短編5話で完結作


ジャンル、迷走中(@_@。

男子高校生の日常を描きますが
モチーフに
守護霊・オーラ など
ローファンタジー要素あり

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ひとの負の感情が見えてしまう少年が、初めてそれを信じてくれる少年(主人公)と出会ったことで変わっていく過程を描きます。
彼と対峙する主人公には高位の守護霊様が憑いていますが、ストーリーを通して不変の【霊的不感症】なので(笑)、正統派青春物語。

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プロの漫画家としてデビューするまえは
何作か投稿もしたんですが
マンガの習作って30枚程度だし
作品になっているかどうかは
4枚も見ればわかるものなので
自分の作品を解説する必要がありませんでした。

でも習作からして原稿用紙200枚にもなる小説は
まず【あらすじ】を寄こせって。
あたりまえだけど困ってます。

わたし、壊滅的に書けないんですよ
その【あらすじ】が。
自分の書いたものの説明ができない(笑)

なので今回
章ごとに短編としてupしとこかい
…と、始めたとたん
「待て。毎回あらすじ書くの?」
…に気づき、あっさり敗退。

短編連作はもうやめよう。

気づきはダイジ。
(笑)

あらすじ

生まれて18年、まったく守護霊の存在を感じることなく生きてきたリアリストで霊・不感症の少年が、見えないものが見えることで苦しんでいる少年との出会いから、ひっそりと苦しんでいる人々の存在を知り、気づけば彼らを救う道を探すようになる。
この章は守護霊様のお願いを拒否したことでおきた騒動と、見える少年にすら見えない、人ではないものまで救えるのか。なお話。
第4話【ペットロスに苦しむ女性と主従の絆】編

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守護霊  オーラ  高校生  ペットロス  男の娘  短編連作