兎族のセヴィは狼族の事が恐くてたまらない。
なのに町にお使いに出たある日、狼族の中でも一際大きな身体に厳めしい顔つきのクードから番だと言われて連れ去られて、
そうして全部奪われてしまう。

これは、狼が恐くて仕方ないのに狼の番と言われてしまった兎のお話──


※ふんわり設定なのであまり深く考えずにお読みください
※いちゃいちゃするまでに少し時間がかかりますm(_ _)m


❁ひとこと感想だけでも頂けると嬉しいです♡


※この作品はムーンライトノベルズ様・アルファポリス様にておとな版を掲載しています

※表紙絵は三ツ葉さまに描いて頂きました
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