『────ねぇ、知ってる?

白い桜は

ずっと守られてるんだって

黒い神に─────』



伝説と呼ばれた“白桜”


その伝説が再び人々の前に現れる時


その伝説が瞳に宿すのは


闇か



光か


そして、伝説と寄り添う黒き神とは


──『消えろ…お前達なんて…俺の手で消してやる』


──『俺と来い…お前は俺と同じだ。
俺がお前を1人にはさせない。』



──「…こいつに手を出すなら…お前らの首は無い…俺が…切り落とす」

──「白桜だけが…
僕の全てなんだ…」


さぁ、復讐劇の開幕だ…





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えーと、この度は白き桜と黒き神を読んで下さり、誠にありがとうございます!
処女作なのであまり上手くはないと思いますが
頑張りたいと思っていますので
えーと、おかしな点や修正点などございましたら
教えていただけると嬉しいです。
なんか、グダグダでごめんなさい笑笑
とまぁ!本文もこんな、こんな?感じかもしれませんので!
あまり期待なさらないで下さると嬉しいです笑笑
毎日コツコツと更新していこうかな!と考えております
時々、更新停止するかもしれませんが、
温かく見守ってくださると嬉しいです。
えー、では、本編へどーぞ?


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⚠飲酒・喫煙・暴力等の表現が入ります。
苦手な方は今すぐお戻りください。
⚠作者はゴミクズ程の語彙力しかございません。
それでも良ければ読んでくださると嬉しいです。

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