私は今までで一番、君に夢中になり、頭の中は君でいっぱいになり、とても素敵な日々を過ごした。

このことはこれからも一生忘れることない、







間違いなく最高の恋だった。

あらすじ

高校2年生の秋、出会った男の子は太陽みたいにまぶしかった。

正真正銘ひとめ惚れだった。

たくさん間違えてきた。

もう少しこうすればよかったのかも。

何度そう思ってももうその時には戻れない。

これは私が17歳から21歳まで本気で彼に恋をした話。

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