人の苦しみ、悲痛に歪む顔が大好物の少女
碧宮 桜月。(アオミヤ サツキ)17歳。
彼女は幼い頃から様々な武術をたしなみ特に
剣術と狙撃術が群を抜いていた。
"相手を倒す"="何をしてもいい"と思っている
桜月は対戦相手と直接打ち合える剣術がすきで
良くいじめ倒して遊んでいた。

 ある雨の日階段が滑りやすくなっているにも
関わらず突っ走っていた桜月は案の定滑ってバランスを崩してしまった。
転げ落ち衝撃に耐えるため受け身をとろうと
したが........




 平成のドS少女と幕末の鬼男が繰りひろげる時空を越えるラブストーリー。

 
  

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