どうせいつかは捨てられる


なら最初から

本気になんてならない方が良い





気づいたら知らない場所に立ってた

私に待っていたのは

血生臭くて生々しい

なんとも非現実すぎる日々だった





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自称駄作者こと

森下沙羅です(*^▽^)/★*☆♪


歴史物第2段♪

読んでいただけると嬉しいです




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※史実とは異なります※
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新撰組  沖田総司  時空移動 

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