ねぇ、花楓…俺のこと、どのくらい好き?


俺?
俺はね……
花楓が傍にいないと死んでしまう位…
花楓を想うと、涙が出る位…
花楓を好きすぎて、息ができなくなる位…

例えそこが地獄でも……
片時も放れないよ。


だから、俺と二人だけで堕ちようね…………


どこまでも。



絶対……何があっても、放さないからね━━━━━








東園 蒼士(ひがしその そうし)
×
五条 花楓(ごじょう かえで)


この物語は、フィクションで作者の妄想物語です。不快な点があるかもですが、良ければ読んでいただけると嬉しいです。
この物語は、大人の恋愛物語です。それを踏まえた上でお願いします。

この作品のキーワード
支配  執着  管理  溺愛  大人  狂愛