とある会社に勤める「私」と、同期の佐藤くんとの日常。

彼の存在は、いつだって私を救ってくれる。
いつだって、私をあたためてくれる。

たとえ彼が、私を見ていなくても。


※カクヨム、小説家になろうにも掲載しております。

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