大学1年の夏、教職を取っていた私は軽い気持ちでその場所に足を踏み入れて、「先生」と呼ばれる日々を送った。
そこで彼に出会う事で、私の人生の歯車は大きく動き出し、同時にとんだ沼に嵌ってしまったと思った。

貴方は罪だと思いますか?

後戻り出来ない
この恋とも呼ぶことの許されない関係を―。

目次

この作品のキーワード
年の差  フィクション  おねショタ  小学生  先生