隣に越して来たバツ1子持ちの沢田一輝先生。



まさか、担任になるなんて思わなかった。



そしてもう一つのまさか、沢田先生を好きになるなんて思わなかった。



一人ぼっちの私に家族の暖かさを教えてくれた沢田先生と、幸せになりたい。



好きになった人が、バツ1で子持ちだっただけ。



なんの障害にもならない。





ケイタイ小説大賞にエントリーしました。応援してください!!





























この作品のキーワード
バツ1  子持ち  先生  恋愛  結婚  10才差  高校生  ママ    家族 

感想ノートに書き込むためには会員登録及びログインが必要です。