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“自分のスタイル”とは?
この作品は著者の小説に対する考えが詰まっているので、いち物書きとして誇りとプライドを持っている方にとっては“執筆する上での一種のモチベーション”になるのではないかと思います。



「お、ここ共感出来る!」

「ん?これはちょっと自分とは違うぞ。」

「こういう方法があるんだ!へぇー……」



などなど、様々な意見を持つかと思いますが、全部ひっくるめて素敵だなと思いました。



“自分のスタイル”を、あなたは持っていますか?
凪吉奏音
09/01/06 11:05

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