあまあ! 真実の愛ですのね!」 と、目を輝かせた。 戸惑う王太子だったが、恋人もまた、 「あなたは王太子だったのに、あたしを選んでくれるなんて……!」 と、涙を浮かべた。 王太子、だった、のに? まるで過去の話のようではないか。 これは王太子が真実の愛を勝ち取り、令嬢が夢を叶えるお話。たぶん。  * まあまあ勢いで書きました。 他サイトにも投稿。
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馬鹿で愚鈍な私ですから。

総文字数/5,143

ファンタジー1ページ

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――貴方が何を言っているのか、てんでわかりませんわ。 「貴様は傲慢な上に馬鹿で愚鈍! 俺の婚約者として相応しくない!」 王立学園でのパーティーで、ローラは婚約者ジョシュアから婚約破棄を突き付けられる。 更に彼の愛人となったマーゴットから冤罪を掛けられたローラは涙を流しながら婚約破棄を受け入れるしかなかった。 しかし―― 「待て」 王太子アイザックが現れ、彼はローラの冤罪を晴らしていく。 何もできない、馬鹿で愚鈍で弱者であるローラ。 彼女はアイザックの背に隠れ――静かにほくそ笑むのだった。 当事者を置いて、とんとん拍子に進むジョシュアとマーゴットへの断罪。 それら全てがローラの計画通りである事を、二人は知らなかった。 ――これは愚者を演じ切る悪役令嬢による、強かで可憐な断罪劇である
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