うちに泊めるわけにもいかないだろうし、どうしようかな。

「あの、ずうずうしいんですけど・・・」

「えっ?」

龍君と寝たら駄目ですかと聞いた。

「だから社長宅に泊まってもいいですか?」

「えぇ・・・」

社長は慌てていて。

「龍君と寝てあげたいと思ったんです」

この作品のキーワード
社長  秘書  子持ち  イケメン  結婚  妊娠  子育て 

感想ノートに書き込むためには会員登録及びログインが必要です。