誰もが神を崇め、信じ、疑わぬ、
“紅ノ宮(くれないのみや)”で、

生贄に与えられたのは
たったひと月の日々――。


「命を捧ぐその時まで」

「どうか私の側にいて。」





疑似和風異世界恋物語




2014.07.04 開始


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※シリアス要素多めです。
苦手な方はお控え下さい。

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