私達は一人一人全く別の生き物。
お互いの意見が合わなくて当たり前で、自分の言葉を誰かに理解されるのはすごく難しい。

でもその私が生きる世界でも、『自分の仲間』と思える人がいるって、それは幸せな事で、『奇跡』なんだと私は思います。

そしてその仲間がいるからこそ、『人間一人じゃ生きていけない』と、改めて思わされる・・・・・。

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高校最後の夏、友達と一緒に参加したカフェ会。
そこで私は七年ぶりに親友と再会した。
でも、彼との思い出は最悪な日々ばかり・・・・・。
『最悪』と呼べる、七年前の日々の記憶が再び蘇ろうとしている・・・・。
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めっちゃ長いよんよんよん

他作品の
『明日も世界は回るから。・・・・ホントかな?』
『キミのヒロインになりたくて。』
も読んでね。

実は繋がっていたりして。

縦書きスタイルをYouTubeで公開予定なので、
気になる方はちょっと待ってね。

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