『また出番が来るなんて思わなかったわ…。』


「特に俺達が人気らしいよ?
やっぱり、朱音は人を虜にするね??

…妬ける。」


『え…な、な、なんで?』


言葉の最後で類の声色が変わった事に焦る。


「読者の皆様。
朱音は俺が独り占めするんで次ページへGO!!」


『そんな適当に先導しないッ!
皆さん!番外編よろしくお願い…ギャー!!!』


次ページへGO٩(ˊᗜˋ*)و

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