それは、同情だった。
それは、憧れだった。
それは、偽善だった。
それは、エゴだった。
それは、慈悲だった。

それは、君だった。



(C)上條 一音

2019/06~****/**

あらすじ

海に沈めた宝石はどうなる?誰の眼にも触れることなく、深海に媚びを売り続けるね。嗚呼、だから僕は君を沈めたい。一生。

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