☆☆☆


俺、鹿目裕也はとある、女子高校生マドンナ利苗かなに告白をした。





「付き合ってください!」







「はぁ、あんたスクールカースト底辺にのくせに私が振り向くと思ってるわけ?」





俺は絶句した。






その後、俺のあだ名は「キモオタ」とクラスメイトに言われるように……。





わかっているのだが、酷いじゃないか……!!




クラスのみんなに言いふらすなんて!!




その後、クラスの連中に関わらずその噂は、職員室の教師陣たちにも広まり……。





青春バカコメディーここに開幕☆



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