時は平安時代。その時代に一人の少女が迷い込みむした。


「あれ…?さっきまで…」

現代から平安に来てしまった少女


「貴方、私の友人になってくれるの?」


「どこの誰であろうと、私はお前を好いている」

 
「私は…でも」








これはフィクションでお願いします。全て現代語です。

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あらすじ

夏のあの日、私はいつも通りだった。いつもの学校、いつもの帰り道。

それが一緒で私を


「平安時代!?」

違う時代に来てしまった。


恋も何も知らなかったのに。必要ないと思ったのに。


あなたに会ってしまった。


これは一人の少女の話。

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