「初恋 恋」の作品一覧・人気順

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初恋 恋 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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初恋
紫之/著

総文字数/3,084

恋愛(その他)15ページ

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私の初恋は 近所に住んでた男の子 一緒に町内を走りまわったり 1日中テレビゲームをしたり たわいもなくて 記憶に薄くて いつまでも覚えてる おさない 初恋 でも 早生まれのワタシが 20歳になって間もない頃 彼に出会った 初めての恋を知った
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素直になれない女の子
桐一葉/著

総文字数/6,128

恋愛(ラブコメ)11ページ

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私、つぐみ17歳。 トリエなし。 胸なし。 彼氏なし。 でも、とりあえず、 気になるあいつがいる。
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ニセモノ×初恋=??

総文字数/217,831

恋愛(学園)558ページ

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男女問わず友達がいるけど、話しやすすぎて女の子扱いされず恋愛から遠ざかってしまっている、各務 沙菜(かがみ さな)。 そんな沙菜のクラスメート、イケメン属の児玉 樹(こだま いつき)。 「お互いの告白避けに付き合ってみない?」 「ーー俺と本当の恋愛してみる?」 あなたの本心はどっち!? ニセモノの関係、意味があるの?? 「……ヤバい……触りたい……」 「うぎゃあ!!ま、待って、児玉くん!!」 恋愛経験なしの私は、振り回されっぱなしで!? ☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*  ~Special Thanks~  ☆aona様  ☆佐藤みく様 素敵な感想、ありがとうございます♪ 簡単感想を押してくださった方もありがとうございます♪ *☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆
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ひょっとして…から始まる恋は

総文字数/86,705

恋愛(オフィスラブ)190ページ

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叔父の勤める病院で同級生と再会した。 彼は学生時代と変わらず 色白で、まるでお人形のような 面差しのままでいて__ 「ひょっとして……藤田君?」 「君は……保科さん?」 高校時代の三年間 同じクラスで過ごした相手。 片思いのまま終わった恋が再び動き出す……? 「懐かしいな」 彼との時間は過去の甘酸っぱさを思い起こさせ 私はあの時と同じように 彼に想いを募らせてしまう。 だけど…… 「フィアンセらしいよ」 彼との切ない時間の始まり。 振り向いて貰いたい。 けれど、それを願えば…… 『お願いドクター、毒よりも愛を囁いて』 スピンオフ作品 本編と違って笑えません。多分。 シークレット公開開始;2018.2.20(MON) 完結&一般公開;2018.3. 7(WED) 続編公開開始;2018.3.14(WED) 続編終了;2018.4.9(MON)
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キミの恋のはじまりは
永井森/著

総文字数/124,648

恋愛(学園)277ページ

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♡ありがとうございます♡ 野いちご編集部オススメ作品に 掲載していただきました (2023.09.12~) 幼馴染って不便だね 大好きなあの人はお姉ちゃんを選んだ だから この恋を忘れるために 違う人を好きになればいい あの人じゃないなら、だれでもいい 大好きなあの子は兄貴を選んだ でも この恋を忘れるために 違う人を好きなるなんて馬鹿げてる あの子じゃないなら、だれもいらない 恋から逃げたい女の子 高藤莉世 (Takato Rise) 高1 × 一途に恋を守る男の子 片桐泉 (Katagiri Izumi) 高1 もう 俺にしておきなよ 幼なじみの恋の行方は?
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バレンタインの初恋

総文字数/6,763

恋愛(その他)29ページ

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バレンタインの日の、受験。 あの時から、あたしはあなたが、好きです。 小泉七瀬(コイズミナナセ) 高校3年生。 中屋優也(ナカヤユウヤ) 高校3年生。 RiNさん レビューありがとうございます(^^)
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30センチ差の恋人~青~
スミレ/著

総文字数/1,145

恋愛(その他)3ページ

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僕の身長は180センチ 君の身長は150センチ 30センチ差の恋人
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【ジャンル】 恋愛 【キーワード】 ①内緒 ②約束 ③再会 ④記憶喪失 高校時代、ひとり静かに過ごしていた紬は、ある日、音楽室でひとりの少年・高瀬大翔と出会う。紬が書いていた小説ををきっかけに、ふたりは少しずつ心を通わせ、やがて恋人になる。けれど、噂や陰口、そしてある“事故”をきっかけに、ふたりの時間は突然止まってしまった──。 数年後、大学生になった紬と大翔は、偶然の再会を果たす。けれど、紬は彼との記憶をすべて失っていた。 「でも、不思議と安心する」 そう話す彼女と、忘れられても変わらず想いを抱き続けてきた大翔。すれ違いながらも再び距離を縮めていくふたりは、やがて“記憶をめぐる旅”へと歩き出す。 そして最後に訪れたのは、かつて別れと告白が重なった分かれ道── 「今も、愛してる」 その言葉とともに、紬の胸に、確かに眠っていた記憶が灯る。 ──これは、名前を忘れた恋の、その先を描く実話を混ぜた物語。
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梅雨のある日。 高校生のコノミは、公園で男の子と出逢う。 美少年のナギサ。 彼は梅雨が終わると自分は死んでしまうという。 彼の最後の思い出に友達になったコノミとナギサ。 二人は梅雨鬱々倶楽部を結成した。 彼の運命をコノミはどう受け入れるのか――? 余命✕恋愛ファンタジー ※和風ファンタジー要素あり ◇コノミ◇ 高校生の女の子。 親や周りに優等生の姉と比べられ、劣等感がある。 友達の悩みをよく聞く面倒見がよい部分もある。 ◇ナギサ◇ 公園にいた着物姿の美少年。 自分の命は梅雨が終わるまで、だという。 表紙絵は作者が描いたものです。
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異国の王子の花嫁選び
藤雪花/著

総文字数/58,030

ファンタジー21ページ

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小国デクロア王国は美女の国 一番上の姉姫は絶世の美女。 2番目の姉姫は豊満な美女。 末っ子は跳ねっ返りの姫。 強国ベルゼラの王子が妃に選んだのは 絶世の美女? 豊満な美女? それとも、、、? 強国の王子よ。 勝手にデクロア国の娘全員に、 王子の妻になる夢を与えないで。 大騒動の后選抜試験が繰り広げられる。
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初恋
すとむ/著

総文字数/552

恋愛(その他)2ページ

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なにを書くかわ まだわたしもわからないww
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初恋

総文字数/515

恋愛(その他)2ページ

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私はあの時、初めて恋をした。 それがわたしの初恋..
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初恋の呪縛〜もしもあの時、キスしていたら〜

総文字数/37,756

恋愛(オフィスラブ)87ページ

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いまだに心に引っかかっている。 ――なあ、キスしていい? あのとき、キスを交わしていたら ふたりの関係は違っていただろうかと。 もう7年も前の話。 ふつうなら、そんな記憶は棚の奥で埃をかぶって色褪せているはずだ。 なのに、いつまでたっても新品同様。 なぜなら彼が今もわたしのそばにいるから。 同じ会社の同僚として。 *** ちょっぴりビターな恋物語です。 お楽しみいただければ嬉しいです(^▽^) 本作は旧作の改定版です。 旧タイトル『6年越しのファーストキス』 ひなふい様 ステキなご感想ありがとうございます😊💕
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SEASONS【完】

総文字数/103,475

恋愛(キケン・ダーク)429ページ

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春、夏、秋、冬 四季折々のイベントがある今の時代。 その季節にちなんだ4人の恋物語。 それぞれの幸せの行方は……? *会話文に方言が含まれます。 分かりにくいのは使用していないと思いますが、 不明な箇所はお知らせ下さい。
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『蝉時雨の向こう側、見つめていたのは誰の背か』 私は隣の席に座る芳垣朱雀に恋をしている。人気者で、完璧で、届くわけもない彼に勝手に恋をしてしまってるのだ。 「ねえ、僕と協力しない?」 そして彼の弟である芳垣朱音も私の親友である夏羽に恋をしていた。 四人の恋の行方は。へんてこな同盟から始まる青春恋愛小説。
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友達なんて、いらないと思ってた。 学校ではいつも一人。 休みの日も家でスマホをいじっているだけ。 それで困ったことなんてなかったし、誰かと一緒に遊びたいと思ったこともなかった。 ――あの日までは。 ある日突然、ほとんど話したことのないクラスメイトの橘から、 「俺、お前のこと気に入った。友達になりたい」 そう言われた。 最初は、なんで僕なんかと? そう思った。 明るくて、友達も多くて、女子とも普通に話せる橘。 僕とは正反対の人間だ。 なのに、LINEを交換して。 放課後に話して。 一緒に出かける約束までして。 今まで知らなかったことが、少しずつ増えていく。 誰かと予定を合わせること。 メッセージの返事を待つこと。 明日のことを考えて眠れなくなること。 そんな毎日が、なんだか楽しい。 でも――。 橘と一緒にいると、胸の奥が変な感じになる。 友達だから? それとも……。 中学三年生、夏休み前。 「接点ゼロ」だった僕らの関係が、少しずつ変わっていく。 これは、友達から始まった僕たちが、「特別」になるまでの青春ストーリー。
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ありふれた恋のはじまり。

総文字数/1,332

恋愛(学園)1ページ

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学年一の人気者と、目立たない私。 きっと、一生話すことなんてないと思ってた。 あの日の放課後までは___。
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初恋は、苺。
紫陽花/著

総文字数/4,990

恋愛(ラブコメ)2ページ

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相坂陽菜乃は、少女漫画のような きらめく青春に憧れる中学1年生。 絶対に素敵な恋をするんだとはりきっていたものの、 現実はそう甘くなく、退屈な日々が過ぎていた。 そんなある日、陽菜乃は次の授業のことを考えながら、 ぼーっと教室のドアから廊下へと飛び出してしまう。 その瞬間、廊下を歩いていた男子生徒と 派手にぶつかってしまったのだ。 慌てて顔を上げた陽菜乃の目に飛び込んできたのは、 整った顔立ちの少年、 学年一のイケメンと噂される武田陽翔だった。 「大丈夫?」と心配そうに覗き込んできた彼のまっすぐな瞳と、 ふわりと香ったどこか甘い匂いに、陽菜乃の心臓はうるさいほど跳ね上がる。 「これって、もしかして恋……?」 一瞬で心を奪われた陽菜乃の、夢に見た青春がにぎやかに動き出す。 陽菜乃は、なんでも話せる大親友の谷口寧々にすぐさま相談を始める。 寧々は「応援するよ!」と自分のことのように大喜びしてくれ、 陽菜乃の恋を全力でバックアップすることを約束。 寧々のおかげで陽翔と挨拶を交わす機会も増え、 陽菜乃の毎日は苺のシロップをかけたようにキラキラと輝き始めた。 しかし、陽翔を知れば知るほど、彼は遠い存在に思えてくる。 女子から絶大な人気を誇る陽翔の周りにはいつも人だかりができており、 自分なんかじゃ釣り合わないのではないかと、陽菜乃の心に少しずつ不安が募っていく。 そんな時、文化祭の準備をきっかけに、 陽菜乃は陽翔と2人きりで作業をするチャンスを手に入れる。 少しずつ距離が縮まる2人。 しかし、ある日陽菜乃は、 別のクラスの可愛い女子生徒が陽翔に告白している場面を偶然目撃してしまう。 その場から逃げ出した陽菜乃は 胸が締め付けられるような激しい痛みを覚える。 恋はただ楽しいだけじゃない。 甘くて、酸っぱくて、時にどうしようもなく苦しくて切ないものなのだと、 陽菜乃は初めて知るのだった。 落ち込む陽菜乃を寧々は優しく抱きしめて「自分の気持ちを信じて」と励ます。 寧々の言葉に背中を押された陽菜乃は 自分の恋から逃げずに前を向き、想いをまっすぐに伝える。 初めて知った初恋の味は、少し涙の味が混ざった、 世界で一番甘酸っぱい苺の味。 陽菜乃の本当の青春が、ここから始まっていく。
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きみと、名前のない空を。
/著

総文字数/718

青春・友情1ページ

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『空が、好きだ。』 思ったことが素直に言えない、人に合わせてしまう少女、 雨宮 葵(あまみや あおい)。 思ったことをはっきり言う、人と話すことが好きな少年、 蒼井 朝陽(あおい あさひ)。 幼い頃からずっと隣にいた朝陽の前では、 少しだけ“自分のまま”でいられる。 それなのに―― 朝陽の気持ちには、まだ気づけなくて。 これは、空を見上げながら少しずつ近づいていく、 ふたりの何気ない日常と、ひとつの恋の物語。  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 初めまして、宵です。 初めて小説を書くことに挑戦しました。 あたたかく応援していただけたら嬉しいです。
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Hotaru.  ー 君と過ごした、たった一つの夏 ー

総文字数/5,098

恋愛(その他)1ページ

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「また、来年もここで会おうね。」 そう言った私に、滅多に笑わない彼が困ったように笑って、頷いてくれた。 その笑顔が大好きで。 君と過ごす時間が楽しくて。 彼に恋をしてしまった。 永遠にこの時間が流れればいいと思った。 来年、また会える。 そう願い過ごしてきた。 …けど君は。
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