堕ちるとこまで


堕ちた私―




その度に何度も


導いてくれたのは


あなたでした..




たくさんの人を


裏切って傷つけて



それでも


あなたを求めた





今、幸せですか?―





あなたが


笑っているなら


それでいい..




"いつかずっと一緒にいれる時がきたら"




その時は―..







※この物語は実話です。
プライバシーのため
名前など変えています。
性的・暴力的な描写が
多少含まれているので
ご了承ください。



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ありがとうございます。