12月24日。 クリスマスイブ。 そんな特別な日、特別な夜に、 寒空の下に立ち尽くす青年がいた。 果たして、なぜ青年はそこにいたのか。 青年の目的とは。 キーとなるのは ただ一つ。 そう、今宵は 年に一度のクリスマスイブ。







初めて物語と呼べる物を書いた物です。



執筆・公開は○年(あえて伏せます)前、

学生時代の頃です。



「・・・」という部分が多くてすみません。

当時は微妙な間の表現方法がうまく出来ず、

かなり多用してしまっています。



色々と詰めが甘い部分や

作品としての設定や面白さ、出来栄え等、

完成度はかなり低く恥ずかしいのですが

思い切って投稿してみました。

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