~プロローグ~
ある月の夜、一人のドラキュラが目を目を覚ましたした。そのドラキュラは力が強くて魔力もあり、いろんな家族のリーダーでした。
その国には魔術が使える「SHINee blood」(シャインブラッド)と言う者がいて空も飛べていました。
月が満月の時ドラキュラは光を放ち月へ飛んで行きました。
それにきずいた昔からの後継者の「SHINeeblood」は魔術を書き「飛ぶ呪文」を唱えると魔術の上で飛びながら月へ向かってスピードを出すと星母子が輝きドラキュラと衝突してしまういます。
ドラキュラは怒って月へ飛んで光を放つとカードが出て来て戦いを挑みました。
「SHINeeblood」は止めなさいと言うのですが、聞きません。
怒った「SHINeeblood」は満月の力でカードを没収してしまいました。それに怒ったドラキュラは「満月の力」で力の源のカードを取ろうとしました。でも、びくともしません。
「SHINeeblood」はすぐさま地面に降りて行き呪文を書き「倒し隠し」と言う呪文を放ちました。すると「SHINeeblood」は言いました。「この呪文はお前の家族を倒すための魔術だ!」お前が来なければこの町も月でいっぱいなのに・・・」と泣きながら言い「絶対に倒す・・・」と言うと消えていきました。
これがこれからの戦いの始まりでした。

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