人見知りの私は高校で一人だけ違うクラスになった。

そんな不安だらけの私に声をかけてくれたのは君だった。


クラスでカッコイイ男の子との悲しい実話の恋の話。




この作品は私の実体験に少々脚色を入れた処女作です。

これを読んで日常の当たり前の光景が大切なものなんだとを感じ取って頂けたら嬉しいです。

エブでは完結していますが処女作ということで文がヒドすぎるため修正入れながら更新していきます。


2018.10.08~10.31

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