私の家は、代々陰陽師として
仕事をしてきた家系

例外なく私も陰陽師の仕事を
内緒でしています


そんなある日
私はおじぃちゃんの命令で化け猫退治へ


しかし


「何で僕が倒されなきゃいけないわけ??」



その化け猫。



「僕、沖田総司だよ??
君ごときに倒されると思う??」



新撰組で一、二を争う強さの
沖田総司でした。




『なんで、妖怪になってんの!?』
「それは、僕が聞きたいんだけど??」










頭痛くなってきた。






※予告なし非公開あり
※この小説の舞台は『現代』です
※一章完結型
でも、話は繋がっています^^←

トリップではありません


その点
悪しからずご了承ください

無理だという方は
Uターンをお願いします!!!!



☆☆レビュー感謝!!!!☆☆

☆*.°紫桜°.*☆様
茶屋様


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元、新撰組  妖怪  陰陽師  式神  化け猫  あやふや  グダグダ