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当たり前を当たり前だと思ってはいけない
グループ行動が苦手で友達も少ない亜里沙。
花を育てることが大好きで、園芸部に入るも
今は自分しかいない。そんなとき、園芸部に入りたいと言ってくれたのは、隣の席の河野くん。今まで話したことがなかったのに、彼は園芸部に入ってくれて、告白までしてくれた。そんな彼に亜里沙も惹かれていき・・・

タイトルどおり、素敵な河野くん。
彼が毎日、好きだと伝える気持ちの裏に隠された思い。とても素敵な作品です!
ぜひ読んでみてください
朔真ゆず
17/06/01 15:44

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