「それじゃあ、俺は

お前が悲しそうな顔をした時、

いつも笑っていてくれるように

青い空になる。


もしも、

辛い事ばかりが起きた時は

俺は闇の中で一筋の光になる。

だから、俺を信じて──」


・この作品はフィクションです。

2020.9/5-start.
2021.8/16-end.

(c)星利花

この作品のキーワード
中学生  同窓会  高校生  小猫  病気  青い空  切ない    純愛  親友