もう何かもがダメだと、
自分の人生に絶望した29歳の誕生日。



「そこのお姉さん」



声をかけてきたのは、
可愛い顔した年下の彼。


出会ってしまったのは、可愛い小悪魔。




*以前壁ドン企画に提出したものです*


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