※他サイトで投稿した作品を少し改良したものです。


あらすじ

主人公は高校生。
久々に年上の彼と電話出来ると思ったけれど、明日は所属している部活動が遅めに終わる日だった。
彼をそれを伝えるとそれなら迎えに行くと言ってくれたので、言葉に甘えることに。

久々に会える彼に、少し楽しみにしている私がいる。

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