あるところで売られていた、プラスチックの宝石の気持ちを推量して書いた詩です。

すごく変わった内容ですが、白い目で見ないで頂けたら幸いです。

この作品のキーワード
  部屋の片付け  したら  こんな子が  いるかもね  偽者