僕に初めての感情を君が教えてくれた。
僕たちが出会う前のはなし
私、♡♪美月♪♡、佐藤くんが言いたいことがあるということで呼び出されました。

「ねぇねぇ♡♪美月♪♡さん。僕と摩耶が、出会ったときの話を前回の話で詳しくしてないから、話したいんだけどいいかな?」

「私も、正直興味あるし、話してほしいだけど、なんで、摩耶ちゃ…いや、今田さんと二人で、思い出話みたいな感じで、喋れば良いじゃん。」



あの、少し説明させてください。

私が、摩耶ちゃんと言いかけて、今田さんと言い直したのは、佐藤くんは、とても嫉妬深いので、女の子でも、今田さんの下の名前で呼ぶと嫉妬をしてしまいます。


以上です。続きをどうぞ!



「いや~摩耶と喋りながらしようと思ったんだよ。でも、摩耶が、可愛すぎて僕が我慢できなくなるし、かといって友達に話して、僕だけしか知らない可愛い摩耶が、知られるのは嫌だから、作者の♡♪美月♪♡さんに、来てもらったんだよ。もう、そろそろ話し始めてもいいかな?」

「私の謎も解明したところで、お願いします!!」



今回は、政宗sideでお送りします。



それでは、大変長らくお待たせしました。お楽しみください。どうぞ!!(。・_・。)ノ



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