★★★★★
一途な溺愛
社内でも人気のある同僚。知ってはいても、自分と関わることなどないと思っていた人。
なのに、関わることになった途端、何故か急接近することに。
彼からの熱いアプローチに戸惑いながらも、元彼やら職場の上司からのアプローチもありと、なかなか近づきそうで近づかない二人の関係にもどかしく思いながらも、楽しく最後まで読み進めました。
読了後も、大満足の作品でした。
聖凪砂
21/06/18 11:18

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